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1: 2017/07/25(火) 12:56:21.56 ID:CAP_USER9
http://yomiuri.co.jp/science/20170725-OYT1T50075.html
 平均寿命や健康寿命の都道府県格差が2015年までの25年間で拡大したという研究結果を、東京大学や米ワシントン大学などの研究チームがまとめた。

 医療費や医師数は格差拡大と明確な関係はみられなかった。英医学誌「ランセット」電子版に発表した。

 渋谷健司・東大教授(国際保健政策学)らは国の人口動態調査などを使い、1990年と15年の平均寿命や健康寿命を分析した。

続きはソースで
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引用元: 【科学】平均寿命の都道府県格差、25年間で拡大……長野県がTOP、ワーストは青森県 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/03(月) 00:57:46.83 ID:CAP_USER
発表・掲載日:2017/06/29

日本列島の地殻変動の謎を解明
-フィリピン海プレートの動きが東西短縮を引き起こす-

ポイント
・第四紀の東西短縮地殻変動の原因は、太平洋プレートではなくフィリピン海プレートの運動
・山地の隆起や内陸地震など、現在進行中の地殻変動とプレート運動の枠組みが判明
・過去だけでなく日本列島の地質学的将来像の推定が可能に

概要
国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)地質情報研究部門【研究部門長 田中 裕一郎】 高橋 雅紀 研究主幹は、アナログ模型を併用した思考実験に基づいて、第四紀の日本列島の東西短縮地殻変動の原因が、これまで考えられていた太平洋プレートの運動ではなくフィリピン海プレートの運動であることを明らかにした。
山が隆起し陸地の拡大が続く日本列島の地殻変動は、本州で頻発する内陸地震の原因でもある。
 
今回の研究により、日本列島を取り巻くプレートの運動と地殻変動が論理的に結びついたことで、過去のプレート運動と過去の地殻変動の因果関係だけでなく、将来の地殻変動についても、地質学的なシナリオを描くことが可能となる。
 
この研究の詳細は、2017年6月29日に地質調査研究報告?にオンライン掲載される。

アナログ模型で明らかにした日本列島の地殻変動の力学的枠組みの概念図
http://www.aist.go.jp/Portals/0/resource_images/aist_j/press_release/pr2017/pr20170629/fig.png

続きはソースで

▽引用元:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 2017/06/29
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20170629/pr20170629.html

ダウンロード (1)


引用元: 【地質学】日本列島の地殻変動の謎を解明 フィリピン海プレートの動きが東西短縮を引き起こす/産総研©2ch.net

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1: 2017/06/22(木) 23:08:30.56 ID:CAP_USER
ネコ家畜化、新石器時代に拡大か DNA研究
2017年06月20日 17:17 発信地:パリ/フランス

【6月20日 AFP】ネコは古代エジプトを「征服」するはるか以前に、石器時代の農耕民を魅了していたとする研究論文が19日、発表された。DNA分析で明らかになったところによると、これ以降にネコの家畜化と愛玩動物化が世界中に広まっていったのだという。
 
原産地を出て世界に拡散した最初の野生ネコで、今日の飼いネコの祖先となったのは、リビアヤマネコ(学名:Felis silvestris lybica)であることが今回、研究で明らかになった。小型で縞模様のある中東産の亜種は全世界に生息地を拡大させるまでに上り詰めた。
 
リビアヤマネコは約6000年前、現代のトルコ周辺のアナトリア(Anatolia)地域から船で欧州に渡った可能性が高い。「リビアヤマネコの世界征服は新石器時代に始まった」と、論文の執筆者らは記している。
 
石器時代の最終章に当たる新石器時代には、それまで狩猟採集民として各地を放浪していた先史時代の人類が作物の栽培と恒久的な村の構築に初めて着手した時期だ。そして、農耕の始まりとともに収穫物を食い荒らすネズミが現れ、これにネコが引きつけられた。
 
米科学誌「ネイチャー・エコロジー・アンド・エボリューション(Nature Ecology and Evolution)」に掲載の論文では、「納屋や村、船上などのネコは古代社会に対して、害獣、特に経済的損失や病気の原因となるげっ歯類の有害動物を駆除する極めて重要な防御手段を提供した」とある。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年06月20日 17:17 
http://www.afpbb.com/articles/-/3132755
http://www.afpbb.com/articles/-/3132755?pid=0&page=2
ダウンロード


引用元: 【考古】ネコ家畜化、新石器時代に拡大か/フランス国立科学研究センター©2ch.net

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1: 2017/06/22(木) 22:50:54.41 ID:CAP_USER9
西之島の海図、完成もすぐに作り直しへ 噴火で拡大続く
朝日新聞:2017年6月22日22時16分
http://www.asahi.com/articles/ASK6D6QKNK6DUTIL06G.html

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170622003840_commL.jpg
西之島の新海図。実際の島はさらに拡大している〈「赤線」は等高線とは別に島の中央左に示された線で、噴火前の海岸線を示している。実際の海図には記載されない〉(海上保安庁提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170622003629_commL.jpg

 海上保安庁は21日、噴火で大きくなった小笠原諸島・西之島の新しい海図が完成したと発表した。
今月30日に発行予定だが、実際の島はさらに拡大を続けているため、十分な役割を果たせない事態に。
中島敏長官は新海図の発行前から、「さらに新たな海図をつくる」と表明した。

 西之島は東京の約1千キロ南にあり、2013年11月に噴火。
もとの海図は昨年6月に削除され、白紙になっている。
海保は噴火が落ち着くのを待ち、昨年10月に現地を調査し、このほど完成させた。

 ただ、島は今年4月の再噴火で、海岸線は調査時点から変わっており、船舶の安全に生かしてもらうという本来の役割を十分には果たせなくなっている。

続きはソースで
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引用元: 【火山】西之島の海図、完成後すぐに作り直しへ 噴火で拡大続く 新たな領海は東京都新宿区の約4倍 海上保安庁©2ch.net

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1: 2017/06/14(水) 07:16:42.43 ID:CAP_USER
6/13(火) 11:50配信 医療介護CBニュース
 手や足などに水疱性の発疹が現れる手足口病の流行が西日本を中心に拡大している。国立感染症研究所がまとめた5月29日から6月4日までの週の患者報告数によると、宮崎県と佐賀県で警報基準値を上回っており、両県は、手洗いの徹底やタオルの共用を避けるといった感染予防の徹底を求めている。【新井哉】

 5月29日から6月4日までの週の全国の患者報告数(小児科定点医療機関約3000カ所)は、前週比38%増の定点当たり1.34人で、8週連続で増加した。都道府県別では、佐賀が6.3人で最多。以下は、宮崎(5.17人)、香川(4.5人)、京都(3.8人)、広島(3.6人)、福岡(3.3人)、熊本(3.2人)、大阪(3.0人)、高知(2.6人)、滋賀(2.56人)、愛媛(2.38人)、大分(2.28人)などの順だった。

 この週に県内の定点当たりの患者報告数が警報基準値の5.0人を超えた宮崎県はホームページに、▽水疱性発疹などの症状▽感染経路(飛沫感染など)▽手洗いなどの予防方法-といったことを掲載し、注意を促している。

 5月下旬に警報を発令した佐賀県では、前週に患者が減少したが、この週は再び増えて警報基準値を上回った。同県は、手洗いの徹底に加え、症状が現れた場合は、早めに医療機関を受診するよう呼び掛けている。

 手足口病は、水疱性の発疹を主な症状とした急性ウイルス性感染症で、乳幼児を中心に夏季に流行することが多い。主な病原ウイルスはコクサッキーA16、エンテロウイルス71で、感染から3-5日の潜伏期間後、口腔粘膜や手のひら、足底などの四肢の末端に2-3ミリの水疱性発疹が現れる。飛沫や接触によって感染する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-11500000-cbn-soci
最終更新:6/13(火) 11:50
医療介護CBニュース
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引用元: 【感染症】 手足口病、西日本中心に流行拡大 - 宮崎と佐賀で警報レベル[06/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/25(木) 04:52:11.18 ID:CAP_USER9
5月25日 4時14分 NHKWeb

ジカ熱の感染が拡大したブラジルでは、ウイルスが初めて検出されたおよそ1年前から地域での感染が始まっていたことがイギリスなどの研究グループの分析で分かり、研究グループは今後も気付かないうちに感染が広がるおそれがあるとして監視態勢の強化が必要だとしています。

蚊が媒介するジカ熱は、中南米や東南アジアを中心に感染が広がり、妊娠中の女性が感染して先天的に頭部が小さい小頭症の赤ちゃんが生まれるなど、大きな問題となっています。

ジカ熱について、3つの研究グループが中南米やアメリカで検出されたウイルスを分析した結果が、24日付けの科学雑誌「ネイチャー」に発表されました。

このうち、イギリスの大学などの研究グループが、ブラジルの北東部で患者や蚊から検出されたウイルスの遺伝子配列の変化からウイルスが初めて地域に入った時期を分析したところ、実際に検出されたおととし2月よりおよそ1年早い2013年の終わりごろから2014年の初めごろには感染が始まっていたと見られることがわかりました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170525/k10010994081000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005
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引用元: 【病気】ジカ熱 ウイルス初検出の約1年前から感染広がる…蚊に注意 [無断転載禁止]©2ch.net

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