理系にゅーす

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1: 2018/01/09(火) 23:13:11.46 ID:CAP_USER
性◯為などで感染する梅毒が若い女性らに広がり、国立感染症研究所の集計によると2017年の患者数は、現行の集計方式となった1999年以降で初めて全国で5千人を超えたことが分かった。
うち3割を占め、患者数が最多の東京都は感染拡大に歯止めをかけるため、18年度から検査態勢拡充などの対策に本腰を入れる方針だ。

続きはソースで

画像:梅毒の病原菌「梅毒トレポネーマ」の電子顕微鏡写真(国立感染症研究所提供)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/images/2018010501000636.jpg

東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018010501000559.html
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引用元: 【感染症】梅毒の患者数、5千人を初突破 最多は東京、都は対策本腰へ

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1: 2017/12/10(日) 23:01:20.67 ID:CAP_USER
【12月8日 AFP】
人類がアフリカを出て移住したのは約6万年前の一度だけという説はもはや正確な人類史とは考えられないとする研究報告が7日、米科学誌サイエンス(Science)に発表された。

 研究によると、現生人類の拡大をもたらしたのは、約12万年前から始まった複数回にわたる移住だ。

 DNA分析や化石同定技術の発達、とりわけアジア地域における発見が、人類の起源についてのこれまでの認識を見直す一助となっている。

 研究によると、現生人類ホ◯・サピエンス (Homo sapiens)がアジアに到着したのはこれまで考えていたよりずっと前であることが、過去10年間の「大量の新発見」で明らかになったという。

 中国の南部と中央部の複数の場所で、約7万~12万年前のホ◯・サピエンスの化石が見つかっている。
また発見された他の化石は、現生人類が東南アジアとオーストラリアに到着したのは6万年前よりもっと前であることを示している。

続きはソースで

(c)AFP

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3154637
ダウンロード (2)


引用元: 【人類史】現生人類、「出アフリカ」は一度だけではなかった 研究

現生人類、「出アフリカ」は一度だけではなかった 研究の続きを読む

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1: 2017/11/18(土) 22:02:10.65 ID:CAP_USER
京都大学は、日本から米国に侵入したオオハリアリの食性が侵入地で変化し、他のアリを追いやって分布を拡大していることを、日米両国での野外調査と放射性炭素分析による食物年代測定から明らかにしたと発表した。

同研究は、京都大学農学研究科の松浦健二 教授と博士課程学生の末廣亘氏、岡山大学の兵藤不二夫 准教授、琉球大学の辻瑞樹 教授、ノースカロライナ州立大学のロブ・ダン 教授、テキサスA&M大学のエドワード・バーゴ 教授らの日米共同研究グループによるもので、同研究成果は、11月3日に英国の科学誌「Scientific Reports」にオンライン掲載された。

人間の活動によって、多くの生物が本来の生息場所ではない場所に持ち込まれ、在来の生物に悪影響を及ぼすことが大きな問題となっている。
特にアルゼンチンアリやヒアリをはじめとする外来アリは侵入地で爆発的に増殖し、さまざまな在来生物に壊滅的な影響を与えており、大きな問題となっている。
しかし、どんなアリでも侵入先で定着し、広まることができるわけではないという。

侵略的外来種になりやすいアリの特徴として、近年注目されているのが食性の柔軟性で、さまざまな餌を利用でき、侵入先でより利用しやすい餌メニューに変えることができる種は、有利に繁殖できると考えられる。

続きはソースで

(出所:京都大学プレスリリース)
http://news.mynavi.jp/news/2017/11/17/141/images/001.jpg

マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2017/11/17/141/
ダウンロード (6)


引用元: 【京大】日本のアリが米国の森を襲っていると解明-カギは食性幅の拡大

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1: 2017/10/21(土) 00:00:28.64 ID:CAP_USER
中国の鳥インフル、哺乳類でも 人での感染も警戒
2017/10/20 01:00

中国の鳥で流行し、人への感染も確認されている鳥インフルエンザウイルス「H7N9型」が、哺乳類の実験動物同士でも感染し高い致死性を持つことを確かめたと、東京大などのチームが19日付の科学誌電子版に発表した。今のところは起きていないが、同じ哺乳類の人同士でも感染が広がる可能性があるという。
  
続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/10/20 01:00
https://this.kiji.is/293775897125930081

東京大学医科学研究所 (2017年10月20日掲載)
【プレスリリース】中国の患者から分離された高病原性H7N9 鳥インフルエンザウイルスの特性を解明
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/files/171020.pdf
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引用元: 【感染症】中国の鳥インフル「H7N9型」 哺乳類の実験動物同士でも感染し高い致死性/東京大などのチーム

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1: 2017/09/24(日) 02:32:25.20 ID:CAP_USER
豪で皮膚の欠損招く感染症広がる、有袋類の急増に関係との見方も
2017年9月21日 21:10 発信地:シドニー/オーストラリア

【9月21日 AFP】オーストラリアで、皮膚の欠損を引き起こす感染症「ブルーリ潰瘍」が広がっており、政府出資によるさらなる研究を求める声が高まっている。
 
ブルーリ潰瘍は、ハンセン病に似た皮膚病変を招く病気で、患者の多くはアフリカの一部など開発途上国で確認されている。病名は、ウガンダのブルーリ(Buruli)村で見つかったことに由来している。
 
オーストラリアでは1930年代にビクトリア(Victoria)州で初の罹患(りかん)者が見つかった。以来同州の州都メルボルン(Melbourne)の南方に位置するベラリン半島(Bellarine Peninsula)を中心に患者数が増えている。
 
同市オースティン病院(Austin Hospital)のポール・ジョンソン(Paul Johnson)氏は、オーストラリア原産の有袋類ポッサムがべラリン半島で急増しており、人間に直接、あるいは刺咬(しこう)昆虫を介して間接的に感染させている可能性があると指摘している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews  2017年9月21日 21:10
http://www.afpbb.com/articles/-/3143807

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引用元: 【感染症】豪で皮膚の欠損招く感染症「ブルーリ潰瘍」広がる、有袋類の急増に関係との見方も©2ch.net

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1: 2017/09/24(日) 22:47:14.66 ID:CAP_USER
薬剤耐性マラリアがベトナムにも拡大、インドやアフリカに広がる恐れも
2017年9月23日 8:38 発信地:バンコク/タイ

【9月23日 AFP】10年前に見つかった薬剤耐性マラリアが初めてベトナムに広がったと指摘する論文が21日、医学誌「ランセット感染症ジャーナル(Lancet Infectious Diseases)」に発表された。論文執筆研究者らは警戒するよう呼び掛けている。
 
このマラリアは2007年、カンボジアで初めて見つかっていた。専門家らはインドやアフリカなど他地域への拡大を防ぐよう、対策実施を呼びかけた。
 
同論文共著者の一人であるタイ・バンコク(Bangkok)のマヒドン大学(Mahidol University)熱帯医学研究部門のマラリア部長アージェン・ドンドープ(Arjen Dondorp)教授はAFPの取材に対し、このマラリアが「ベトナムで野火のように広がっている」と語り、このマラリアは「10年前にカンボジア西部で始まった。生命力が強く、容易に感染が拡大する。この耐性のあるマラリアが優勢になりつつある」と説明した。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月23日 8:38
http://www.afpbb.com/articles/-/3143983

カンボジアのパイリン県で顕微鏡でサンプルを調べる保健関係者(2012年7月5日撮影、資料写真)。(c)AFP/TANG CHHIN SOTHY
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/b/320x280/img_0b144f77022d328f7ea066462ccaf651126536.jpg
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引用元: 【感染症】薬剤耐性マラリアがベトナムにも拡大、インドやアフリカに広がる恐れも©2ch.net

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