理系にゅーす

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1: 2018/12/06(木) 16:13:41.91 ID:CAP_USER
鎌倉涼介 工学研究科博士課程学生(現・スタンレー電気株式会社研究員)、村井俊介 同助教、藤田晃司 同教授、田中勝久 同教授、横林裕介 スタンレー電気株式会社研究員らの研究グループは、次世代型の指向性白色光源開発に成功しました。

 広く普及している白色LEDの次の照明として、青色LEDの替わりに青色レーザーダイオードを用いる高輝度白色光源が一部実用化されています。このタイプの光源は青色レーザーと、青色を吸収して黄色に光る蛍光体からなりますが、まっすぐ進む青色レーザーと全方向に光る黄色の混色が難しい問題点がありました。

続きはソースで

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2018/images/181206_1/01.jpg

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2018/181206_1.html
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引用元: 【照明技術】次世代の指向性白色光源の開発に成功 -ナノアンテナで明日を照らす-白色LEDの次の照明として期待[12/06]

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1: 2018/01/12(金) 15:59:31.73 ID:CAP_USER
◆科学者ら「ゲ◯の遺伝子」をついに特定! 男性が同性愛になるのはやっぱり遺伝なのか!!

米ノースショア大学の研究者らが、同性愛を引き起こす可能性があると言われる「ゲ◯遺伝子」を特定。
2,000人以上の男性を対象にDNA分析をしたところ、第13染色体と第14染色体において、性・的指向に影響を及ぼす領域が認められたようだ。
この結果は科学誌『Scientific Reports』にて掲載されている。

ゲノムワイド関連解析(GWAS)による男性の性的指向の研究」
https://www.nature.com/articles/s41598-017-15736-4
http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/0/5/05003e28.jpg

・研究では同性愛者1,077人と異性愛者1,231人(ともに白人男性)のDNAを分析

・ゲノム全体を比較したところ、第13染色体と第14染色体において、一塩基多型(個人間の遺伝情報のわずかな違い、SNPとも呼ばれる)が含まれる領域が認められた

・1つ目は第13染色体の「SLITRK6」だ。
 この遺伝子は神経細胞の発達に重要であり、男あるいは女に発育していく性分化の過程で活発になることが知られている。
 視床下部に位置しており、ゲ◯か否かでサイズが変わるという報告も過去に出ていた

続きはソースで

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年01月11日
http://yurukuyaru.com/archives/74467525.html
ダウンロード (1)


引用元: 【LGBT】「ゲイの遺伝子」をついに特定 男性が同性愛者になるのは、やっぱり遺伝が原因だった!

【LGBT】「ゲ◯の遺伝子」をついに特定 男性が同性愛者になるのは、やっぱり遺伝が原因だった! の続きを読む

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1: 2015/12/18(金) 17:09:50.06 ID:CAP_USER*.net
CNN.co.jp 12月18日(金)17時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-35075204-cnn-int
(CNN) 米空軍研究所(AFRL)はこのほど、戦闘機に搭載可能なレーザー兵器について、2020年までに公開が可能となる見通しであることを明らかにした。

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AFRL指向性エネルギー部のチーフエンジニア、ケリー・ハメット氏は「まさに国家的な転換点だ。
実際に利用可能な段階まで技術は進化・成熟しつつある」と述べた。

大きな課題となっているのは、戦闘機に搭載するための小型で正確、なおかつ強力なレーザーを作り出すことだ。
戦闘機が超音速に近い高速で飛ぶために発生する振動と重力が、開発をさらに困難にしている。
だが5年もあればこうしたハードルは乗り越えられるとハメット氏は言う。

AFRLでは他にも映画「スタートレック」ばりの兵器の研究を進めている。

例えばいわゆるレーザーシールドは、戦闘機の周りをぐるりとレーザーのバリアで覆う兵器だ。
ミサイルであろうと敵機であろうと、シールド内部に侵入しようとするものは破壊される。

このようなシールドを実現するためには、戦闘機の空力に干渉しないようなレーザーの発射装置が必要となる。
ハメット氏らはロッキード・マーチン社や国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)と共同で、装置のテストにも成功しているという。

レーザー兵器の仕組みを簡単に言えば、焦点を細く絞った光線を照射することで、標的を高温で焼いたり発火させたりして破壊する。

米空軍の航空戦闘軍団のカーライル司令官は今年5月、通常兵器とレーザー兵器の併用は「20~25年のうちに戦闘空間を完全に変えてしまう」可能性があると述べている。

引用元: 【米国】戦闘機用のレーザー兵器、5年以内に登場か 米空軍

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/01/16(木) 16:12:41.62 ID:???0

正確な仕様は公開されていないものの、世界で最もセキュアなモバイルデバイスになるとのことです。

ブラックフォンは「PrivatOS」というセキュリティ指向のAndroidを搭載しており、安全な通話、テキストやファイルの送受信、ビデオチャットが可能とされています。
キャリアや製造元に依存しないスマートフォンであり、ユーザーのプライバシーは守られるとのことです。

スイスの販売元、ギークスフォン社は言います。
「2月に発売予定である。詮索好きな人々から逃れて連絡を取り合うためのツールがプリインストールされています。」
ブラックフォンは何人かのコンピュータセキュリティの専門家と協力して開発したそうです。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2540263/The-ultimate-mobile-paranoid-The-Blackphone-claims-completely-secure.html
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【IT】究極に安全なスマホ?スイスの会社が「ブラックフォン」を販売への続きを読む
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