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挑戦

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1: 2017/08/17(木) 16:44:25.58 ID:CAP_USER
2017年8月17日16時6分
(画像)
ハクトの探査車SORATO(ソラト)の模型


 世界初の月面探査レースを主催するXプライズ財団と米グーグルは16日、参加チームによる探査車の月面走行などの達成期限を2018年3月31日にすると発表した。
レースは日本のチームHAKUTO(ハクト、袴田武史代表)など、5チームが競っている。


→月面探査車ソラト、いつどこに着陸? 複雑な通信も課題
→特集:HAKUTOの挑戦


 同財団などはこれまで、今年12月31日までにロケットを打ち上げることを条件としていたが、この期限は撤廃した。

続きはソースで

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK8K3D3RK8KUBQU007.html
ダウンロード (2)


引用元: 【コンテスト】 月面探査レース、達成期限は3月31日に 5チーム競う[08/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/10(月) 14:50:50.11 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000045-asahi-bus_all

パナソニックは10日、単3乾電池2本で動く小型ロボット「エボルタNEOくん」が、絶景で知られるノルウェーのリーセフィヨルドの断崖絶壁、約1千メートルの登頂に成功したと発表した。

こうした挑戦は、同社の乾電池の性能をアピールする狙いで、2008年から毎年行っている。
現地時間7日の最初の挑戦は、強い風雨の中、ゴール直前で電池切れに。
再挑戦した8日は、約11時間半かけて登頂に成功した。

挑戦初年の08年には、米国のグランドキャニオンの断崖絶壁を約530メートル登った。
今回は、そのほぼ2倍の距離を登頂した。昨年は1人乗り飛行機を10キロ超飛ばす挑戦で、ギネス世界記録を狙ったが、初めて失敗していた。

フィヨルドの断崖絶壁を登る「エボルタNEOくん」(パナソニック提供)
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170710-00000045-asahi-000-view.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【技術】パナソニックの小型ロボット「エボルタNEOくん」、単三電池2本で1千メートルのフィヨルド登頂に成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/04/22(金) 06:50:55.39 ID:CAP_USER*.net
ソーラー機ハワイ出発 世界一周再開、米西海岸へ
http://this.kiji.is/95918475790321141?c=39546741839462401

【ニューヨーク共同】太陽エネルギーだけを使って世界一周飛行に挑んでいる1人乗りプロペラ機「ソーラー・インパルス2」は米ハワイのカラエ◯ア空港を21日朝(日本時間22日未明)、離陸した。
62時間後に米西海岸シリコンバレーのモフェット飛行場に到着する計画。

 同機は2015年3月にアラブ首長国連邦(UAE)のアブダビを出発。

続きはソースで

images (1)

共同通信:2016/04/22 01:25  

引用元: 【国際/技術】ソーラー機ハワイ出発 太陽エネルギーだけを使って世界一周再開 アメリカ西海岸へ

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1: 2016/01/03(日) 09:23:59.87 ID:CAP_USER.net
ブラックホール撮影に挑戦 世界各地の電波望遠鏡が協力 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00000021-asahi-sci

ダウンロード (1)


 日米欧が共同運用する南米チリのアルマ望遠鏡など世界各地の電波望遠鏡が協力して、ブラックホールの姿を世界で初めてとらえようという計画が進んでいる。同じ天体を各地の電波望遠鏡で同時に観測することで、地球の直径に迫る口径9千キロの仮想の電波望遠鏡なみの解像度を目指す。

 国立天文台によると、複数の電波望遠鏡が同時に一つの天体を観測することで解像度を高める「超長基線電波干渉計(VLBI)」という技術を使う。ブラックホールは従来の望遠鏡でとらえるのが難しいため、アルマ望遠鏡と、米国、メキシコ、スペイン、南極にある電波望遠鏡がネットワークを組んで同時に観測する計画だ。解像度はハワイ島にある国立天文台すばる望遠鏡(口径8・2メートル)の3千倍という。

 狙うのは、天の川銀河の中心部にあり、地球から最も近いとみられるブラックホール。約2万5千光年の距離にある。ブラックホールは重力が巨大で光を外に出さないため、直接は見えない。だが、ブラックホールに落ちていくガスが強い光を放つため、光の中の「黒い影」として見えると期待されている。

 日本や台湾、米国、カナダ、メキシコ、欧州のグループが、「事象の地平線望遠鏡(EHT)」というプロジェクトを進めている。アルマ望遠鏡は昨年3月にスペイン、同8月に米国の望遠鏡と接続して試験観測を行い、成功した。今年は各地の連携に向けた準備を進め、2017年春に撮影に挑戦する予定だ。

 国際的な計画に参加している国立天文台水沢VLBI観測所の本間希樹(まれき)教授(電波天文学)は「ブラックホールの存在を疑う研究者はいないが、だれも見たことがない。
撮影できれば意義は大きい。予測通りに見えなければ理論がおかしいことになり、それも大発見だ」と期待する。(福島慎吾)

引用元: 【天文学】ブラックホール撮影に挑戦 世界各地の電波望遠鏡が協力

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1: 2015/12/07(月) 10:23:54.83 ID:CAP_USER.net
緊張一転、管制室に拍手=「あかつき」軌道再投入-相模原
時事ドットコム 2015/12/07-09:56
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201512/2015120700115&g=soc

5年ぶりとなる金星探査機「あかつき」の軌道投入再挑戦。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所(相模原市中央区)にある運用管制室では、7日午前5時ごろから約40人の担当者が軌道投入に向けた最終準備を開始した。
 
午前8時51分、予定通りエンジンの噴射を開始。
管制室に詰めたプロジェクトマネジャーの中村正人JAXA教授は、あかつきから送られるデータを表示するモニターの前に座り、じっと約20分間の噴射が終わるのを待った。

続きはソースで

ダウンロード

▽関連サイト
JAXA
http://www.jaxa.jp/
「あかつき」特設ページ トップ
http://www.isas.jaxa.jp/j/enterp/missions/akatsuki/compile/index.shtml
「あかつき」チーム @Akatsuki_JAXA
http://twitter.com/Akatsuki_JAXA

引用元: 【宇宙探査】金星探査機「あかつき」軌道再投入 無事エンジン噴射 緊張一転、管制室に拍手[12/07]

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1: 2015/11/30(月) 11:13:41.55 ID:CAP_USER*.net
5年前に金星の周回軌道投入に失敗した探査機「あかつき」が来月7日、再び軌道投入に挑戦する。今回が本当のラストチャンス。
日本初の惑星探査に向け、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の担当者は入念な準備を続けている。(黒田悠希)

◆同じ日に再投入

あかつきはカメラや電波を使って金星の大気を精密に観測し、気象のメカニズムを解明するため2010年に打ち上げられた。金星にとっての気象衛星ともいえる。

打ち上げから約半年たった同年12月7日、金星付近に到着。軌道を制御する主エンジンを12分間逆噴射し、速度を落として周回軌道に投入する計画だった。しかし開始から約2分半後に姿勢が乱れ噴射を中断。減速が足りなかったため、軌道に入れないまま通過してしまった。

姿勢の乱れは主エンジンの想定外の破損が原因だった。燃料タンクにつながるガス配管の弁が詰まり、燃料の供給が減って異常燃焼が起きた。

続きはソースで

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http://www.sankei.com/life/news/151130/lif1511300018-n1.html

引用元: 【宇宙】金星探査機あかつき 軌道投入、5年目の再挑戦で12月7日にラストチャンス

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