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捕獲

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1: 2017/11/09(木) 17:17:42.95 ID:CAP_USER
長崎県西海市立大瀬戸小5年の児童(11)がピンク色のキリギリスを発見し、同市の長崎バイオパークに寄贈した。

 同パークで26日まで開催されている「虫へんな生き物展」で展示されている。

 児童は10月9日、同市大瀬戸町の田んぼで家族と稲刈り作業中にキリギリスを捕まえた。

続きはソースで

関連ソース画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20171107/20171107-OYT1I50010-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171107-OYT1T50023.html
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引用元: 【昆虫】小5が発見「ピンクのキリギリス」…突然変異か

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1: 2017/11/08(水) 14:14:38.52 ID:CAP_USER
ティラノサウルス・レックスの小さな腕(前肢)が何の役に立っていたのかは、長い間謎とされてきた。
これまでに唱えられてきた説としては、暴れる獲物をつかむもの、休んでいる姿勢から立ち上がるときに体を支える補助、交・尾の際に相手を捕まえるため、などがある。

 いずれにせよ、近年ではTレックスの短すぎる腕は、飛べない鳥の翼のように機能を失った器官という見方がほぼ定説となっている。
さらに一部には、巨大で力強い顎とその筋肉が大きく進化するのと引き換えに、彼らの腕は小さくなったという意見もある。


 ところが、このほど米シアトルで開催された米国地質学会で、Tレックスの腕には機能がないという説に、ある研究者が真っ向から異を唱えた。
米ハワイ大学マノア校の古生物学者スティーブン・スタンリー氏は、Tレックスの腕は接近戦の際に、
相手を「凶暴に切り裂く」ことによく適応しており、長さ約10センチの鉤爪で獲物に深い傷を負わせられたと主張する。


「獲物の背中に乗っていようと、顎で噛み付いていようと、Tレックスはその短くて強力な前肢と巨大な鉤爪で、深さ数センチ、長さ1メートル以上の傷を4本相手に負わせることができました。しかもこれを素早く繰り返せば、その何倍もの傷を与えられたはずです」とスタンリー氏は言う。

 スタンリー氏は、Tレックスの仲間の恐竜たちも獲物を切り裂いていたことを指摘しつつ、「強力な武器を持っているというのに、Tレックスがこうした攻撃をしなかったと考える理由はありません」と語る。

 自説を裏付ける証拠として、スタンリー氏はTレックスの腕の骨は頑丈で、武器として有効だっただけでなく、「球関節にも似た珍しい形の関節」のおかげで腕をさまざまな方向へ動かすことができ、切り裂く動作には理想的だったと述べている。


 その上、Tレックスは進化の過程で3つの鉤爪のうちの1つを失っており、残りの2本の爪にかかる圧力は50パーセント増加したために、1撃のパワーはより強力になったと考えられるという。

画像:Tレックスの腕は巨大な体に対して滑稽なほど小さいが、この鉤爪の付いた長さ1メートルほどの腕が、従来考えられてきたよりも恐ろしい武器だった可能性があるとの研究が先日学会で発表された。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/110700434/ph_thumb.jpg?__scale=w:500,h:295&_sh=0680d80320

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/110700434/
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引用元: 【考古学】実は凶器? ティラノサウルスの短すぎる腕に新説

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1: 2017/10/31(火) 11:33:41.88 ID:CAP_USER9
 房総半島南部で急増している特定外来生物「キョン」の根絶に向け、千葉県は12月から、キョンに全地球測位システム(GPS)を取り付け、生態調査に乗り出す。

 2015年度の生息数は推定4万9500匹で、07年度(3400匹)から約15倍に激増しており、効果的な捕獲方法を検討する。捕獲したキョンから皮革製品を作る取り組みも始まっている。

 キョンはシカの仲間で、中国南東部や台湾に生息する。県自然保護課によると、県内では勝浦市の動植物園で飼育されたキョンが脱走し、野生化したとみられ、1980年代頃から目撃されるようになった。国内で定着が確認されているのは房総半島南部と伊豆大島(東京都大島町)だけで、住宅地に現れて花壇の花を食べるなどの食害も出ている。

 千葉県や地元自治体がワナなどで捕獲を進め、16年度は2400匹を捕獲したが、繁殖力が強く対応が追いつかない状態だ。キョンの生態が判然としておらず、県は今回、効果的にワナを設置するため調査を行うことにした。

 調査では、捕らえたキョン数匹の首にGPSを装着。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/eco/20171031-OY
ダウンロード (1)
T1T50034.html

http://yomiuri.co.jp/photo/20171031/20171031-OYT1I50008-1.jpg

引用元: 【外来生物】8年で15倍に…房総半島のキョン、根絶目指す

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1: 2017/09/20(水) 00:27:55.03 ID:CAP_USER
最大と最小サイズの動物、絶滅危険性が最高に 脅威の一つは人間 研究
2017年9月19日 9:32 発信地:マイアミ/米国

【9月19日 AFP】体の大きさが最大級と最小級の動物はいずれも絶滅の危険性が最も高いとの研究結果が18日、発表された。これらの種が絶滅した場合、多岐にわたる理由で地球に重大な影響を及ぼすという。
 
査読学術誌の米科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された論文によると、ジンベイザメ、バルチックチョウザメ、ソマリアダチョウ、チュウゴクオオサンショウウオ、コモドオオトカゲなどの大型動物にとって、その生存を脅かす最大の脅威は人間だという。背骨を持つ大型脊椎動物は、漁獲、狩猟、密猟などの対象になる上、わなで捕らえられたり、意図的ではない混獲で◯されたりするケースが多い。
 
論文の主執筆者で、米オレゴン州立大学(Oregon State University)のウィリアム・リップル(William Ripple)特別教授(生態学)は、大型動物種ほど、その多くが人間によって◯され、消費されているとして、「体重が1キロより大きい絶滅危惧種の約90%は、人間による捕獲によって生存を脅かされている」と述べている。
 
一方で、体重が約77グラム未満の最小級の動物についても絶滅の危険性が高くなっているが、その主な原因は生息地の減少だ。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月19日 9:32
http://www.afpbb.com/articles/-/3143367

▽関連
> Current Issue > vol. 114 no. 31 > Andrew B. Davies,??8307?8312, doi: 10.1073/pnas.1706780114
Canopy structure drives orangutan habitat selection in disturbed Bornean forests
http://www.pnas.org/content/114/31/8307.abstract
images


引用元: 【保全生物学】最大と最小サイズの動物、絶滅危険性が最高に 脅威の一つは人間©2ch.net

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1: 2017/09/08(金) 22:41:09.42 ID:CAP_USER9
 環境省は7日、沖縄県の渡嘉敷島に生息する爬虫はちゅう類「ケラマトカゲモドキ」を、種の保存法に基づく緊急指定種に指定したと発表した。

 8日から3年間、捕獲や譲渡、輸出入などが禁止される。

 ケラマトカゲモドキは体長約8センチで胴体に桃色の帯模様がある。

続きはソースで
 
http://yomiuri.co.jp/photo/20170907/20170907-OYT1I50031-1.jpg
http://yomiuri.co.jp/eco/20170907-OYT1T50077.html
images


引用元: 【生き物】ケラマトカゲモドキ捕獲禁止…ペットとして人気、今年になって新種と判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/13(木) 16:36:31.46 ID:CAP_USER
深海魚と地震は無関係 場所一致わずかと東海大

大きな地震の前兆のように語られることがある深海魚の捕獲や沿岸への打ち上げについて、地震とは無関係とする検証結果を東海大などのチームが13日までにまとめた。過去20年分の深海魚の目撃と地震発生の関連を調べたが、場所が一致した例はほとんどなかった。
 
東海大の織原義明特任准教授(固体地球物理学)は「深海魚の目撃は、地震の前触れ情報として防災や減災に役立つ手段にはならない」と話している。
 
続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2017.7.13
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170713/dly1707130004-n1.html
images


引用元: 【地球物理】前兆?深海魚の捕獲や沿岸への打ち上げ 地震とは無関係 場所一致わずか/東海大©2ch.net

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