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探査機

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1: 2017/06/02(金) 01:24:02.56 ID:CAP_USER
6/1(木) 11:52配信 CNN.co.jp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-35102094-cnn-int
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」を送り込んで太陽の大気を調べる初のミッションを2018年夏から開始する。NASAが太陽と、コロナと呼ばれる太陽の最も外側の大気の探査に乗り出すのは初めて。

探査機の高さは約3メートル。炭素複合素材でできた厚さ約12センチのシールドに守られて、観測史上最も近い距離まで太陽に接近することを目指す。

パーカーはこれまでどの探査機も経験したことのない熱と放射線にさらされる。
それでも太陽の様子が詳しく分かれば、地球や太陽系について解明する手がかりにもなると研究チームは期待する。

同探査機はこれまで「ソーラー・プローブ・プラス」と呼ばれていたが、宇宙物理学者のユージーン・パーカー・シカゴ大学名誉教授にちなんで31日からパーカー・ソーラ・プローブと改名された。

パーカー氏はシカゴ大学の教授だった1958年、太陽風の存在を初めて予測する論文を発表したことで知られる。それまで惑星間の空間は真空だと思われていた。

続きはソースで
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引用元: 【宇宙】米NASA、初の太陽探査ミッション 来夏開始 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/26(金) 16:09:57.58 ID:CAP_USER
http://www.afpbb.com/articles/-/3129671?cx_part=topstory

【5月26日 AFP】木星を周回している米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ジュノー(Juno)」が、ガス状巨大惑星の極域で巨大な嵐を観測したとの研究報告が25日、発表された。ジュノーの観測により、太陽系最大の惑星に関する新たな、驚くべき詳細が次々と明らかになっている。

 NASAの声明によると、木星は「複雑で巨大な乱流の世界」で、科学者らがこれまで考えていた姿とは懸け離れているという。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文2件と米地球物理学連合(American Geophysical Union)の学会誌「地球物理学研究レター(Geophysical Research Letters)」の論文44件には、2016年にジュノーが木星軌道を周回し始めて以降の発見の数々が記載されている。

 米サウスウェスト研究所(Southwest Research Institute)のジュノー主任研究員、スコット・ボルトン(Scott Bolton)氏は、当初から何かしらのかたちで意表を突かれることは分かっていたが、「予想外のことがこれほど多く起きているからには、われわれは一歩退いて、これを全く新しい木星として捉えなおす必要性が出てきた」と話す。

 観測では、極域が密集した多数の嵐で覆われていることが示されており、これらの嵐が雪やひょうを降らせている可能性があるという。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文では、「これまで観測されたことのない木星の極域の画像には、明るい楕円(だえん)形をした特徴物の混沌とした光景がみられる」と記された。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/c/3/500x400/img_c36ad6d60aaff1b05ee63085b3fe93e4212845.jpg
無人探査機ジュノーが高度5万2000キロから撮影した木星の南極(2017年5月25日提供)
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引用元: 【宇宙】NASAの木星探査機、極域で巨大嵐を観測 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/26(金) 20:41:06.36 ID:CAP_USER9
http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN18M0KO

[ケープカナベラル(米フロリダ州) 25日 ロイター] - 米航空宇宙局(NASA)の探査機「ジュノー」がとらえた木星表面の画像で、巨大なサイクロンや地底から湧くアンモニアの川などが確認された。

科学誌サイエンスにも掲載された画像は、昨年8月27日にジュノーが木星の極から4200キロを通過した際に収集したデータに基いている。

サイクロンは直径1400キロに達し、木星の南極と北極の上空で確認。このほか、大気圏の表面から数百マイルの深部に至るアンモニアの帯もとらえられている。

続きはソースで

2017年 5月 26日 4:54 PM JST

 5月25日、米NASAの探査機「ジュノー」がとらえた木星表面の画像で、巨大なサイクロンや地底から湧くアンモニアの川などが確認された。NASA提供(2017年 ロイター)
http://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20170526&t=2&i=1186365977&w=640&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXMPED4P0CX
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引用元: 【宇宙】木星表面のNASA画像、サイクロンやアンモニアの川確認 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/24(水) 14:10:43.00 ID:CAP_USER9
深海探査の国際レースへ 日本チームの探査機が潜水試験
日本放送協会:2017年5月24日 6時23分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/k10010992841000.html

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/K10010992841_1705240540_1705240623_01_03.jpg

深さ数千メートルの深海に眠る海底資源の本格的な開発につなげようと、アメリカの財団などがことし9月から開く深海探査の国際レースに向けて、日本から出場するチーム、「KUROSHIO」が、レース用に開発した深海探査機の潜水試験を23日、静岡県沖の駿河湾で行いました。

深海探査の国際レースに日本から出場するのは、東京大学や海洋研究開発機構、三井造船などで作るチーム、「KUROSHIO」です。
チームでは23日静岡県沼津市の沖合、およそ10キロの駿河湾で、レース用に開発した無人の深海探査機の潜水試験を行いました。

深海探査機は、音波探知機やセンサーを使って、周囲にある障害物や水の流れの状況を把握したうえで、みずからどこに進めばよいか、自律的に判断しながら地形の探査を行うのが特徴です。
23日の試験では、水深200メートル付近でおよそ3.5キロにわたり、海底の起伏などを正確に測量できるか確認しました。

深海探査の国際レースは、ヨーロッパの石油会社大手、ロイヤル・ダッチ・シェルとアメリカの民間の財団、XPRIZEが開くもので、世界の21のチームがことし9月以降、水深2000メートルの海底で、16時間以内に100平方キロメートル以上の海底地形図を作成できるか、海底の重要なポイントについて写真を5枚撮影できるかを競います。

続きはソースで

ダウンロード (1)


引用元: 【科学】深海探査の国際レース 日本チーム「KUROSHIO」の探査機が潜水試験 静岡・駿河湾©2ch.net

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1: 2017/05/06(土) 20:39:36.94 ID:CAP_USER
2017/05/06 19:54(ワシントンD.C./米国)
【5月6日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニ(Cassini)は、土星の輪の間への突入を2回終えたが、その広大な未踏の空間にはほぼなにもないことがNASAの研究者らによって明らかにされた。

 NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)すら見つかっていないことに驚いているという。

続きはソースで

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3127376?act=all
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引用元: 【無人探査機】 土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ[05/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/25(火) 09:10:44.15 ID:CAP_USER
探査機、土星衛星に最後の接近
カッシーニ13年の活動に幕
2017/4/25 09:01
画像
無人探査機カッシーニが捉えた土星の衛星タイタン(NASA提供・共同)


 【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は24日、無人探査機カッシーニが土星最大の衛星タイタンに接近、重力を利用して軌道を変え土星に向かったと発表した。
26日には最も内側の輪よりも土星に近い軌道に入り、9月まで観測を継続。その後、落下して13年間の役目を終える。

続きはソースで

https://this.kiji.is/229388127908691972?c=39550187727945729
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引用元: 【土星探査機】探査機、土星衛星に最後の接近 カッシーニ13年の活動に幕[04/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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