理系にゅーす

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接近

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1: 2017/09/19(火) 11:06:29.63 ID:CAP_USER9
地球スイングバイをする米小惑星探査機「オシリス・レックス」の想像図=米航空宇宙局提供
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/09/19/20170919k0000e040181000p/9.jpg?1

22日夜に地球に接近する米国の小惑星探査機「オシリス・レックス」の撮影を呼びかけるキャンペーンが、日米で実施される。オシリス・レックスは日本の小惑星探査機「はやぶさ2」と協力関係にあり、探査への関心を高めようと両機のプロジェクトチームが企画した。


 2016年9月に打ち上げられたオシリス・レックスは、地球と火星の間にある小惑星ベンヌから表面の物質を持ち帰る計画。今回は地球に約2万キロまで接近し、地球の引力を使って軌道変更、加速する「地球スイングバイ」を実施する。

 最も接近するのは日本時間23日午前2時ごろだが、日本からは見えない。

 キャンペーンへの参加は、日本惑星協会のホームページ(http://planetary.jp/OSIRIS-REx/)から。【永山悦子】 

続きはソースで

配信2017年9月19日 10時38分(最終更新 9月19日 10時56分)
毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20170919/k00/00e/040/180000c
ダウンロード


引用元: 【宇宙】小惑星探査機 「オシリス・レックス」 地球に接近、撮影しようキャペーン…日米チーム企画 22日22時頃 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/07(木) 23:10:31.89 ID:CAP_USER
過去最大級の地球接近小惑星、衛星2個持つと判明 NASA
2017年9月7日 12:46 発信地:ワシントンD.C./米国

【9月7日 AFP】今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
 
NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日~9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100~300メートルとみられることも分かったという。
 
小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22~27時間かかると、NASAは説明している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月7日 12:46 
http://www.afpbb.com/articles/-/3142039

▽関連
CNEOS(Center for Near Earth Object Studies)
Radar Reveals Two Moons Orbiting Asteroid Florence
https://cneos.jpl.nasa.gov/news/news199.html
https://cneos.jpl.nasa.gov/images/news/florence.p5us.1Hz.s382.sep01.gif
ダウンロード (5)


引用元: 【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星「フローレンス」 衛星2個持つと判明/NASA©2ch.net

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1: 2017/08/23(水) 19:13:25.71 ID:CAP_USER
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21626.html

 来月1日、小惑星フィレンツェが、地球まで700万キロメートルの距離まで接近する。米航空宇宙局(NASA)によると、1890年以来、127年ぶりだという。

 NASAの宇宙望遠鏡や小惑星探査機NEOWISEによると、フィレンツェの大きさは、最大4.4キロ。JR山手線の上野駅から有楽町駅を結ぶ距離とちょうど同じくらいだ。

 今年9月1日には、地球まで700万キロの距離に最接近して、その後は、次第に公転軌道から離れていく。700万キロとはピンとこないが、地球から月までの距離の18倍に相当するというから、衝突する危険はないので安心してほしい。

続きはソースで
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】9月1日 小惑星「フィレンツェ」が地球に大接近!127年ぶり NASA [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/16(水) 05:53:08.65 ID:CAP_USER9
2017年08月16日 00時15分
 米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は、10~30メートルの大きさの小惑星が10月12日、地球から約4万3500キロ・メートルの距離まで接近するとの見通しを発表した。

 地球に衝突する恐れはないという。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170815-OYT1T50131.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】小惑星が地球へ接近へ、衝突の恐れはなし…NASAなどが発表©2ch.net

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1: 2017/08/02(水) 02:19:41.10 ID:CAP_USER9
やはり、我々は滅亡する運命にあるのだろうか。
超巨大ブラックホールが地球に向かって爆走しているという絶望のニュースが舞い込んできた。
さらに、このままいくと、いずれ地球を飲み込み、人類を含めた全ての地球上の生物が滅亡するというのだ!

■ 超巨大ブラックホールが時速40万kmで接近中

英紙「Express」(7月31日付)によると、地球がある天の川銀河の隣、アンドロメダ銀河の中心に存在する、太陽の400万倍以上の質量を持つ巨大ブラックホールが、秒速110km(時速約40万km)で我々の住む天の川銀河に向かって近づいてきているという。
隣の銀河の出来事と思うかもしれないが、天の川銀河とアンドロメダ銀河は重力により互いに引き付けあっており、いずれ衝突する運命にあると言われている。
それも単なる衝突ではなく、超巨大ブラックホールが我々もろとも天の川銀河を飲み込んでしまうというから問題だ。

焦ったところで地球から逃げられるわけではないが、気になる衝突時期はいつになるのだろうか? 
果たして、我々に心の準備をする時間は残されているのだろうか? 

ご心配なく。
アンドロメダ銀河は250万光年先にあるため、超巨大ブラックホールが天の川銀河を飲み込むのは40億年後のことになるとのことだ。
とりあえずのところ我々に危険はない。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/08/post_14022_entry.html

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引用元: 【宇宙】アンドロメダの「超巨大ブラックホール」が時速40万キロで地球に接近中 太陽の400万倍の質量に呑み込まれ地球滅亡へ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/13(木) 09:15:57.18 ID:CAP_USER
探査機、太陽系最大の嵐に大接近
NASA、木星の赤斑撮影
2017/7/13 09:09
 【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は12日、無人の木星探査機「ジュノー」が、木星の特徴的な模様である赤い大斑点を、これまでで最も近い上空9千キロから撮影した画像を公開した。大斑点の正体は「太陽系で最大」とされる嵐。渦巻く大気が複雑な形状を作っている様子が捉えられている。

続きはソースで

https://this.kiji.is/258022556351776247?c=39550187727945729
ダウンロード


引用元: 【宇宙探査】探査機、太陽系最大の嵐に大接近 NASA、木星の赤斑撮影[07/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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