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損害

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1: 2018/01/12(金) 18:17:06.06 ID:CAP_USER
<インド唯一の核搭載可能原潜が、昨年2月の浸水事故から航行不能になっていたことが明らかに。インドの核抑止力低下が危ぶまれる>

インド初の国産原子力潜水艦「INSアリハント」が、昨年2月に浸水事故を起こして沈没寸前になって以降、現在まで1年近く航行不能になっていることがわかった。

インドの英字紙ザ・ヒンドゥーによると、総工費29億ドルをかけて建設されたアリハントは、昨年「人的ミス」によって推進室が浸水し、大きな損害を受けた。
その後は、10カ月以上にわたって修復作業が続いている。

インド海軍の関係者によると、事故原因は、誰かが誤ってハッチを閉め忘れたことだという。
今も、浸水した艦内から海水をくみ出し、パイプを交換するなど、大規模な修復作業が続いている。
艦内の水冷システムのパイプは、水圧で破損し海水で腐食しているという。

〈これで中国に対抗できるのか〉

インドと中国は、昨年6月から2カ月以上にわたって、国境係争地の「ドクラム(中国名・洞朗)」高地で双方の軍隊がにらみ合いを続けた。
その際に、アリハントが海上に姿を見せていないことが注目されていた。

続きはソースで

画像:写真はインド海軍の別の潜水艦
https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/01/webw180112-india-thumb-720xauto.jpg

ニューズウィーク日本版
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/01/post-9292.php?t=0
ダウンロード


引用元: 【人的ミス】〈総工費29億ドル>インド唯一の核搭載可能原潜、ハッチの閉め忘れで沈没寸前に

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1: 2017/12/30(土) 09:42:08.13 ID:CAP_USER
【12月30日 AFP】
GPS(全地球測位システム)誘導爆弾、衛星を介して動画を送信する武装ドローン、空から情報をかき集めるスパイカメラ──米国の軍事機器はこれまで以上に宇宙を拠点とした技術に依存するようになっている。

 しかし敵が米軍の衛星を標的にしたり、何らかの方法でその信号を妨害したりしてきたらどうなるだろう?

 この悲惨なシナリオが現実となる可能性があると米国防総省は嫌というほど分かっており、そうした事態に備えて積極的に準備を進めている。

 コロラド州を拠点とする第1宇宙旅団(1st Space Brigade)の司令官、リチャード・ゼルマン(Richard Zellmann)大佐によると、米陸軍の主要な戦闘システムの約70%が宇宙から送信される信号に頼っており、この事実は他国も見落としていない。

 米国は衛星軌道上を移動し、他の宇宙物体を調査または監視することのできる衛星を保有している。

続きはソースで

(c)AFP/Thomas WATKINS

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3156085
images (2)


引用元: 【テクノロジー】GPSを使わない戦争、米軍が想定

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1: 2015/10/31(土) 23:28:30.91 ID:???*.net
レーザーで目の角膜を削って視力を回復する「レーシック手術」を受けた患者9人が、後遺症が残ったとして、7800万円余りの損害賠償の支払いを求め、東京地裁に対し、「品川近視クリニック」と「錦糸眼科」を集団提訴した。病院側は全面的に争う姿勢。

記事全文
 レーザーで目の角膜を削り視力を回復する「レーシック手術」を受けた患者9人が手術の結果、後遺症が残ったとして、7800万円余りの損害賠償の支払いを求め、集団提訴した。

 東京地裁に訴えを起こしたのは、「品川近視クリニック」と「錦糸眼科」で視力を回復するレーシック手術を受けた20代から50代の男女9人。

続きはソースで

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http://www.news24.jp/articles/2015/10/30/07313604.html 2015年10月30日 18:30
1=2015/10/30(金) 18:42:55.80
前=http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1446198175/

引用元: 【社会】レーシック手術で後遺症 患者ら病院側提訴 目の痛みや視界のぼやけ、ドライアイなどの症状★2

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1: 2015/02/09(月) 15:15:41.54 ID:???*.net
「ヒト細胞でなかった」研究使用で損害と阪大教授が提訴 大阪地裁で口頭弁論
【産経ニュース】 2015/2/9 07:15

ヒト細胞との説明を受けて購入し、研究に使った細胞が、実際はヒト由来ではなく、誤った研究成果を発表することになったとして、大阪大大学院の明石満教授(機能性高分子)と大学が、販売元のアンチキャンサージャパン(大阪府茨木市)に計約560万円の損害賠償を求め提訴し、大阪地裁で9日、第1回口頭弁論が開かれる。

訴えによると、明石教授研究室の研究者は、2011年12月、ヒト細胞との説明を受け、同社の「ヒト膵臓がん由来の細胞」を購入。細胞を使い約1年4カ月にわたり研究し、成果を学会で発表した。

続きはソースで

ソース: http://www.sankei.com/west/news/150209/wst1502090010-n1.html

別ソース
阪大の「ヒト細胞」提訴で口頭弁論 会社側は争う姿勢
【産経ニュース】 2015/2/9 12:10

ヒト細胞との説明を受けて購入し、研究に使った細胞が、実際はヒト由来ではなく、誤った研究成果を発表することになったとして、大阪大大学院の明石満教授(機能性高分子)と大学が、販売元のアンチキャンサージャパン(大阪府茨木市)に計約560万円の損害賠償を求め提訴し、大阪地裁で9日、第1回口頭弁論が開かれた。会社側は請求棄却を求め、争う姿勢を示した。

続きはソースで

ソース: http://www.sankei.com/west/news/150209/wst1502090033-n1.html

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引用元: 【科学】「ヒト細胞でなかった」大阪大教授が560万円の損害賠償求める - 大阪地裁 [15/02/09]

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1: 2014/12/01(月) 09:41:42.89 ID:???.net
温暖化 むやみに恐れない:Doshin web(北海道新聞)
http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/ondanka_201411/248886.html


 「地球温暖化は差し迫った問題ではない」「(平均気温)2度か3度の温暖化なら、重大な損害はないだろう」「CO2排出を厳しく抑制すべきだとは思わない」―。
そう主張するのは、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価第3作業部会の統括執筆責任者として報告の取りまとめに当たった温暖化問題の専門家・杉山大志さん(45)=電力中央研究所社会経済研究所上席研究員=だ。
「温暖化は簡単には片付かない」として、「温暖化とうまくつきあう」ことを一貫して提唱している。 (聞き手・編集委員 橘井潤)

2~3度なら人は適応/気象の影響、実は未解明

 ――「地球温暖化対策は待ったなし」とさんざん聞かされてきました。まるで世界の終わりが来るような議論もあります。

 「温暖化は喫緊の課題ではありません。少々の温暖化なら、人間は適応してしまうからです。
環境史という過去の環境の変化を研究する分野がありますが、それによると人間がいかにしたたかに生き抜いてきたか知ることができます。特に日本のように技術力や経済力のある国では、そうです」

 ――このまま気温が上がり続けると、海面水位の上昇や洪水、干ばつなど極端な気象が起きるという説がもっぱらです。

 「そうなるかもしれませんが、温暖化で何が起きるかはまだよく分かっていません。海面が上昇すると大変なようですが、日本では過去に事実上の海面上昇である地盤沈下が各地で起きました。
『海抜ゼロメートル地帯』などと問題になったものの、今では克服しています。治水や水不足対策も中世から現代まで、さまざまな技術の蓄積があります。
2100年までに2度か3度の温暖化なら、それほど重大な損害は考えられません」

 ――でも、ツバルなど太平洋の島々は、温暖化で海面が上がって水没するといわれています。貧しい国々では、影響が深刻なのではありませんか。


続きはソースで

引用元: 温暖化 むやみに恐れない / 無理なCO2削減 非効率

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