理系にゅーす

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1: 2016/11/30(水) 13:32:26.10 ID:CAP_USER9
Tesla Mortorsの最高経営責任者(CEO)Elon Musk氏は10月、今後生産する全車両にレベル5の完全自動運転をサポートするハードウェアを搭載することを明らかにした。その際、実際に自動運転機能を提供するのはまだ先になると述べていたが、いよいよこの12月から提供を開始するようだ。

 Musk氏は先週末、この「Enhanced Autopilot」機能の提供時期を尋ねるツイートに対し、「約3週間後」に開始予定だと回答した。ただし、数カ月をかけて段階的に機能が提供されるため、最初からいきなり完全自動運転が可能になるわけではなさそうだ。

@edwardsanchez about three weeks and it will get rolled out incrementally in monthly releases

続きはソースで

http://japan.cnet.com/news/service/35092853/

動画
https://vimeo.com/192179727
ダウンロード (3)


引用元: 【完全自動運転】テスラ、自動運転機能を12月から段階的に提供へ…2017年中には完全自動運転が可能になる見込み [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/26(土) 08:08:09.57 ID:CAP_USER9
防衛省は25日、同省が初めて運用を目指す独自の通信衛星を来年1月24日に鹿児島県の種子島宇宙センターでH2Aロケットに搭載して打ち上げると発表した。高速化・大容量化を実現し、C4I(指揮、統制、通信、コンピューター、情報)能力の向上を図る。

打ち上げるのはXバンド防衛通信衛星「きらめき2号」。現在は部隊の指揮・統制に民間衛星を活用しているが、軍事情報の通信に使う周波数帯を利用する。

続きはソースで

ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/politics/news/161125/plt1611250040-n1.html

ダウンロード (2)

引用元: 【軍事】防衛省、初の独自衛星1月打ち上げ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/22(火) 22:37:59.14 ID:CAP_USER
電柱大の世界最小ロケット宇宙へ 超小型衛星搭載、JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、電柱ほどの大きさの小型ロケットを、本年度中に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げると発表した。
地球を回りながら地表を撮影する超小型衛星を搭載し、人工衛星を軌道に投入する世界最小のロケットという。
 
続きはソースで

▽引用元:共同通信 2016/11/22 19:2111/22 19:27updated
http://this.kiji.is/173738062952629751

JAXAが公開した超小型衛星「TRICOM1」=22日午後、相模原市
http://giwiz-nor.c.yimg.jp/im_sigg9XiEV.2z42Dk4oHrJeSIxA---exp3h/r/iwiz-nor/ch/images/173740326086067704/origin_2.jpg
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】電柱大の世界最小ロケット宇宙へ 超小型衛星搭載 本年度中に内之浦から打ち上げ/JAXA©2ch.net

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1: 2016/10/18(火) 21:44:03.30 ID:CAP_USER
キヤノン:キヤノンが世界で初めてInPイマージョン回折素子の開発に成功
http://web.canon.jp/pressrelease/2016/p2016oct18j.html
http://web.canon.jp/pressrelease/2016/img/p2016oct18.jpg


キヤノンは、Ge(ゲルマニウム)、CdZnTe(テルル化カドミウム亜鉛)に続き、InP(リン化インジウム)のイマージョン回折素子の開発に世界に先駆けて成功しました。ラインアップの強化により、観測可能な赤外波長が広がり、宇宙観測のさらなる進展に寄与します。

人工衛星や天体望遠鏡には、宇宙が放つ光に含まれる情報を取り出すために、光を波長ごとに分ける分光器が搭載されており、宇宙観測において重要な役割を担っています。イマージョン回折素子は、一般的な反射型素子に比べて分光器の小型化、高性能化を可能にする分光用のデバイスです。今回ラインアップに加わったInPのイマージョン回折素子は、同じ波長をカバーする一般的な反射型素子を搭載した分光器と比較して、分光器の体積を約1/27に小型化することが可能です。これまで、大きさや質量の制約により、搭載が難しかった高性能分光器を人工衛星に搭載して宇宙に打ち上げることが可能となり、宇宙観測の可能性がさらに広がることが期待されます。また次世代の地上大型望遠鏡に適用することにより、大型化が課題となる望遠鏡の小型化につながることも期待されます。

続きはソースで

images
 

引用元: 【光学技術】キヤノンが世界で初めてInPイマージョン回折素子の開発に成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/14(金) 23:05:43.50 ID:CAP_USER9
風切り音を減らす装置を取り付け、飛行実験を行う「飛翔」
http://c01.newswitch.jp/index/ver2/?url=http%3A%2F%2Fnewswitch.jp%2Fimg%2Fupload%2FphpV5cj8Y_57da645172ea4.jpg

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は14日、新しい騒音抑制装置を搭載した実験用航空機「飛翔」の飛行実験を、石川県輪島市の能登空港で始めた。
装置は2019年以降、初の国産小型ジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)に搭載して実験し、将来の実用化を目指す。

装置はJAXAと川崎重工業、住友精密工業が共同開発した。主翼の可動翼「フラップ」や主脚の車輪の間に取り付け、空気抵抗を下げて着陸時などの風切り音を小さくする。

続きはソースで

http://newswitch.jp/p/6113
ダウンロード


引用元: 【能登】JAXA、航空機の「風切り音」を抑制 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/22(月) 17:54:17.89 ID:CAP_USER
まるで空飛ぶクラゲ。3次元に「無指向性飛行」が可能なドローンが開発される (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160822-00010002-sorae_jp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/im_siggs0A3YqyKp1lURFwY2_abAA---x900-y502-q90/amd/20160822-00010002-sorae_jp-000-1-view.jpg


次々と新技術が登場するのがドローン産業の面白いところ。最近は人工知能の搭載がトレンドかと思いきや、なんと8ローターを搭載することで3次元での無指向性飛行が可能なドローン「The Omnicopter」が研究者によって開発されました。(動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=sIi80LMLJSY



通常ドローンは本体を傾けることで前後左右、あるいは旋回操作を可能にしています。しかしチューリッヒ工科大学で開発されたこのThe Omnicopterは不思議な立方体フレームの中に8ローターを3次元的に配置し、姿勢を変えることなく前後左右への移動が可能なのです。

このドローンに関する研究発表によると、「通常のドローンは機動性や低コストなことから調査業務などに用いられていますが、それらはスラストやトルクを3次元的にコントロールすることができません。しかし無指向性のマルチロータードローンならあらゆる姿勢でのホバー飛行や、正確な移動が可能になるのです」としています。

確かに動画を見ると、通常のドローンに比べてThe Omnicopterの移動の自由さ、そして安定度は圧倒的です。さらに本体の周囲にフレームを搭載していることから、床にくっついての移動や複数ドローンの同時飛行なども簡単に行うことができます。

このドローンの利用方法としては高度な調査業務、さらにはエンターテイメント用途も視野に入りそうです。例えばインフラ施設などの整備、調査などの用途にもThe Omnicopterは使えることでしょう。
 
8ローターを搭載するコストなどであまり民間用には向かなそうなThe Omnicopterですが、今後さらにドローン産業の可能性を広げることが期待されますね!
 
ダウンロード (1)
 

引用元: 【技術】まるで空飛ぶクラゲ。3次元に「無指向性飛行」が可能なドローンが開発される [無断転載禁止]©2ch.net

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