理系にゅーす

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摂取

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1: 2017/06/16(金) 17:40:28.98 ID:CAP_USER9
フライドポテトやポテトチップスなど、油で揚げたジャガイモを週に2回以上食べている人は早死にするリスクが高くなるとの研究が、米国臨床栄養学ジャーナルでこのほど発表された。

元となったのは、45~79歳の関節炎患者4440人を対象にした8年間にわたる追跡調査だ。もともとは変形性関節症に関する研究だったが、研究チームはジャガイモの消費について目を向けた。

その結果、週に2~3回、揚げたジャガイモを食べていた人が早死にする確率は、まったく食べない人と比べて2倍になったという。年齢や性別による差は生じなかったが、女性よりも男性が、年長者よりも若者が、揚げ物をよく食べる傾向が見られた。

あくまでも参加者の行動を記録して分析した研究であり、揚げたジャガイモと早死にの間に直接の因果関係があるかどうかは現時点では不明だ。

続きはソースで

ソース/CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35102839.html
ダウンロード (3)


引用元: 【健康/食】揚げたポテトで寿命が縮む? 米誌論文がデータ分析 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/07(水) 18:39:10.97 ID:CAP_USER9
毎月17日を「減塩の日」に決定!も減塩で本当に高血圧は防げる?長生きできる?
アサ芸プラス:2017年6月7日 17:58
http://www.asagei.com/excerpt/82499

 塩分のとりすぎは万病の元。
すなわち高血圧の元であり、脳卒中などの脳血管疾患、心肥大などの心血管疾患などの原因になる──
と言う説はよく知られたところで、この予防のために、厚労省は減塩を推奨している。

 また、男女とも長寿日本一の長野県は、その秘訣を約30年前から取り組んできた「県民減塩運動」の成果だという。

 そしてWHL(世界高血圧リーグ)が2005年以来5月17日を「高血圧の日」と定め、啓発に取り組んできたのだが、日本高血圧学会はさる4月28日の学会で、毎月17日を「減塩の日」にすると発表した。
日本高血圧学会の伊藤貞嘉理事長はこのように語ったものだ。

「欧米諸国と比べて日本人の塩分摂取量はかなり多い。
食塩と高血圧の関係はよく知られており、摂取量が非常に少ない地域では高血圧の人はみられず、加齢に伴う血圧上昇もほとんどみられない。

続きはソースで
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引用元: 【健康】毎月17日を「減塩の日」に決定 減塩で本当に高血圧は防げる?長生きできる?©2ch.net

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1: 2017/06/08(木) 19:12:57.01 ID:CAP_USER9
牛乳の代わりに豆乳やアーモンドミルク、ライスミルクといった「植物性ミルク」を飲んでいる子どもは、牛乳を飲んでいる子どもに比べてやや背が低い傾向にあることが最新の研究で明らかになった。

この研究は米臨床栄養学会の会誌で7日、発表されたもので、牛乳でない「ミルク」を飲んでいる子どもの身長は、各年齢の平均より1日1杯あたり0.4センチほど低いという結果が出たという。

この研究は2~6歳のカナダ在住の健康な子ども5034人を対象にしたもので、牛乳だけを飲んでいた子どもは全体の84%だった。豆乳など牛乳以外の「ミルク」だけを飲んでいたのは約5%で、両方飲んでいたのは8%、どちらも飲んでいなかったのは3%だったという。

論文の主著者でカナダ・トロントのセイント・マイケル病院の小児科医であるジョナソン・マグワイア医師によれば、驚くべき発見は植物性ミルクの摂取量が身長に影響している可能性がある点だ。「牛乳を飲まないと少し小柄になるということではなさそうだ。牛乳でないミルクを飲むと、1杯ごとに子どもの背丈はほんの少しだけ小さくなるようだ」と語る。

続きはソースで

ソース/CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35102458.html
ダウンロード (1)


引用元: 【医学】アーモンドミルクなど植物性ミルクで低身長に?・・・カナダ研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/31(水) 15:40:53.21 ID:CAP_USER9
血糖値の急激な上昇抑えるお菓子を開発
5月31日 13時34分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170531/k10011001321000.html

健康志向の高まりで砂糖の需要が減少する中、大手製糖会社が和菓子店などとともに血糖値の急激な上昇を抑えるという糖分を使ったお菓子を開発しました。
これは砂糖の需要が年々減る中、消費者の健康志向に応えることで新たな需要を掘り起こそうと大手製糖会社の三井製糖が大手デパートや和菓子店などと企画したものです。

今回、開発したのは、どら焼きやケーキなどおよそ30種類のお菓子で、血糖値の急激な上昇を抑えるほか、内臓脂肪がつきにくくなるという糖分を使い体に優しいことをアピールしています。

続きはソースで
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引用元: 【健康】血糖値の急激な上昇抑えるお菓子を開発 大手製糖会社の三井製糖©2ch.net

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1: 2017/05/30(火) 15:08:06.67 ID:CAP_USER
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20406.html

 共働き世帯や一人暮らしの高齢者の増加に加えて、学校や職場で一緒に食事する相手がいないことに恐怖を感じて、トイレの個室にこもって昼食をとるような「ランチメイト症候群」など、幅広い世代で孤食の機会が増加する一方、栄養バランスの悪化やうつ病を発症する頻度との関係が指摘され、心身の健康への影響が問題視されている。

 名古屋大の川合伸幸准教授らのグループは、65歳以上の高齢者と大学生の被験者を対象に、2種類のポップコーンを食べてもらう実験を行なった。実験では、上半身が映る縦長の鏡を置いた部屋と、鏡とほぼ同じ大きさで、背景の壁を映した縦型のモニターを置いた部屋を用意し、それぞれで塩味とキャラメル味のポップコーンを好きなだけ食べてもらい、食べる前と後でおいしさや好ましさなどを点数で評価してもらった。

続きはソースで

 なお、この研究成果は、国際行動神経科学会が発行する『Physiology Behavior』に掲載された。
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引用元: 【実験】ひとりで食事 鏡の前だと「おいしさ」が増す 名古屋大が実験 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/25(木) 15:36:33.91 ID:CAP_USER9
5ヶ月後の筋力
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170525/K10010993961_1705250907_1705250908_01_03.jpg

運動をしたあとにチーズやヨーグルトなどの乳製品を摂取すると、運動だけを行うより筋力が増加し、生活習慣病の改善や予防にもつながる可能性があるという研究結果を信州大学の研究グループがまとめました。

研究を行ったのは信州大学の能勢博教授の研究グループです。
グループでは、速歩き=速歩とゆっくりとした歩きを3分ごとに交互に行う、「インターバル速歩」という運動を続けている女性37人を3つのグループに分け、運動の直後に乳製品を摂取することで体にどのような効果が現れるか調べました。

その結果、「インターバル速歩」のあと、チーズ1個とカップのヨーグルト2個を摂取したグループでは・・・

続きはソースで

配信 5月25日 4時44分
NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170525/k10010993961000.html
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引用元: 【健康】運動後にチーズやヨーグルトなどの乳製品摂取で生活習慣病の改善・予防の可能性 [無断転載禁止]©2ch.net

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