理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

支援

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/03/21(火) 11:08:16.59 ID:CAP_USER9
鶴保庸介宇宙政策相は21日の閣議後の記者会見で、宇宙産業の拡大につながる新アイデアを募るコンテストを2017年度に実施することを明らかにした。個人や企業の応募を想定しており、最も優れた提案には300万円の賞金を出し、事業化に向けて支援する。

賞金は趣旨に賛同する企業が負担する仕組みで、4月13日までに具体的に決定する。アイデアの応募は7月まで受け付け、10月に大賞や100万円程度の各スポンサー賞を決定する。

地球観測や有人宇宙活動、衛星データの運用など宇宙に関連するビジネスアイデアであればテーマに制限はないという。

続きはソースで

日経
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG21H07_R20C17A3EAF000/
images


引用元: 【国内】宇宙ビジネスのアイデア募集 最優秀提案に300万円 [無断転載禁止]©2ch.net

宇宙ビジネスのアイデア募集 最優秀提案に300万円の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/12/11(日) 17:57:15.45 ID:CAP_USER9
12月11日 17時12分

東京工業大学は、ノーベル賞を受賞した大隅良典さんが基礎研究の重要性を訴えていることを受けて、若い研究者が行う基礎研究を支援するための新たな基金を設立することを決めました。

ことしのノーベル賞の授賞式は、11日未明、ストックホルムで行われ、東京工業大学栄誉教授の大隅良典さんが、長年の基礎研究によってオートファジーと呼ばれる細胞のリサイクルの仕組みを解明し、ノーベル医学・生理学賞を受賞しました。

大隅さんは、国立大学などに配分される運営費交付金が削減され、基礎研究を行う若い研究者が研究費を獲得できにくくなっている現状について、
「科学の進歩には、本当に広いすそ野が必要で、いろいろなところから小さい芽が育っていくことなしに、大きな塔が立つことはない。心ある研究者にお金が回るシステムが大事だ」と訴えてきました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161211/k10010803051000.html
ダウンロード (4)


引用元: 【科学】東工大、大隅さん訴え受け 基礎研究支援の新基金設立へ [無断転載禁止]©2ch.net

東工大、大隅さん訴え受け 基礎研究支援の新基金設立への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/11/06(日) 17:57:18.49 ID:CAP_USER
11月6日 17時39分
難病のALSへの支援を広げようと、おととし世界的に行われた氷水をかぶるキャンペーン「アイスバケツチャレンジ」について6日、報告会が行われ、日本では4000万円余りの寄付が集まったことや、寄付をもとに治療法の研究が進んでいる状況が説明されました。
「アイスバケツチャレンジ」は全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病のALSを支援しようと、おととし世界中で行われ、日本でも「新語・流行語大賞」にノミネートされるなど大きな話題となりました。

これについて6日、都内で報告会が行われ、日本では4000万円余りの寄付が集まったことが伝えられたほか、配分を受けた3人の専門家が研究内容を患者や家族に説明しました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161106/k10010757711000.html
images (1)


引用元: 【社会】 難病のALS「アイスバケツ」寄付で治療法の研究進む[11/06] [無断転載禁止]©2ch.net

難病のALS「アイスバケツ」寄付で治療法の研究進むの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/08/08(月) 07:47:35.08 ID:CAP_USER9
総務省は、がんなどの診断で人工知能(AI)が医師を支援するシステムの開発に乗り出す。

 8Kカメラで撮影した患者の体内の超高精細画像を基に、AIが分析する仕組みで、判定の精度を高めることで、医師が病気の兆候を見逃さないようにする。開発に参加する産官学のAI研究機関や大学病院、医療機器メーカーを年内に募集し、2019年の実用化を目指す。
AIと日本が先行する8K技術を組み合わせ、医療分野に本格応用する。

続きはソースで
 
http://www.yomiuri.co.jp/science/20160807-OYT1T50136.html
16年08月08日 07時12分
ダウンロード


引用元: 医療】人工知能AIと8Kカメラで医師の診断を支援…がんなど見逃し防止で開発へ 総務省©2ch.net

人工知能AIと8Kカメラで医師の診断を支援…がんなど見逃し防止で開発へ 総務省の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/07/26(火) 12:11:58.47 ID:CAP_USER
【プレスリリース】日本初の「穿くロボット」、ロボティックウェア curara®(クララ)新パンツタイプ・試作モデルを発表 ~約3分で装着可能、数年後の実用化目指す~ - 日本の研究.com
https://research-er.jp/articles/view/48658
https://research-er.jp/img/article/20160725/20160725160007.png


信州大学繊維学部と東京都立産業技術研究センターの研究グループは、筋力が低下した患者の下肢に装着し、歩行の動作を支援するパンツタイプのロボティックウェアcurara®(クララ)の試作モデル開発に成功、平成28年7月21日(木)文部科学省情報ひろばラウンジ(東京都千代田区霞が関)にて発表会を開催しました。

 パンツタイプは装着にかかる時間が約3分と、従来のものと比べて極めて簡単に装着できるため、病気や高齢化で足腰の弱った患者やリハビリ用の医療・介護ロボティックウェアとして期待されており、数年後の実用化を目指しています。

 curara®(クララ)は、信州大学繊維学部の橋本稔教授(知能機械学、機械システム学)らの研究チームが、2011年から科学技術振興機構の支援を受け、要介護者の自立支援をめざして開発してきた身体装着型のロボットです。手足の主な関節部分に、小型軽量化したサーボモータと減速機を一体化したユニットを装着し、センサーが読み取った装着者の動きに追従して歩行動作をアシストする「同調制御システム」を採用しています。主に土木工事や農作業などで使われる外骨格型の「剛体ロボット」とはコンセプトが異なり、着用する人の骨格を利用し、関節の動きを補助する非外骨格型で、身軽に、優しく着用できるだけでなく、歩く方向を変える時に下肢をねじるなど、身体を自然に動かすことができる特長があります。

続きはソースで

ダウンロード (2)


引用元: 【ロボット工学】日本初の「穿くロボット」、ロボティックウェア curara(クララ)新パンツタイプ・試作モデルを発表 [無断転載禁止]©2ch.net

日本初の「穿くロボット」、ロボティックウェア curara(クララ)新パンツタイプ・試作モデルを発表の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/05/20(金) 18:30:54.98 ID:CAP_USER*
 政府は20日、2016年版の科学技術白書を閣議決定した。
00年以降の日本のノーベル賞受賞者16人全員について詳しく分析。
受賞につながる業績をあげた時期は45歳以下が大半で、「若手研究者への支援が大事」と指摘した。

 米国籍の故南部陽一郎氏を含む医学生理学、物理学、化学3賞の受賞者16人の道のりや背景をアンケートや著作をもとに調べた。
受賞につながる業績をあげた年齢は、26~40歳が8人。5歳刻みでみると41~45歳が5人で最も多く、45歳以下で計13人を占めた。

 全員が20代から30代に任期付きではない安定したポストに就いていた。
地方国立大出身者が多く、留学や海外での研究経験が飛躍のきっかけになる例も目立った。

続きはソースで

ダウンロード (1)


http://www.asahi.com/articles/ASJ5K3VS5J5KULBJ001.html
2016年5月20日18時21分

引用元: 【科学技術白書】ノーベル賞、45歳までの業績が大半、「若手研究者への支援が大事」©2ch.net

ノーベル賞、45歳までの業績が大半、「若手研究者への支援が大事」の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ