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支援

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1: 2016/03/20(日) 23:03:56.97 ID:CAP_USER*.net
発達障害の啓発を目的に開かれた講演会=相模原市立産業会館
http://static.kanaloco.jp/image/article/original/160/868fed758fc8ffaaf9deccdffc891f06.jpg

 発達障害への理解を深めてもらおうと、相模原市中央区の市立産業会館で19日、講演会が開かれた。
筑波大の柘植雅義教授が講師となり、「彼らがよい人生だったと思えるよう、適切な支援をしていかなければならない」と訴えた。

 柘植教授は、米映画監督のスティーブン・スピルバーグさんや、米コンピューター大手のヒューレット・パッカード(HP)創業者ビル・ヒューレットさんが読み書きに困難が伴うディスレクシア(読字障害)で発達障害だったことを紹介。

 また、全国の小中学校の通常学級に在籍する児童・生徒のうち、学習面で著しい困難があるなど発達障害の可能性のある子どもたちの割合が6・5%に上り、学校や教諭がクラスに1人は発達障害の子どもがいる可能性がある・・・

続きはソースで

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引用元:http://www.kanaloco.jp/article/160521
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00008023-kana-l14

引用元: 【神奈川】発達障害、光見つけて 隠れた世界的才能も [神奈川新聞]

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1: 2016/01/20(水) 02:40:17.11 ID:CAP_USER*.net
「スマート農業」加速 自動運転、ドローンなど活用して作業効率化 
2016.1.19 21:01
http://www.sankei.com/west/news/160119/wst1601190098-n1.html

 クボタやヤンマーなど農機大手が、ITを使った管理システムや新型機を通じた農家への支援事業を強化している。就農者の減少や輸入農産物の増加などに伴う国内の農機市場の先細り懸念が強まる中、作業の効率化や省力化、コスト削減を図ることで、農家の経営を後押しして市場の縮小を食い止めるのが狙いだ。

 クボタは19日、京都市で展示会を開き、衛星利用測位システム(GPS)を利用して自動運転できるトラクターを公開した。農場のGPS情報をあらかじめ登録して耕す場所を指定すれば、無人で作業しながら、直進したり転回したりできる。平成30年の国内での発売を目指している。同社はGPSなどを活用して自動制御で直進する田植え機も年内に売り出す計画だ。


 国内では農地の大規模化が進む一方で、後継者不足が深刻になっており、自動化へのニーズが高まっている。「熟練者でなくても正確に作業ができるため、人手不足に対応できる」(クボタの担当者)という。

 ヤンマーはコメ卸売大手の神明ホールディング(HD、神戸市)と連携し、IT技術を活用したコメ農家支援の取り組みを始める。

 神明HDと契約を結んだ農家に、ヤンマーが通信機器を搭載したトラクターや土壌の水分量を分析できる小型無人機「ドローン」を提供し、生産効率の向上を図る。
ヤンマーは農家への提案を通じ、農機の販路拡大につなげたい考えだ。

 井関農機はタブレット端末と農機を連動させ、作業情報の確認や遠隔操作による盗難防止機能を付けた。

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引用元: 【IT】「スマート農業」加速 自動運転、ドローンなど活用して作業効率化

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1: 2015/11/29(日) 02:33:07.57 ID:CAP_USER.net
難病患者の歩行支援、装着型ロボ承認…厚労省
YOMIURI ONLINE 2015年11月26日 13時55分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20151126-OYT1T50013.html

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難病患者の歩行を助ける国内初の患者装着型ロボット「HAL(ハル)医療用」が25日、厚生労働省から製造販売の承認を取得した。

足を動かす時に脳から出る電気信号をひざなどに貼った電極で検知、患者自身が望む動きを支援する。
重さは付属品などを入れて約14キロ。
臨床試験(治験)では、歩行改善効果が確認された。


▽関連リンク
・厚生労働省
HAL医療用下肢タイプを承認しました
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000105014.html
・CYBERDYNE株式会社
H A L 医療用下肢タイプ、厚生労働省より医療機器として製造販売承認を取得(pdf)
http://www.cyberdyne.jp//wp_uploads/2015/11/151125_薬事承認プレスリリース.pdf

引用元: 【医療/ロボット工学】難病患者の歩行支援 装着型ロボット「HAL」厚労省から承認 脳から出る電気信号を検知、動きを支援

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1: 2015/11/22(日) 09:05:01.57 ID:???.net
火星を目指すロボット「ヴァルキリー」:NASAとMITが開発 (WIRED.jp) - Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151121-00010000-wired-sci


完全なる米国製のこのロボットは、『アイアンマン』などのマーベル・コミックの映画に登場するキャラクターのように見えるかもしれない。だが実際には、火星への宇宙飛行において活躍するはずのロボットだ。
身長約1.83m、体重約132kgの「R5」(別名「Valkyrie:ヴァルキリー」)と呼ばれるこの人間型ロボットは、もともとNASAジョンソン宇宙センターが、災害用に開発したものだ。

その1体がこのほど、MITコンピュータ科学・人工知能研究所(CSAIL)に提供された。

CSAILでは、ラス・テッドライクが率いる研究者チームが、宇宙ミッションにおいて「人間を助けたり、あるいは人間の代わりを務める」ことができるよう、このロボットの能力を向上させるためのアルゴリズムを開発する予定だ。

米航空宇宙局(NASA)によると、人間型ロボットは、未来の宇宙飛行にとって欠かせないものになるという。多くの場合、究極の宇宙環境は人間の宇宙飛行士にとって非常に過酷で危険だ。人間型ロボットは、人間が到着する前にミッションの作業を実行することにより、厳しい状況をより耐えうるものに改善したり、「人間支援ロボット」として乗組員とともに働く可能性がある。

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引用元: 【ロボット工学/宇宙開発】火星を目指すロボット「ヴァルキリー」:NASAとMITが開発

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1: 2015/10/01(木) 18:01:59.82 ID:???.net
準惑星「セレス」に多くの謎、一般からの意見仰ぐ NASA 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3061849

画像
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【10月1日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の科学者らがこのたび、準惑星「セレス」をめぐる多くの謎の解明を目的に、一般の人々からの意見を広く募っていることを明らかにした。神聖なる科学の殿堂へと続く扉を開放して支援を求めたかたちだ。

 NASAの無人探査機「ドーン(Dawn)」は2015年3月、約7年半の歳月を経てセレスから約49億キロの位置に到達。同準惑星を周回する初の探査機となった。

 セレスは、火星と木星の間で太陽の周りを公転している。探査機は、地球や他の惑星の形成についての理解を深めることを目標に、セレスの構造について調査を行っている。

 しかし、「ロンリー・マウンテン(Lonely Mountain)」と呼ばれる高さ6キロの突起部など、セレスが持つ特徴の多くに科学者らは頭を悩ませている。

 ドーンの調査責任者、クリストファー・ラッセル(Christopher Russell)氏は、仏西部ナント(Nantes)で開催された宇宙関連の会合で「この山が何でできているのかを理解するのは難しい。
これまで、一般の人々からも多くの意見が寄せられている」と記者団に述べた。

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ダウンロード (1)



 ラッセル氏は、一例として、探査機愛好家のある男性から届いた電子メールについて触れた。メールには、この男性が米アーカンソー(Arkansas)州の森で見た氷でできた構造とロンリー・マウンテンが
似ているとあり、「氷の構造は、(地面から)突き出したもの」「岩のようなものが氷の表面を保護し、内部を低温に保っているようだった」と書かれていたという。

 ラッセル氏は、「ロンリー・マウンテンも、氷でできた物体である可能性がある」と述べ、「われわれは、こうした意見を非常に真剣に受け止めている」と続けた。

 ドーンは、10~12月にかけてさらにセレスに接近する。最終的には高度375キロの最終軌道に到達する予定となっており、さらに多くの情報が得られると期待されている。

 ドーンは、2016年半ばまで運用される予定。(c)AFP

引用元: 【天文学】準惑星「セレス」に多くの謎、一般からの意見仰ぐ NASA

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1: 2015/08/25(火) 20:01:28.71 ID:???.net
コンピューターが人間のように思考したり学んだりする「人工知能」(AI)研究の強化に、文部科学省が乗り出すことが25日分かった。
研究機関や大学などのAI研究を幅広く支援、2016年度予算の概算要求に100億円を盛り込む。

IT技術の急速な発展や、ビッグデータと呼ばれる膨大な情報処理能力の向上などで、AIは近年めざましく進化している。

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▽引用元
47NEWS 2015/08/25 10:00配信記事
http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082501001266.html

引用元: 【AI】人工知能研究に100億円 文科省の概算要求

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