理系にゅーす

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改造

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1: 2017/06/08(木) 06:23:41.19 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010002-sorae_jp-sctch

以前にDraper研究所が公開した、トンボをドローンに改装する「DragonflEye」プロジェクト。このトンボドローンが飛行する様子が公開されました。

DragonflEyeはトンボの背中に基盤を取り付け、人がコントロールすることによって自在に飛行させるというもの。電力は搭載されたソーラーパネルが供給し、操縦には光信号や光遺伝子の技術が利用されます。
 
続きはソースで

トンボをドローンに改造した「DragonflEye」
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170607-00010002-sorae_jp-000-view.jpg

動画
https://vimeo.com/219709402
ダウンロード (1)


引用元: 【技術】トンボを改造したドローン「DragonflEye」の飛行を公開。背中に基盤とソーラーパネルを搭載しコントロール [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/22(金) 11:46:01.22 ID:CAP_USER9
厚い胸、平たい顔に、太い首…

「グラハム」は激しい自動車衝突事故でも生き延びられるように肉体改造された超人です。

乳・首がたくさん付いたぶ厚い胸は、エアバックの役目を果たし、肋骨を保護します。

太い首は頚椎骨折やむちうち症を防ぎ、平たい顔は目、鼻、耳を事故から守ってくれるのです。

続きはソースで

http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/07/21/03/3674EE4100000578-3700578-image-a-21_1469067327815.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/07/21/03/3674EE4500000578-3700578-image-a-22_1469067345091.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/07/21/03/3674EE4900000578-3700578-image-a-23_1469067353073.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/07/21/03/3674BB1600000578-3700578-image-a-20_1469067318435.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/07/21/03/3674EE3D00000578-3700578-image-a-24_1469067360317.jpg
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3700578/Victoria-s-new-road-safety-ambassador-Graham-body-survive-car-crash.html
images


引用元: 【科学】自動車事故を生き延びるには? これがその答え…(画像あり) ©2ch.net

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1: 2016/06/10(金) 21:02:42.84 ID:CAP_USER
世界最小!超小型衛星打ち上げロケット、JAXAが突然発表 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00010003-sorae_jp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160610-00010003-sorae_jp-000-2-view.jpg


宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、観測用小型ロケット「SS-520」を改良したロケットで超小型衛星を打ち上げると発表した。ロケットの全長は9.54m、重量は2.6tで、人工衛星を打ち上げる宇宙ロケットとしては世界最小だ。2016年5月27日に開催された文部科学省の宇宙開発利用部会、調査・安全小委員会で報告されたが、これまでこのようなロケットの構想はあったものの、開発状況が具体的に説明されたことはなく、突然の発表となった。

これまでの世界最小宇宙ロケットは、東京大学宇宙航空研究所(後の宇宙科学研究所(ISAS)、現在はJAXA内の同名の研究所として統合)が1970年に日本初の人工衛星「おおすみ」を打ち上げた際に使用したL-4Sロケットで、全長16.5m、重量は9.4t。SS-520はその1/3以下だ。

打ち上げ時期は未公表だが、通常、調査・安全小委員会での報告は打ち上げの数か月前に行われるため、今年度内に打ち上げられると思われる。
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需要が高まる超小型衛星専用ロケット

超小型衛星は小さなものでは10cm角のサイコロ型から数十cm、重量は数kgから数十kgといったもので、携帯電話のような超小型電子技術の発達で近年、実用化されつつある。しかし衛星を打ち上げる宇宙ロケットは小さなものでも数百kg程度の衛星を打ち上げるサイズがあるため、超小型衛星は他の衛星と相乗りで打ち上げている。

しかしこれでは、相乗り相手の衛星に打ち上げ時期や軌道を合わせる必要があるため、自由に打ち上げることができなかった。そこで超小型衛星に合わせた超小型ロケットが望まれるようになってきた。

観測ロケット「SS-520」を小改造 

ISASは宇宙ロケットを打ち上げる以前から、観測ロケットを打ち上げてきた。観測ロケットとはその名の通り、航空機が飛行できないほどの高い高度の大気を観測したり、無重力実験などを行うための、宇宙空間には到達するが衛星にならずに落下するロケットのことだ。

現在使用している観測ロケットのうち最大のものがSS-520で、1段式のS-520に2段目を追加して性能を向上したものだ。第1段、第2段とも固体推進剤を使用しており、140kgの実験機器を高度800kmまで運ぶことができる。これまでSS-520は2回(3号機は打ち上げ時期未定)、S-520は30回打ち上げられており、日本のロケットとしては実績は多い。このため第1段と第2段はSS-520を活用し、小改造と第3段の追加で宇宙ロケットに仕立てる模様だ。


ISASによる衛星打ち上げ、復活へ

今回打ち上げる4号機は実験機器の代わりに第3段ロケットと超小型衛星を搭載する。第1段、第2段は従来のSS-520から大きく変えていないため、新型ロケット開発のような大規模な開発体制ではなく、実験のひとつとして報告されたものと思われる。

ISASの宇宙ロケット「ミューロケット」は1機ごとにISASの研究員や学生が手を掛けて開発し、実験として打ち上げていた。しかし最終型のM-Vロケットの次の小型ロケット「イプシロンロケット」は組織上、ISASの手を離れてしまった。SS-520を使った衛星打ち上げは、久しく行われていなかったISASによる衛星打ち上げ実験の復活とも言えるだろう。また超小型衛星の打ち上げ手段が増えることで実験的な衛星開発もしやすくなり、技術開発や人材育成の面も期待できる。


日本がリードするか、超小型ロケット

超小型衛星用宇宙ロケットは近年、世界各国のベンチャー企業による開発が行われている。日本でもインターステラテクノロジズ社(IST)が、今年夏の打ち上げを目指して観測ロケットの開発を進めている。SS-520の4号機は既存の観測ロケットを基にしているため、いきなり衛星打ち上げに挑戦する格好となった。

観測ロケットを含む、日本の固体ロケットのメーカーは、IHIエアロスペース社(IA)だ。IAは以前よりISASとともに超小型衛星用ロケットを提案しており、ようやく実験に漕ぎ着けた格好となる。IAがISTのように商業打ち上げを目指すのであれば、日本に超小型衛星用ロケット打ち上げ企業が2社誕生することになる。

超小型衛星用ロケットの打ち上げに成功した例は、世界にもまだない。IAが成功すれば、世界のベンチャー企業に「老舗」の実力を見せつける格好になるが、ベンチャー企業は低コスト化を至上命題に掲げており、SS-520も打ち上げ費用をさらに下げていくことが課題となるだろう。ベンチャーのISTに加えてISASの研究者、大企業のIAが超小型衛星用ロケット開発に参入したことで、日本の超小型ロケットが世界をリードすることに期待したい。

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引用元: 【宇宙開発】世界最小!超小型衛星打ち上げロケット、JAXAが突然発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/01/16(土) 23:01:22.27 ID:CAP_USER*.net
“人間改造”中国がタブーに踏み込んだ? 「ゲノム編集」世界の科学者らに波紋
2016.1.16 17:08
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160116/mcb1601161708001-n1.htm

 生物の遺伝情報である細胞のDNA配列を自由自在に改変し、病気を治療したり優れた品種を生み出すことができる-。夢物語のような「ゲノム編集」と呼ばれる技術がここ数年、科学研究や製薬の現場で急速に広がっている。従来の遺伝子組み換え技術より格段に精度が高く、生命科学に革命を起こしつつあり、その開発者はノーベル賞も確実といわれる。

しかし、生まれてくる子供の能力や容姿をデザインする行為、いわば“人間の改造”につながりかねないことから倫理面でも議論が沸騰。実際に中国ではヒトの受精卵でDNAを改変したとの報告が出ている。中国がついに禁断の領域に踏み切ったことに、科学者たちが国際会議を開いて対応を協議したほか、米ホワイトハウスが懸念を表明するなど、全世界に波紋が広がっている。(前田武)

 ホワイトハウスが懸念

 「現時点では、ヒトの生殖細胞にゲノム編集を加えて病気の予防や治療に使うことは無責任だ」

 12月初旬、米ワシントンで開かれた科学者らの国際会議が現状に警鐘を鳴らす声明をまとめた-とのニュースは、関係者の大きな注目を集めた。ゲノム編集をめぐる今回の会議には、生命科学の研究者だけでなく法律や倫理などの専門家も集まった。

続きはソースで

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引用元: 【国際】“人間改造”中国がタブーに踏み込んだ? 「ゲノム編集」世界の科学者らに波紋

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1: 2014/11/06(木) 19:13:01.88 ID:???0.net
「脱獄」iPhone情報丸見え…カードやPW

 スマートフォンのiPhone(アイフォーン)の基本ソフト(OS)を改造する脱獄という手法を使ったところ、端末内のクレジットカード番号やパスワードなどが外部に送信されるケースが相次いでいる。

 専門家は「ウイルス感染などの危険が大きいことを認識すべきだ」と指摘している。

 勤務先の病院で無線LANを使う際の職員用の暗証番号、アマゾンや楽天、フェイスブック、ツイッター、グーグルのIDやパスワード――。

 「まさか、これが全部見えるんですか」。10月上旬、利用する40以上のサービスのパスワードなどがインターネット上で誰でも見られる状態になっていることを記者が伝えると、群馬県内の病院職員の男性(52)は絶句した。

 男性は、公式ストアにないアプリを入れようと、昨年12月、脱獄プログラムを実行して自分のアイフォーンを脱獄させた。男性は、アプリ一覧をメールで送ったり、電池が切れそうになると知らせたりする非公式アプリを入れることができたが、アイフォーン内に記録していたパスワードなどが知らぬ間にネット上に流出してしまった。男性は20件以上のパスワード変更をすることになり、勤務先の病院から厳重注意を受けた。「脱獄がこんなに危険だったとは知らなかった」と悔やむ。

Yomiuri Online 2014年11月06日 16時51分
http://www.yomiuri.co.jp/it/20141106-OYT1T50122.html

引用元: 【IT】「こんなに危険だったとは知らなかった」と悔やむ・・「脱獄」iPhoneで情報丸見え クレカ番号やパスワードなど[11/06]

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1: スパイダージャーマン(宮城県) 2013/11/03(日) 17:51:23.30 ID:9E7j9oWp0 BE:4058735459-PLT(22236) ポイント特典

トヨタ自動車(Toyota Motor)のランドクルーザー(Land Cruiser)を7年かけて改造し、水陸両用車を作り上げたエストニアの機械技師、マイット・ニルソン(Mait Nilson)さん(44)が2日、世界各国の陸上と水上を走る旅に向けて首都タリン(Tallin)を出発した。

ニルソンさんのホームページ(www.amphibear.com)には「アンフィベア(Amphibear)」と命名されたこの乗り物の詳しい情報が記載されている。

普通の外観の四輪駆動車に取り付けられている大きな付属物を展開すると全長10メートルのボートになる。携帯トイレや調理用のこんろ、そしていかりも付いている。

ニルソンさんによると、アンフィベアは最良の気象条件ならば1日に120カイリ(約220キロメートル)航行することができる。

各行程は、気象条件が良いうちに終えられるように5日未満で移動できる距離に計画されているものがほとんどで、それぞれの行程に数人の副操縦士が参加する。

アンフィベアの陸上走行時の最高速度は時速110キロだという。

ニルソンさんは9か月かけてエストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランド、スロバキア、スロベニア、イタリア、フランス、スペイン、モロッコ、モーリタニア、セネガル、カボベルデ、ブラジル、アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビア、パナマ、ニカラグア、ホンジュラス、グアテマラ、メキシコ、米国、カナダ、ロシアの各国を回り、水陸合わせて約6万キロを移動する予定だ。

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http://news.so-net.ne.jp/article/detail/890043/
http://news.so-net.ne.jp/photos/19/3002590/img_e3a4176f5ba92b28c0857c0ac26fd160988818.jpg



水陸両用車で6万キロの旅に出発 大西洋を渡れんのか?の続きを読む
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