理系にゅーす

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攻撃

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1: 2019/02/08(金) 15:56:22.06 ID:CAP_USER
■動画
Rare Video Shows Lion Pride Try to Slay a Full-Grown Giraffe | Nat Geo Wild https://youtu.be/UVeIfebXrIs



 まるでふざけてお父さんにしがみつく子供たちのようだ。大きなキリンの背中に1頭、脚に2頭のライオンがしがみついている。それでもキリンは、ひるむことなくのしのしと進む。

 これは南アフリカ共和国のクラセリー動物保護区で撮影された狩りのシーン。ライオンの群れが力を合わせ、おとなの雄キリンを倒そうとしている。動画を撮影したサファリガイドのフランソワ・ピナール氏は、これまでのキャリアで一番すごい光景だと述べている。ピナール氏によれば、ライオンとキリンの攻防は5時間も続いたという。

 ライオンの狩りでは、体にしがみつく作戦はよく見られると、サンディエゴ動物園保全研究所の研究者デビッド・オコナー氏はメールで述べている。ライオンは通常、後ろ脚、背中、首の順番で獲物を攻撃する。しかし、相手がキリンの場合、特に直立している場合は、最後のステップ「首攻撃」を省略せざるを得ない。首の長いキリンの急所は、事実上「立ち入り不可能」だとオコナー氏は説明する。だからこそ、動画では、おかしな膠着(こうちゃく)状態が続いたのだ。

 おとなのキリンを仕留めることは、つまり、地面に倒すことを意味する。

続きはソースで

https://livedoor.blogimg.jp/busymamas/imgs/5/d/5d9ae6f6.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/013100071/
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引用元: 【動画】キリンにしがみつくライオン、意外な結末 5時間にわたった粘り強いライオンの攻撃、それでもキリンは…[01/31]

キリンにしがみつくライオン、意外な結末 5時間にわたった粘り強いライオンの攻撃、それでもキリンは…の続きを読む

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1: 2019/01/27(日) 14:07:54.39 ID:CAP_USER
サイバー攻撃対策の一環として、総務省は家庭や企業にあるインターネット家電などのいわゆる「IoT機器」に無差別に侵入して対策が不十分な機器を洗い出す、世界でも例のない調査を行うことになりました。しかし、実質的に不正アクセスと変わらない行為を特例的に国が行うことに懸念の声もあがっています。

この調査は、総務省が所管する情報通信研究機構が行うもので、25日、国の審議会をへて実施計画が認められました。

それによりますと、調査は家庭や会社などにあるルーターやウェブカメラなどのIoT機器およそ2億台を対象に来月中旬に開始し、無差別に侵入を試みて、初期設定のままになっているなどセキュリティー対策の不十分な機器を洗い出し、ユーザーに注意を促すとしています。

実際、おととし1年間に情報通信研究機構が観測したサイバー攻撃のおよそ54%でIoT機器がねらわれていて、国は東京オリンピックに向けて対策を強化する必要があるとしています。

一方、調査では予想されるIDとパスワードを実際に入力して機器に侵入する計画で、本来は不正アクセス禁止法で禁じられている行為だけに専門家からは懸念の声もあがっています。

国は特例的に5年間に限って調査を行うとしていますが、無差別の機器に国が侵入する調査は世界でも例がありません。

総務省サイバーセキュリティ統括官室の後藤篤志参事官補佐は「IoT機器が増加する中で、機器をねらうサイバー攻撃も増加している。東京オリンピック・パラリンピックを来年に控え、国民の皆様には今回の調査にご理解いただくとともに、セキュリティー対策に関心を持っていただきたい」と話しています。

■「無差別調査」 去年5月に法改正

今回の調査は、実質的に不正アクセスと変わらない行為を行うことから、国は去年5月、情報通信研究機構の業務を定める法律を改正し、5年間に限って行うとしています。

改正された法律は去年11月に施行され、他人のIoT機器にIDとパスワードを入力するという不正アクセス禁止法で禁じられた行為について、今回の調査に限る形で認めています。

■専門家「通信の秘密に抵触のおそれも 慎重に運用を」

今回の調査について、情報セキュリティ大学院大学の湯淺墾道教授は、「IoT機器が急増する一方、パスワードが正しく設定されていない機器があまりにも多く、東京オリンピック・パラリンピックを前にそれらの機器がサイバー攻撃に悪用されることを防ぐためのいわば緊急措置だ」と一定の理解を示しました。

その一方で、どういった機器が調査の対象となるのかが現時点で明示されておらず、プライバシーの侵害につながる危険性があるとしたうえで、「侵入した時点でウェブカメラの映像が見えてしまったり、保持するデータの中身がわかってしまったりすることも考えられるほか、もし通信先がわかってしまえば憲法で定めた『通信の秘密』に抵触するおそれもある」と指摘しています。

そして、「他人の機器に勝手にログインすることが犯罪行為とされているなかで、政府に特例を認める今回の事業は専門家の間でも意見が分かれてきた。政府は、調査結果を公表して透明性を保つとともに、慎重に運用することが求められる」と話しています。

■機構「ルールにのっとり運用していく」

今回の調査に当たって、情報通信研究機構は、調査に使う発信元の「IPアドレス」を事前に公表しています。

また、セキュリティーの弱い機器が見つかった場合、内部に侵入はしますが、機器の種類を特定するなどの通信は一切行わないとしています。

続きはソースで

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190125/k10011791591000.html
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引用元: 【IT】総務省 IoT機器に無差別侵入し調査へ 前例ない調査に懸念も[01/25]

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1: 2019/02/10(日) 16:10:32.00 ID:CAP_USER
米国立衛生研究所(NIH)の小林久隆・主任研究員らのチームは、がんの治療薬「免疫チェックポイント阻害剤」に、近赤外光を使う「光免疫療法」を組み合わせると、治療効果を大幅に上げられることを動物実験で確認した。米医学誌「キャンサー・イムノロジー・リサーチ」電子版に25日、発表した。免疫チェックポイント阻害剤は昨年のノーベル医学生理学賞に選ばれたが、効果のある患者は多くのがんで2~3割となっている。

チームが、結腸がんを発症させたマウスに免疫チェックポイント阻害剤を投与すると、がんが治ったのは1割だった。一方、がんに結びつく薬剤を投与し、近赤外光を当ててがん細胞を破壊する「光免疫療法」を実施後、免疫チェックポイント阻害剤を投与すると、8割以上のマウスでがんが完治し・・・

続きはソースで

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190128/k00/00m/040/140000c
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引用元: 【医学】がんの光免疫療法、既存療法と併用で効果大きく 動物実験で確認

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1: 2019/01/19(土) 15:56:19.10 ID:CAP_USER
■動画
Pangolin playtime for the lions! https://youtu.be/jpdFG1hPRuU



■ガイドも研究者も初めて目にした珍しい光景、攻防の結末は

強力なあごをもつ百獣の王、ライオンに近づこうなどという動物はまずいない。

 だが、センザンコウは例外だ。体重はわずか3~4キロだが、硬い装甲が全身を覆っている。丈夫なケラチンでできたうろこが重なり合った、天然の装甲だ。大型の肉食動物が近づいてきても、センザンコウは逃げたり反撃を試みたりする必要はない。体を小さく丸めてしまえばいいからだ。(参考記事:「センザンコウの不思議な舌」)

 2019年1月、ナショナル ジオグラフィックの番組「サファリ・ライブ」のガイドが、まさにその光景を目の当たりにした。ケニアのマサイマラ国立保護区で、夜に車を走らせていたときのことだ。

「センザンコウが体を丸めると、ライオンが牙を突き刺せる場所はまったくありませんでした」と、この攻防を発見したガイドのトリスタン・ディックス氏は振り返る。「その夜は雨が降っていたこともあり、センザンコウの体表は滑りやすく、ライオンは何のダメージも与えられなかったのです」

 ライオンは、サバンナセンザンコウを前足でしばらく転がした末に、襲うのをあきらめた。ただし、ライオンがうまくセンザンコウを仕留める場合もあることがわかっているとディックス氏は言う。特にセンザンコウの子どもは、うろこの硬さがまだ足りないため攻撃に弱い。

■めったに見られない遭遇

 ディックス氏はプロのガイドを10年務めているが、野生のセンザンコウを見たのは8回だけだという。ライオンとセンザンコウの攻防となると、見た人を知らない。「センザンコウとライオンの遭遇をマサイマラで見られたら、一生に一度の体験でしょう」とディックス氏は言う。

「生息数が減っていることもあって、センザンコウは特に見つけにくい動物です」と語るのは、国際自然保護連合(IUCN)センザンコウ専門家グループの代表者であるダン・チャレンダー氏だ。

 そもそも数が少ないため、ライオンとセンザンコウが出くわす頻度もわからないとチャレンダー氏は言う。一方、インドのギル国立公園では、インドライオンが時折インドセンザンコウを捕食しようとしているらしい証拠があるとのことだ。「センザンコウのうろこは体をしっかり守ってくれるので、ライオンと遭遇しても無傷で切り抜けられることが多いはずです」とチャレンダー氏。

 ナショナル ジオグラフィック協会のエクスプローラーで「ザンビア肉食動物プログラム」の動物学者、タンディウェ・ミートゥワ氏は、この映像を「驚きの目撃例」だと評価する。「これまでずっとライオンを追跡し、狩猟行動を記録していますが、ライオンがセンザンコウを襲うところは見たことがありません」

「この若いライオンは自分の運を試したかったのでしょう」

■センザンコウを危機に追いやる生物

 ライオンの攻撃にも耐えられるセンザンコウだが、その強力な装甲をもってしても太刀打ちできない敵がいる。人間だ。

 センザンコウは、違法取引が世界で最も多い哺乳類と考えられている。うろこに薬効があると一部で信じられているからだ。

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011700039/
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引用元: 【レア動画】装甲動物センザンコウを襲うライオン 攻防の結末は[01/17]

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1: 2018/12/27(木) 17:42:26.54 ID:CAP_USER
■動画
Russia’s Avangard hypersonic glider final test launch https://youtu.be/KFiDvuSq2Iw



ロシアのプーチン大統領が、2018年12月26日に極超音速ミサイル兵器の最終発射実験に成功したことを発表しました。この極超音速ミサイル兵器は核ミサイルにも対応可能なものであることが明らかになっており、2019年にも実戦配備される予定です。

Посещение Национального центра управления обороной • Президент России
http://kremlin.ru/events/president/news/59519

Russia is poised to add a new hypersonic nuclear warhead to its arsenal - The Washington Post
https://www.washingtonpost.com/world/europe/russia-is-poised-to-add-a-new-hypersonic-nuclear-warhead-to-its-arsenal/2018/12/26/e9b89374-0934-11e9-8942-0ef442e59094_story.html?noredirect=on&utm_term=.b97781d2ae28

Putin says Russia will deploy new hypersonic, nuclear-capable missiles next year - National | Globalnews.ca
https://globalnews.ca/news/4794448/vladimir-putin-russia-nuclear-missile/

ロシアが発射実験に成功したのは「アバンガルド」と呼ばれる、音速の20倍の速さで飛ぶ極超音速ミサイル兵器。アバンガルドはプーチン大統領が2018年3月に発表したロシアの新兵器のひとつで、非常に機動的で「ミサイル防衛システムを容易に回避することができる」とされており、ロシアから世界中のあらゆる場所を攻撃することが可能で、アメリカ製のミサイルシールドも回避できるといわれています。ロシア当局員によると、アバンガルドは通常兵器だけでなく核兵器を搭載することも可能とのこと。

アバンガルドは大陸間弾道ミサイル(ICBM)で打ち上げられるミサイル兵器で、ロシア南西部から3500マイル(約5600km)離れた極東部のカムチャツカにある標的に向け発射され、見事ターゲットを破壊したと報じられています。プーチン大統領は「今回のテストは終わったばかりだが、完全に成功した」と実験の成功を強調しています。

最終発射実験においてアバンガルドが発射された瞬間の映像は以下から見ることができます

Russia’s Avangard hypersonic glider final test launch - YouTube

周りの木や建物のサイズ感から、かなりの炎と煙が上がっていることがわかる発射の瞬間。
https://i.gzn.jp/img/2018/12/27/russia-deploy-hypersonic-nuclear-missiles/s01_m.jpg

煙の中から姿を現して飛んでいったのがアバンガルドです。
https://i.gzn.jp/img/2018/12/27/russia-deploy-hypersonic-nuclear-missiles/s02_m.jpg

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2018/12/27/russia-deploy-hypersonic-nuclear-missiles/00_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181227-russia-deploy-hypersonic-nuclear-missiles/
ダウンロード (3)


引用元: 【新兵器】〈動画あり〉ロシアが「核対応」の極超音速ミサイルを2019年にも実戦配備へ[12/27]

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1: 2018/12/08(土) 23:49:22.94 ID:CAP_USER
■動画
Lion Attacked by Pack of Hyenas - FULL CLIP (with ending) | Dynasties | ... https://youtu.be/a5V6gdu5ih8



一般的に、ライオンはアフリカのサバンナにおける食物連鎖の頂点に君臨する「百獣の王」というイメージであり、一方ハイエナは、ハイエナは「死肉をあさるサバンナの掃除役」というイメージを強く抱かれます。しかし、実際はハイエナの方がライオンよりも狩りがうまく、群れをなしたハイエナにライオンが襲われてしまうこともよくあることだそうです。BBCの動物ドキュメンタリー「Dynasties」の撮影班が、実際に1匹のライオンが20匹以上のハイエナたちに囲まれて大ピンチに陥る様子を捉えた貴重な映像を公開。ムービーは記事作成時点で800万回を超える再生数を記録しています。

BBCの撮影班が捉えているのは「レッド」というあだ名で呼ばれる、若い雄のライオン。どうやら群れからはぐれてしまったようです。

そんなレッドをじっと見つめるハイエナ。ライオンとハイエナは同じニッチ(生態的地位)を占め、同じエリアに生息するライオンとハイエナは天敵同士。体の大きさはライオンの方が圧倒的に大きく、1対1ならハイエナの勝ち目は薄いですが、ハイエナは群れで連携を取りながら獲物を追い込んで狩るのがとても上手。

一匹だけでサバンナをうろついているレッドを狩るために、ハイエナが続々と集まってきます。

レッドが振り向くと……

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2018/12/08/lion-attacked-by-hyena/00_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181208-lion-attacked-by-hyena/
ダウンロード (2)


引用元: 【動物】〈動画〉800万回超も再生された「百獣の王ライオンがハイエナに囲まれ絶体絶命の瞬間」を捉えたムービー[12/08]

〈動画〉800万回超も再生された「百獣の王ライオンがハイエナに囲まれ絶体絶命の瞬間」を捉えたムービーの続きを読む

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