理系にゅーす

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料理

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~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 18:16:21.90 ID:???0.net

料理もできるハイテク義手、米で販売へ
http://www.afpbb.com/articles/-/3014604
2014年05月11日 15:37 発信地:ワシントンD.C./米国


【5月11日 AFP】米食品医薬品局(US Food and Drug Administration、FDA)は9日、特定の筋肉を動かし、複雑な作業を行うことが可能な最先端の義手の販売を承認したと発表した。

この最新型の義手「DEKAアーム・システム(DEKA Arm System)」は、ニューハンプシャー(New Hampshire)州マンチェスター(Manchester)に拠点を置くDEKAインテグレーテッド・ソリューションズ(DEKA Integrated Solutions)が、米国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency、DARPA)の資金援助を受けて開発・製造した。

人間の腕と同じ形状、同じ重量で、黒とシルバーのパーツが使われており、人気映画シリーズ『スター・ウォーズ(Star Wars)』に登場するルーク・スカイウォーカー(Luke Skywalker)の名を取り、「ルーク(Luke)」と呼ばれる。

前腕を失った退役兵36人を対象に実施したDEKAアーム・システムの性能試験では、90%が鍵や錠前の使用、料理、食事、ファスナーの開閉、髪にブラシをかけることなど、従来の義手ではできない作業が可能になったと回答した。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/d/500x400/img_8d24abd529e25bbff363fc0ee64ab7af181913.jpg
写真:米バージニア州アーリントンにある国防総省で、装着した義手の試作品
をチャック・ヘーゲル米国防長官(左)に見せるベトナム帰還兵の男性(右、
2014年4月22日撮影)。(c)AFP/Getty Images/Mark Wilson


引用元: 【技術】料理もできるハイテク義手、米で販売へ [5/11]


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WHO:環境汚染死因1位は料理用燃料
【引用元:Susan Brink for National Geographic News March 26, 2014

~ここから引用~

 大気汚染による死者数は、毎年700万人に上る。これは世界の全死者数の8分の1に当たる。大気汚染は、この地球上で健康に悪影響を及ぼす最大の環境リスクと言える。

~ここまで引用~


↓引用元の記事の全文はこちら↓
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140326002


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

まさか大気汚染で毎年700万人以上の人がなくなっているとは思いもしませんでしたね。

しかし、いくら環境汚染の原因が料理する際に使う、薪や石炭などの燃料だと言われてもどうしようもないですよね。
それらがないと火を使えないですし、料理が出来ないなら今度は餓死に繋がりますし・・・

そもそも昔の人は大気汚染で亡くなっていたりしたんでしょうか?
まぁ昔は今より世界の人口が遥かに少ないですし、現在の様に工業製品などを造る工場などもほとんど無かったので簡単に比較はできないでしょうが・・・

これからは少しでも家庭での汚染物質の排出を少なくしていきたいと思いましたが、家で料理する際にIHなどの電気調理器を使ったとしても、結局は発電所での大気汚染物質の排出が増えるから変わらないですよね。


この記事では家庭で料理する際に、屋内で発生する汚染物質のことをメインにしているので、このような心配はないと思いますが、このまま大気に汚染物質を排出し続けていると、いずれ上記で述べたような事態になりそうで不安にはなりますね。 

【WHO:環境汚染死因1位は料理用燃料】についての続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/21(金) 21:27:37.92 ID:???0

★フカヒレ料理、4月から販売中止=日本の系列10ホテル-米ヒルトン

ホテルチェーン大手の米ヒルトン・ワールドワイド(本社バージニア州)は21日、日本の系列ホテルで、4月1日からフカヒレ料理の販売を全面的に中止すると発表した。
サメの乱獲を防止するのが目的と説明している。

日本国内の系列ホテルは「ヒルトン東京」(東京都新宿区)や「ヒルトン大阪」(大阪市)など10カ所。昨年12月以降、宴会施設でフカヒレ料理の注文を受け付けていなかったが、4月以降はレストラン、宴会施設での販売を全面的に中止する。(2014/02/21-19:28)

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http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2014022100862



〝サメの乱獲防止〟フカヒレ料理、4月から販売中止=日本の系列10ホテル-米ヒルトンの続きを読む

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1: ダイビングヘッドバット(家) 2013/12/26(木) 22:07:00.10 ID:gvVj3EJ6P BE:3524266777-PLT(22223) ポイント特典

http://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201312/0006598576.shtml
兵庫県明石市内で大量繁殖している外来種のミシシッピアカミミガメ(ミドリガメ)を使った料理作りに、子どもの健全育成などに取り組むNPO法人「ぴーす」(野々上3)がこのほど挑戦した。調理方法などに工夫を凝らしたが、食べることができる身の部分が少ないなど、課題も浮かんだ。(藤原昇平)

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同法人が今年8月、ザリガニ釣りのイベントを開いた際、アカミミガメが大量に捕れ、市内の生態系が崩れていることを知った。今回のイベントは、捕れたカメの活用方法を研究しようと開催した。

アカミミガメは、魚住町西岡の瀬戸川で10月に捕獲した3匹を用意した。体長はいずれも約20センチ。飼育しながら2カ月間、臭みを取るために水を換えて泥抜きをした。また、ふんに食中毒の原因となる菌がいる可能性もあることから、1カ月以上、餌を与えなかったという。

同法人の緒方信也理事長(42)は「衛生面には徹底的に気を遣って準備に当たった」と振り返る。

挑戦した料理は、カメの肉を使ったエビチリ味の“カメチリ”。臭みを隠すため、風味を強くすることにした。

まず、のこぎりを使い、甲羅を切断。しかし、食べられそうな部位は少なく、足の付け根にある肉などを集めて調理した。油で揚げた肉をフライパンに投入し、最後に市販のエビチリソースを入れて完成させた。

試食会に参加した二見町西二見の自営業男性(48)は「鶏肉みたいな食感だった。味は淡泊でおいしいけれど、骨が多いので、家庭料理の食材には向かないのでは」と話していた。

今後、同法人ではカメを使った調理法についてさらに検討を進めるという。

【画像】
アカミミガメを使った調理に取り組む参加者=明石市内
http://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201312/p1_0006598576.shtml



大量繁殖のミドリガメ活用 “カメチリ”に挑戦 明石の続きを読む

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/11/28(木) 22:43:50.77 ID:???0

イルカのジャンプやスピンを楽しむように、日本の観光スポットでは観光客がイルカ料理を楽しむようになる。

日本の太地ではクジラやイルカの肉が日常の珍味として食べられている。
日本人はこの地で「イルカと遊んで食べられるテーマパーク」を作ることを公表しました。

観光客はイルカの姿や声だけでなく、肉を楽しむことができ、まさに360度イルカを体感できるものだといいます。

このような考え方は多くの人がうんざりし、不合理だと思うだろう。
しかし日本ではクジラやイルカ肉は貴重なタンパク源であり、何でもありといえる。

このウォーターパークでは「才能のあるイルカはトレーニングを受けさせる。」と言います。
「才能を持ってないイルカは食べるだけです。」

ダウンロード

http://www.weirdasianews.com/2013/11/27/japanese-waterpark-lets-tourists-watch-play-eat-dolphins/



日本でイルカショーとイルカ肉を同時に楽しめる施設を建設への続きを読む

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1: ハーフネルソンスープレックス(チベット自治区) 2013/07/30(火) 22:59:45.27 ID:4wPGccInT● BE:567295283-PLT(12554) ポイント特典

http://entabe.jp/news/article/2526

なぜ食べた! - 世界で2匹目の希少な「六本足のタコ」が捕獲される…が、発見者はフライにして食べてしまう
アンドリュー梅田
2013/07/30 19:50
ギリシャで「六本足のタコ」が捕獲された。六本足のタコ「ヘキサパス」が発見されたのは、これが世界で2回目。英国メディア SWNS.com が伝えている。

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http://entabe.jp/upload/images/Tako4.jpg
フライにされてしまった希少生物「ヘキサパス」
(出典:SWNS.com)

同メディアによれば、非常に希少なヘキサパスを捕獲したのは Labros Hydras さん 49歳。休日に家族と訪れたギリシャの海で発見したという。

だが Hydras さんは、それが希少な生物だとは知らずに、岩に叩きつけて殺し、近所のタベルナで調理してもらい、家族で食べてしまったという。タコはフライにされ、トマト、レモンなどと共に供されたそうだ。

Hydras さんは、ヘキサパスの味は、普通のタコとまったく一緒だったと述べている。

「捕まえたとき、普通と違った様子や、怪我をしていた様子はなかった。あのタコは、6本足で生まれたものだと思う。わたしたちは毎年ギリシャにいき、タコを捕まえたときは、同じことをしている。だから、希少生物だなんて、思いもよらなかった」

Hydras さんは、いまでは希少生物を殺し、食べてしまったことを深く後悔しているという。

「科学者に、野生のヘキサパスの存在にもっと注目するよう働きかけていきたい。私にはそれくらいしかできないから。それが希少生物を殺してしまった、私の無知と罪を償う唯一の方法だと考えている」



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