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新島

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1: 2017/09/07(木) 00:47:05.04 ID:CAP_USER
西之島…噴火が止まる 海保が観測「マグマ供給の停止か?」
2017年09月06日 17時22分

海上保安庁によると、小笠原諸島の西之島は先月実施した2度の観測の際に噴火が確認されず、溶岩流も止まっていることから、専門家は「マグマの供給が停止した可能性がある」と指摘している。

先月11日と24日、上空から観測を行った海上保安庁によると、西之島では火砕丘中央の噴火口から白い噴気がたなびいていたが、噴火は発生せず、溶岩流の先端の熱も下がっていたことから、溶岩流の海への流入が止まった可能性が高いという。

24日に観測に同行した東京工業大学火山流体研究センターの野上健治教授は、「4月の噴火再開によるマグマの供給は停止し、わずかな熱源を残すのみになったと考えられる」と指摘したうえで、「マグマの通り道は残っているので、再び上昇し始めた場合は、短時間で噴火するおそれがある」と述べて引き続き警戒の必要性を訴えた。

続きはソースで

▽引用元:ハザードラボ ?2017年09月06日 17時22分
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21810.html

6月には盛んに噴火していた西之島だったが、最近はマグマの供給が止まったのか?(海上保安庁が8月24日に撮影)
http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/8/21810/nishinoshima0824003.png
ダウンロード (1)


引用元: 【火山】小笠原諸島の西之島、噴火が止まる 海保が観測「マグマ供給の停止か?」©2ch.net

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1: 2017/06/22(木) 22:50:54.41 ID:CAP_USER9
西之島の海図、完成もすぐに作り直しへ 噴火で拡大続く
朝日新聞:2017年6月22日22時16分
http://www.asahi.com/articles/ASK6D6QKNK6DUTIL06G.html

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170622003840_commL.jpg
西之島の新海図。実際の島はさらに拡大している〈「赤線」は等高線とは別に島の中央左に示された線で、噴火前の海岸線を示している。実際の海図には記載されない〉(海上保安庁提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170622003629_commL.jpg

 海上保安庁は21日、噴火で大きくなった小笠原諸島・西之島の新しい海図が完成したと発表した。
今月30日に発行予定だが、実際の島はさらに拡大を続けているため、十分な役割を果たせない事態に。
中島敏長官は新海図の発行前から、「さらに新たな海図をつくる」と表明した。

 西之島は東京の約1千キロ南にあり、2013年11月に噴火。
もとの海図は昨年6月に削除され、白紙になっている。
海保は噴火が落ち着くのを待ち、昨年10月に現地を調査し、このほど完成させた。

 ただ、島は今年4月の再噴火で、海岸線は調査時点から変わっており、船舶の安全に生かしてもらうという本来の役割を十分には果たせなくなっている。

続きはソースで
images (1)


引用元: 【火山】西之島の海図、完成後すぐに作り直しへ 噴火で拡大続く 新たな領海は東京都新宿区の約4倍 海上保安庁©2ch.net

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1: 2016/10/12(水) 16:51:58.88 ID:CAP_USER9
小笠原・西之島で上陸調査 噴火後初、東大地震研など
2016/10/12 11:40

 2013年からの噴火で拡大した小笠原諸島・西之島(東京)で今月、東京大地震研究所などのチームが噴火後初めて上陸調査をする。
調査船の航海は16~26日で、このうち2日間上陸して火山活動や生物を調べる。

 チームは東大や神戸大、森林総合研究所(茨城県)などの地球物理学や地質学、鳥類学の研究者ら計14人で構成。島内では、火山活動で噴出した岩石を採取し、地震計などの観測装置を設置。

続きはソースで

〔共同〕

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG12H1Z_S6A011C1000000/

ダウンロード


引用元: 【科学】小笠原・西之島で上陸調査 噴火後初、東大地震研など(画像あり)©2ch.net

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1: 2015/08/04(火) 20:32:34.62 ID:???*.net
小笠原諸島の西之島について、海上保安庁が上空から観測した結果、これまでのように火口から噴石を噴き出すような爆発を伴う噴火は見られませんでした。
一方で噴煙が噴き上がり、溶岩が流れ出すなど、依然、活発な噴火活動が続いていることが確認されました。

小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある西之島では、おととし島の南東側の海底で噴火活動が確認され、その後、新たにできた陸地が元の島と陸続きになって拡大するなど、活発な噴火活動が続いています。

先月31日に海上保安庁が航空機で上空から観測したところ、島の中央部の火口の北側に別の小さな火口が形成され、一つの大きな火口となっていた一方、これまでのように噴石を噴き出すような爆発を伴う噴火は見られませんでした。

続きはソースで

no title




http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150804/k10010177961000.html

引用元: 【社会】西之島 活発な噴火活動続く[8/4]

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1: 2015/05/22(金) 22:48:44.17 ID:???*.net
溶岩で覆われた西之島、花咲き鳥歌う島になるか
http://www.afpbb.com/articles/-/3048972

5月20日 AFP】日本の沖合に出現した真新しい島は、何もない地に生命が定着していく過程を研究するまたとない機会をもたらしている。この母なる自然の大実験の口火を切る秘密の材料となるのが、鳥の排せつ物だという。

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 2013年11月、東京の南約1000キロの太平洋上に頭を出したこの小さな陸地。その後も溶岩を流出し続け、ついにはその近傍の小笠原諸島に属する西之島(Nishinoshima、東京都小笠原村)をのみ込んだ。
小笠原諸島は生態系の豊かさと多様性で知られる。

 2月に実施された海上保安庁(Japan Coast Guard)の調査によると、西之島全体の面積はサッカー場約345面分に当たる約2.46平方キロメートルに拡大した。今のところ、ほぼ全てが溶岩が冷え固まった岩で覆われている。

 だが、この「自然の実験場」にもいつか自然が入り込み、植物で覆われることになる、ことによると動物でにぎわう可能性もあると科学者らは指摘する。

「われわれ生物学者は大変注目している。進化の過程のスタート地点を目撃することができるからだ」と首都大学東京の可知直毅(Naoki Kachi)教授(同大小笠原研究委員会委員長)は語る。

 火山活動が沈静化すると、まずは海流に運ばれたり、鳥の足に付着するなどして植物が到来することになるという。海鳥が西之島で羽を休め、いずれは巣を作る可能性もある。

続きはソースで

Next >> 手つかずの環境
http://www.afpbb.com/articles/-/3048972?page=2

引用元: 【社会】西之島、花咲き鳥歌う島になるか 何もない地に生命が定着していく過程の研究

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1: 2015/04/29(水) 14:18:55.28 ID:???*.net
西之島 活発な噴火活動続く
NHK4月28日 19時07分

小笠原諸島の西之島は海上保安庁が27日に上空から観測した結果、島の中央部の火口から繰り返し噴煙や噴石が吹き上がり溶岩の流出も確認されるなど、活発な噴火活動が続いていることが確認されました。
小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある西之島はおととし11月に島の南東側の海底で噴火活動が確認され、その後、新たにできた陸地が元の島と陸続きになって拡大するなど、活発な噴火活動が続いています。

27日、海上保安庁が航空機で上空から観測したところ、島の中央部にある火口からは1分間に2、3回程度、噴煙や噴石が噴き上がるなど、依然として活発な噴火活動が続いていることが確認されました。

また、火口の北東側の斜面には溶岩の流出口が新たにできていて、流れ出した溶岩は島の北側に広がり、一部が海水と接触して白い蒸気が上がっている様子も確認されました。

続きはソースで

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150428/k10010064001000.html

引用元: 【社会】西之島 活発な噴火活動続く

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