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旅行

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1: 2019/02/23(土) 17:52:31.57 ID:CAP_USER
■動画
VSS Unity’s First Passenger https://youtu.be/EczI8K1HsiM



【2月23日 AFP】宇宙旅行会社ヴァージン・ギャラクティック(Virgin Galactic)の商用宇宙船「スペースシップ2(SpaceShipTwo)」が22日、乗客を乗せた状態で初めて飛行し、米国で宇宙空間と見なされる高度に達した。

【おすすめ記事】ヴァージン会長の「女装罰ゲーム」実行、エアアジアの客室乗務員に

 ヴァージン・ギャラクティックによると、スペースシップ2は操縦士2人に加え、乗客1人を乗せて米カリフォルニア州モハベ砂漠(Mojave Desert)の宇宙港から飛び立った。音速の3倍に当たるマッハ3(時速約3700キロ)で上昇し、高度89.9キロに到達した後、モハベ砂漠の宇宙港に無事着陸した。

 スペースシップ2が乗客を乗せた状態で飛行したのは今回が初めて。客席には、同社で宇宙旅行に向けた顧客の訓練を担当するベス・モーゼス(Beth Moses)氏が乗った。

 米国の定義では、宇宙空間は高度50マイル(約80キロ)から始まるとされる。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/0/810x540/img_7026e8cbcef564f73653353793e3c5f6162837.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3212525
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】〈動画〉ヴァージン、初の乗客あり宇宙飛行に成功 高度89.9キロに到達[02/23]

〈動画〉ヴァージン、初の乗客あり宇宙飛行に成功 高度89.9キロに到達の続きを読む

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1: 2018/12/14(金) 14:52:28.73 ID:CAP_USER
【12月14日 AFP】
米カリフォルニア州で13日、宇宙旅行会社ヴァージン・ギャラクティック(Virgin Galactic)の商用宇宙船「スペースシップ2(SpaceShipTwo)」の2号機「ユニティ(VSS Unity)」の試験飛行が行われ、同船は米空軍が宇宙空間と見なす高度に到達した。米国内から出発した有人宇宙飛行の成功は7年ぶり。

 ユニティは2人の操縦士を乗せ、周回軌道に乗らない短時間の飛行を実施。英実業家のリチャード・ブランソン(Richard Branson)氏率いるヴァージン・ギャラクティックは1人当たり25万ドル(約2800万円)での宇宙旅行提供を目指しており、今回の試験飛行は一つの節目となった。

 米国では、2011年にスペースシャトル計画が終了して以降、有人宇宙船の打ち上げは行われていなかった。各国の宇宙機関は以後、国際宇宙ステーション(ISS)への飛行士輸送をロシアの宇宙船「ソユーズ(Soyuz)」に頼ってきた。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/3/810x540/img_13ec4fc642a72807310bdff60d50949b62173.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3202005
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】ヴァージン、初の有人宇宙飛行に成功 米国では7年ぶり[12/14]

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1: 2018/12/06(木) 17:39:50.94 ID:CAP_USER
エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「もっとも深くに根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

UFOにも本物があったかも

続きはソースで

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00010003-newsweek-int
images (3)


引用元: NASA科学者「エイリアンは地球に来ているが、予想もしない外見のため発見されないだけ」「ごく小さな非炭素型の超知能体かも」

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1: 2018/11/16(金) 19:50:44.69 ID:CAP_USER
日本を宇宙旅行のビジネスハブにすることを目指す団体「一般社団法人Space Port Japan(スペースポート・ジャパン)」が活動を開始しました。

「Space Port Japan」は年々拡大する宇宙産業の中でも、今後巨大なマーケットに成長していく可能性のある宇宙旅行ビジネスに着目。宇宙先進国である日本にアジア初のスペースポート(宇宙港)を開港すべく国内外の関連企業や団体・政府機関等と連携していきます。
日本が宇宙旅行ビジネスの拠点となることで・・・

続きはソースで

■宇宙産業の拡大を目指し発足した団体 一般社団法人Space Port Japan(スペースポート・ジャパン) 活動をスタート
https://www.spaceport-japan.org

https://sorae.info/wp-content/uploads/2018/11/20181116_sp.jpg

https://sorae.info/030201/2018_11_16_spj.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】日本に宇宙港の開港を目指す「Space Port Japan」が活動開始。代表理事に山崎直子氏[11/16]

日本に宇宙港の開港を目指す「Space Port Japan」が活動開始。代表理事に山崎直子氏の続きを読む

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1: 2018/10/30(火) 14:00:17.69 ID:CAP_USER
■半年間の宇宙滞在から戻って7カ月後も髄液減らず、脳の一部の組織が減少

 人間の体は、重力の中でうまく働くように進化してきた。無重力下では、地上と同じようには機能しない。体液が頭のほうに上ることから、DNAの働きの変化まで、宇宙旅行は健康に何も問題がない人にも過酷な経験だ。

 新たな研究によって、宇宙に滞在した宇宙飛行士の体を調査した結果、特に重要な臓器に影響が見られるという懸念が報告された。脳である。この研究結果により、無重力状態で長期間滞在すると、地球に帰還して7カ月が経過しても、脳に影響が残りうることが明らかになった。

 2018年10月25日付けの学術誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」に発表された論文で、およそ半年間におよぶ国際宇宙ステーション(ISS)での滞在が、宇宙飛行士にどんな影響をもたらしたかが報告されている。ベルギー、アントワープ大学の科学者たちが率いる研究チームは、10人の男性宇宙飛行士のミッション前後の脳を、核磁気共鳴画像法(MRI)で撮影した。また、そのうちの7人については、ミッション終了後7カ月目にも撮影した。

 人間の体は、重力の中でうまく働くように進化してきた。無重力下では、地上と同じようには機能しない。体液が頭のほうに上ることから、DNAの働きの変化まで、宇宙旅行は健康に何も問題がない人にも過酷な経験だ。

 新たな研究によって、宇宙に滞在した宇宙飛行士の体を調査した結果、特に重要な臓器に影響が見られるという懸念が報告された。脳である。この研究結果により、無重力状態で長期間滞在すると、地球に帰還して7カ月が経過しても、脳に影響が残りうることが明らかになった。

 2018年10月25日付けの学術誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」に発表された論文で、およそ半年間におよぶ国際宇宙ステーション(ISS)での滞在が、宇宙飛行士にどんな影響をもたらしたかが報告されている。ベルギー、アントワープ大学の科学者たちが率いる研究チームは、10人の男性宇宙飛行士のミッション前後の脳を、核磁気共鳴画像法(MRI)で撮影した。また、そのうちの7人については、ミッション終了後7カ月目にも撮影した。

 人間の体は、重力の中でうまく働くように進化してきた。無重力下では、地上と同じようには機能しない。体液が頭のほうに上ることから、DNAの働きの変化まで、宇宙旅行は健康に何も問題がない人にも過酷な経験だ。

 新たな研究によって、宇宙に滞在した宇宙飛行士の体を調査した結果、特に重要な臓器に影響が見られるという懸念が報告された。脳である。この研究結果により、無重力状態で長期間滞在すると、地球に帰還して7カ月が経過しても、脳に影響が残りうることが明らかになった。

 2018年10月25日付けの学術誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」に発表された論文で、およそ半年間におよぶ国際宇宙ステーション(ISS)での滞在が、宇宙飛行士にどんな影響をもたらしたかが報告されている。ベルギー、アントワープ大学の科学者たちが率いる研究チームは、10人の男性宇宙飛行士のミッション前後の脳を、核磁気共鳴画像法(MRI)で撮影した。また、そのうちの7人については、ミッション終了後7カ月目にも撮影した。

■視力が戻らない宇宙飛行士も

 脳脊髄液の量が変化すると、別の影響が出る可能性もある。視界がぼやけるのだ。これは、地球に帰ってきた宇宙飛行士によく見られる症状で、最初に疑われた原因は、体液(血液とリンパ液)が頭に上ることだった。NASAの推定では、340日間宇宙に滞在した宇宙飛行士スコット・ケリー氏の場合、足から頭に向かって2リットルほどの体液が移動したという。この影響で宇宙飛行士の顔がむくむことはよくあるが、同じ理由で視力が低下するのかもしれないと科学者は考えていた。

 しかし2016年、原因は体液ではなく脳脊髄液であることが明らかになった。脳内に移動してきて過剰になった脳脊髄液のせいで、眼の裏側の圧力が高まり、眼球が平らに変形し、視神経が外側に押されることが判明した。宇宙飛行士の中には、地球に帰ると重力のおかげで、視覚障害が治る者もいるが、今回の論文で示されたように、地球に帰還すれば、すべての脳脊髄液が元に戻るわけではない。

続きはソースで

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/102900467/ph_thumb.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/102900467/
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引用元: 【宇宙開発】宇宙旅行、脳に永続的な影響か 最新研究[10/30]

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1: 2017/06/22(木) 23:30:49.50 ID:CAP_USER
「スーツケースぐらつきシンドローム」仕組みと対処法 研究
2017年06月22日 14:30 発信地:パリ/フランス

【6月22日 AFP】スーツケースを引きながら駅や空港で急いでいるとき、急にキャスターが左右にぐらついてスーツケースがひっくり返りそうになる──毎日、大勢の旅行者がこの問題に悩まされているが、なぜこういうことが起きるのか、これまで誰もその仕組みについて正確な理由を説明できなかったが、「スーツケースぐらつきシンドローム」とでも言うべきこの問題の解明に挑んだ研究論文が21日、英学術専門誌「英国王立協会紀要:数理物理学(Proceedings of the Royal Society A: Mathematical and Physical Sciences)」に掲載された。
 
論文の主筆者で、フランスのパリ・ディドロ大学(Paris-Diderot University)複合材料システム研究所(Complex Materials and Systems Laboratory)の研究員、シルバン・クーレシュデュポン(Sylvain Courrech du Pont)氏は、「2輪のキャスター付きのスーツケースが左右にぐらつきやすいのは、その構造に由来する物理的な不安定さによるものだ」と説明する。
 
もっと正確に言うと、ある物に備わった不安定さは、さまざまな動きが加わることでより不安定になる。これは、模型を使ったシミュレーションや理論的な計算からも明らかだ。
 
続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD

▽引用元:AFPBBNews 2017年06月22日 14:30
http://www.afpbb.com/articles/-/3132982
ダウンロード


引用元: 【数理物理学】「スーツケースぐらつきシンドローム」仕組みと対処法/仏・パリ・ディドロ大学 ©2ch.net

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