理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

日食

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/11/02(木) 09:42:00.87 ID:CAP_USER
聖書の記述と古代エジプトの石碑の記述から、これまでに記録されていない世界最古の日食が起こった日付を研究者らが特定しました。
これによって古代エジプトの歴史が修正される可能性があります。

Solar eclipse of 1207 BC helps to date pharaohsANCIENT ECLIPSE | Astronomy & Geophysics | Oxford Academic
https://academic.oup.com/astrogeo/article/58/5/5.39/4159289/Solar-eclipse-of-1207-BC-helps-to-date?guestAccessKey=96454415-36e7-4640-9fde-d942f3ad00b4

Oldest recorded solar eclipse helps date the Egyptian pharaohs | University of Cambridge
http://www.cam.ac.uk/research/news/oldest-recorded-solar-eclipse-helps-date-the-egyptian-pharaohs

旧約聖書の「ヨシュア記」にはヨシュアがイスラエル人をカナンへと導く様子が記されており、その中で、ヨシュアは「太陽よ、ギベオンの上に静止せよ。月よ、アロンの低原にとどまれ」と祈り、太陽が静止し月が留まることで国民が敵に復讐することができたという記述があります。

「これらの言葉が実際に起こったことを記しているのだとすれば、天文学的な大イベントが起こったことになります。
このテキストが本当に意味することが何なのかが問題なのです」とケンブリッジ大学の物理学者Colin Humphreys教授は語ります。
Humphreys教授は実験物理学や物質科学を研究しているのですが、科学と聖書の関係にも大きな興味を寄せている人物です。

今日の聖書は1611年に出版されたジェイムズ王訳を基としています。
カナン征服はジェイムズ王訳では「太陽と月が動きを止めた」となっていますが、ヘブライ語のテキストを見るとその内容は「太陽と月は通常の働きをやめた」、つまり「光ることをやめた」の意味を示しています。
ヘブライ語で言う「stand still(停止する)」はバビロニアの天文学のテキストで日食を示す言葉と同じルーツを持っていることからも、太陽が止めたのは「動き」ではなく「光ること」であるとする解釈が事実である可能性が高いとのことです。

続きはソースで

GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20171101-oldest-recorded-solar-eclipse/
ダウンロード


引用元: 【旧約聖書】世界最古の日食が起こった日付を特定、古代エジプトの歴史が修正される可能性

【旧約聖書】世界最古の日食が起こった日付を特定、古代エジプトの歴史が修正される可能性の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/09/09(金) 21:33:37.53 ID:CAP_USER9
◆地球物理学者は残酷な未来を知っている 地表温度は摂氏100度、海は沸き立つ…

ダウンロード (4)


日本人で知っている人はほとんどいないが、先週、太陽がリング状に輝く金環食があった。
インド洋西部に浮かぶフランスの海外県レユニオン島のほか、中央・南アフリカ地域でのことだ。

ちなみに、アフリカの金環食と日本の水害は、関係がないわけではない。
先週日本を襲った台風で高潮が警告されていたのは、月と太陽が地球から見て同じところにあるために、その双方の引力で大潮が起きるからだった。

金環食は、日本では2012年5月21日にあったのを覚えている人も多いだろう。
当日の天気予報は悪かったが、首都圏でも辛うじて見えた。

このときの金環食は日本列島の南側、九州南部、四国南部、近畿南部、中部南部、関東で見えた。
東京で5分間、京都では1分間のショーだった。

東京では173年ぶり、江戸時代以来の金環食だった。
日本のほかの地域では部分日食だった。

日本では、2012年のその日だけのために「日食グラス」が300万個も売れたという。
日本で次に金環食が見られるのは2030年6月1日で、それも北海道の一部だけである。

日食には2つの種類がある。
太陽が全部隠れてしまう「皆既(かいき)日食」と、太陽がリング状に輝く「金環食」だ。

日食が皆既日食だったり金環食だったりするのは、月が地球のまわりを公転しているのが楕円(だえん)軌道なので、地球からの距離が微妙に揺れ動いているからだ。
月が地球から遠ければ月は太陽よりもわずかに小さくなって金環食、近ければ皆既日食になる。

月の大きさは太陽の約400分の1、そして、地球から月までの距離も、太陽までのちょうど400分の1になっている。

続きはソースで

画像:2012年の金環日食。天体ショーは恐ろしい未来を暗示している
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/images/20160909/dms1609090830010-p1.jpg

ZAKZAK 2016.09.09
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160909/dms1609090830010-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160909/dms1609090830010-n2.htm

引用元: 【科学】太陽は1億年ごとに1%ずつ光度が増す 10億年の間に地表の温度は摂氏100度に 地球物理学者が知る残酷な未来★2 [無断転載禁止]©2ch.net

太陽は1億年ごとに1%ずつ光度が増す 10億年の間に地表の温度は摂氏100度に 地球物理学者が知る残酷な未来の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/03/06(日) 23:51:14.96 ID:CAP_USER.net
3月9日は部分日食
引用元:国立天文台 2016年2月24日
http://www.nao.ac.jp/news/topics/2016/20160224-eclipse.html

図:2016年 3月9日 日本全国で部分日食
http://www.nao.ac.jp/contents/news/topics/2016/20160224-eclipse.jpg

2016年3月9日、日本全国で部分日食を見ることができます。

日食は太陽が月によって隠されて欠けたように見える現象です。
今回の日食は、インドネシアなど東南アジア地域の一部では皆既日食として、日本では部分日食として観察できます。
日本国内(人が居住している場所)で見られる日食としては、2012年5月21日の金環日食以来およそ4年ぶりとなります。

日本国内では、月に隠される太陽のおおよその面積は、食の最大時で、那覇で20パーセント、
東京で15パーセント、札幌で5パーセントで、南東の地方ほど太陽が隠される割合が大きくなります。

日食が見られる時間帯は、東京では、月が太陽を隠し始める部分食の始まりが10時12分、食が最大となるのが11時8分、部分食の終わりが12時5分となります。
各地の日食の予報の詳細は、国立天文台 暦計算室の「日食各地予報」をご覧ください。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

ダウンロード (2)
 

引用元: 【天文】3月9日は日本全国で部分日食 東南アジア地域の一部では皆既日食

3月9日は日本全国で部分日食 東南アジア地域の一部では皆既日食の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/01/06(月) 09:01:46.22 ID:???0

この世界を揺るがすほどの大戦争が、2014年に勃発するかもしれない――。

3

現在、世界の識者が恐れている「ユダヤの黙示録大予言」をご存じだろうか?
「ノストラダムスの大予言」のようなものと言えば、わかりやすいかもしれないが、似て非なるのは、その"符合点"だ。

「14年から15年にかけて、日食と月食が6回続けて起きるんですが、これがすべてユダヤ教の重要な祭礼の日と一致しているんです。
20世紀にも48年と67年の2度、似た現象が起きましたが、48年にはイスラエルが建国され、67年には『六日戦争』が勃発。
どちらもユダヤ世界では大きな出来事で、今回も、それに匹敵するような大事件が起きるのではないかと予測されているんです」(月刊『ムー』三上丈晴編集長)

目下、ユダヤ人たちにとって"最後の悲願"といわれるのが「第三神殿の建設」。
「西暦70年に第二神殿が破壊されて以来の建設にユダヤ教徒が乗り出すのでは」と言われており、これが引き金になるというのだ。

というのも、神殿があった場所には現在、イスラム教の聖地『岩のドーム』が建っている。
周辺のイスラム諸国が「アラブの春」でイスラム色を強めた現在、中東は「いつ"炎"と化すやら予断を許さない。
14~15年は、その引き金が引き絞られるかもしれない」(ジャーナリスト・並木伸一郎氏)状況なのだ。

六日戦争における戦死者は2万人以上。
もし、中東でこのような大規模な戦争が起これば、戦闘兵器の進化も相まって、さらなる被害の拡大もあり得る。

「さらに気になることがあります。実は、"14年にヨーロッパの3分の1が荒廃する"との予言もあるんです」(前出・三上氏)

大騒ぎして何もなかったノストラダムスの二の舞になることを祈るばかり!
http://news.nicovideo.jp/watch/nw901333



ユダヤの黙示録が予言する2014世界終末大戦争の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ