理系にゅーす

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1: 2019/04/14(日) 19:54:30.10 ID:CAP_USER
(CNN) 世界最大の航空機「ストラトローンチ」が13日、米カリフォルニア州のモハベ空港から初の試験飛行に飛び立った。
https://www.cnn.co.jp/storage/2019/04/14/19aa63483fa66a9f6ad65dff10fbd145/t/768/432/d/001-stratolaunch-0413.jpg

同機は米マイクロソフトの共同創業者、故ポール・アレン氏設立のストラトローンチ・システムズ社が、人工衛星搭載のロケットを空中から発射させることを目指して開発している。

翼幅は史上最大の約120メートルとアメリカンフットボール場ほどの長さで、全長約73メートル、重量約230トン。双胴型の機体の両方に操縦室を備えているが、飛行時は一方だけを使う。

試験飛行では速度約280キロで高度約4600メートルに達し、2時間半後に無事帰還した。操縦士は「ほぼ予想通りに飛行できた。全体として素晴らしかった」と感想を述べた。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/04/14/486fb59d0cc5ce2b8fd4dacbca1e6284/002-stratolaunch.jpg

https://www.cnn.co.jp/tech/35135715.html
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引用元: 翼幅は約120メートル世界最大の航空機が初飛行、ロケットの空中発射に向けて前進[04/14]

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1: 2018/09/28(金) 10:57:51.83 ID:CAP_USER
【9月26日 AFP】
世界一大きな鳥をめぐって1世紀以上続いていた論争にようやく決着がついたようだ。科学者らが26日、研究論文を発表し、謎が解けたことを明らかにした。

 巨大な飛べない鳥エピオルニス(象鳥)のエピオルニス・マクシムス(Aepyornis maximus)は、6000万年もの間、マダガスカルのサバンナや熱帯雨林に生息していた。約1000年前、狩猟により絶滅している。

 19世紀、欧州の動物学者らは象鳥に夢中になり、その骨格や卵の化石を強引に収集し、史上最大の鳥を特定することに躍起になった。

 だが、英国王立協会(Royal Society)の科学誌「ロイヤルソサエティー・オープンサイエンス(Royal Society Open Science)」に発表された英科学者らの研究論文によると、象鳥の1種はこれまでに考えられていたよりもさらに大型で、その標本は推定体重が860キロあり、成体のキリンに匹敵する大きさだったという。

 論文の主著者であるロンドン動物学会(Zoological Society of London、ZSL)のジェイムズ・ハンスフォード(James Hansford)氏はAFPの取材に「この種は人を見下ろすほど大きかった」と述べ・・・

続きはソースで

(c)AFP/Patrick GALEY

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/6/810x540/img_9678ed4b577e3343eb18bbe8a9b92354191326.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3190985
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引用元: 【古生物学】「世界最大の鳥」めぐる論争、ついに決着[09/26]

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1: 2018/10/16(火) 12:52:11.37 ID:CAP_USER
日本最大級の古墳「仁徳天皇陵」を宮内庁と地元の堺市が10月下旬に、共同で発掘調査することになった。10月15日に堺市が公式サイトで発表した。歴代天皇の陵墓とされる古墳を、宮内庁が外部機関で共同で発掘するのは初めて。

天皇家の墓とされる「陵墓」は「尊崇の対象」であるとして、宮内庁は「静安と尊厳の保持がもっとも重要だ」という立場から、学術調査を含む立ち入りを厳しく規制してきた。

しかし、今回初めて、発掘調査に外部の専門家を受け入れた。周囲の古墳の発掘調査の実績がある堺市に、その知見を活かしてほしいと協力を申し出たという。

今回の「仁徳天皇陵」の発掘は、墳丘を囲む堀の護岸工事の資料収集が狙い。一番内側の堤を3カ所発掘し、ハニワなどの遺物や遺構の有無を調べる。調査期間は10月下旬~12月上旬。宮内庁が発掘費用を負担し、堺市は職員1人を派遣して発掘や報告書作成に加わるという。

■「仁徳天皇陵」とは?

「仁徳天皇陵」は、2019年の世界文化遺産登録をめざす「百舌鳥(もず)・古市(ふるいち)古墳群」の中でも、最大の古墳。「大山(だいせん)古墳」の別名でも知られている前方後円墳だ。

堺市公式サイトによると、墳丘の長さは486メートルと日本一。

続きはソースで

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181015-00010008-huffpost-001-view.jpg
https://i.ytimg.com/vi/RKvvdsThzg8/hqdefault.jpg

https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/15/daisen-kofun-who_a_23561241/
ダウンロード (2)


引用元: 【考古学】「仁徳天皇陵」初の共同発掘へ。「本当は誰の墓?」宮内庁に聞いてみた[10/15]

「仁徳天皇陵」初の共同発掘へ。「本当は誰の墓?」宮内庁に聞いてみたの続きを読む

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1: 2018/10/12(金) 00:52:26.65 ID:CAP_USER
 モンゴル・ゴビ砂漠で古生物調査を進める岡山理科大(岡山市北区理大町)とモンゴル科学アカデミー古生物学地質学研究所の共同調査隊は10日、約7千万年前の白亜紀最末期の地層から、二足歩行の恐竜では世界最大級となる幅85~115センチの足跡化石が見つかったと発表した。

 植物食恐竜「鳥脚類」のサウロロフスとみられ、推定体長は最大18メートル程度。大型の二足歩行恐竜として有名なティラノサウルス(同12メートル程度)を大きく上回る。

 発見された幅85センチ以上の足跡化石は十数点に上り、複数の個体が残したものとみられる。最大は幅が115センチある足跡1点で、左右連続した歩行跡なども確認。足跡のくぼみにたまった砂が固化し、立体的な“足形”として残った。

 サウロロフスはモンゴルで出土する代表的な大型恐竜で、体長は最大15メートル程度とみられてきた。

続きはソースで

■モンゴル・ゴビ砂漠で見つかった世界最大級の二足歩行恐竜の足跡化石
http://static.sanyonews.jp/image/detail/3e0e8e77c3cebf9c9274f23ddd8a6f38.jpg

山陽新聞デジタル|さんデジ
http://www.sanyonews.jp/article/803982/1/
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引用元: 【古生物学】世界最大級の二足歩行恐竜足跡 岡山理科大などがモンゴルで発見[10/10]

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1: 2018/08/10(金) 05:48:20.08 ID:CAP_USER
◆恐竜の歯の化石発見、国内最大級も 徳島・勝浦町

徳島県勝浦町で県内では3例目となる恐竜の歯の化石が発見されました。
今回見つかったのは「ティタノサウルス形類」と呼ばれる大型の草食恐竜の歯の化石3点で、長さは小さいもので1.9センチ。

続きはソースで

MBSニュース 2018/8/9(木) 19:08
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00023858-mbsnewsv-sctch
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引用元: 【古生物】大型草食恐竜「ティタノサウルス形類」の歯の化石発見、国内最大級/徳島・勝浦町[08/10]

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1: 2018/07/23(月) 23:46:51.50 ID:CAP_USER
東芝は過去最大となる1チップあたり1.33テラビット(166GB)を達成したフラッシュメモリのプロトタイプサンプル品の製造を開始しました。
この96層積層プロセスのNAND型フラッシュメモリは、1チップあたり「たった」32GBしか達成していない現行の3ビットセルと比べ、1セルあたり4ビットの記録が可能です。

標準的な16チップを搭載したフラッシュストレージなら、2.66TBという驚くべき容量が実現可能で、より速く高密度なSSDやメモリーカードの製造が可能になります。

ウェスタンデジタルによれば、年内にもサンディスク製品としてこのチップを採用した一般向け製品を出荷するとのこと。

続きはソースで

https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/8418c821c6f616332b541408784ea34/206545600/20180723nsam.jpeg

https://japanese.engadget.com/2018/07/23/ssd-5/
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引用元: 【IT】東芝、SSD容量を5倍にできるフラッシュメモリを開発[07/23]

東芝、SSD容量を5倍にできるフラッシュメモリを開発の続きを読む
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