理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

最大

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/12/25(月) 11:50:46.42 ID:CAP_USER
〈翼を開くと11メートルはアジアで初、恐竜の子どもを捕食か〉

モンゴルのゴビ砂漠で、世界最大級の翼竜の化石が発見され、古生物学の専門誌「Journal of Vertebrate Paleontology」に発表された。翼を開いた時の幅は推定11メートル。
小型飛行機とほぼ同じ大きさで、過去にヨーロッパや北米で見つかった最大翼竜に匹敵する。

 新たに見つかった翼竜は、7000万年前の白亜紀後期の温暖な内陸部に生息していた。
当時から乾燥してはいたが、現在ほどの砂漠地帯ではなかった。
その頃、地上には恐竜が栄えていたので、その子どもは巨大な肉食翼竜の格好のエサになっていたと考えられる。
翼竜は四肢を使って自在に地上を歩き、獲物を背後から襲って捕食していたのだろう。

 アズダルコ科という謎の多い科に属し、恐らく地球上に存在した翼竜のなかでも最大級だったと考えられている。

続きはソースで

関連ソース画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/110100425/ph_thumb.jpg?__scale=w:500,h:333&_sh=0bf08c0b40

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/110100425/
ダウンロード (1)


引用元: 【古生物】世界最大級の翼竜化石をモンゴルで発見、東大

世界最大級の翼竜化石をモンゴルで発見、東大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/11/18(土) 14:43:28.84 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000040-mai-sctch
 ◇自然科学研究機構生理学研究所などの研究チーム

 自然科学研究機構生理学研究所(愛知県岡崎市)などの研究チームは、世界最大のウイルス「ピソウイルス」の構造を詳細に解析したと発表した。大きさや構造などで通常のウイルスと比べて多様性があり、生物の最小単位である細菌に近い構造であることを確認した。

 同研究所の村田和義准教授(電子顕微鏡学専攻)とスウェーデンのウプサラ大との共同研究。試料を液体窒素で凍結して観察できる2種類の電子顕微鏡のある同研究所で解析した。

 村田准教授によるとピソウイルスはシベリアにある3万年前(氷河期)の永久凍土で採掘され、仏の研究グループが2014年に、自己増殖できないウイルスと定義していた。

 通常、ウイルスの大きさは0.2マイクロメートル以下で最小の細菌マイコプラズマ(0.2マイクロメートル)より小さい。

続きはソースで

【亀井和真】

http://amd.c.yimg.jp/amd/20171118-00000040-mai-000-4-view.jpg
ダウンロード


引用元: 【ウイルス】世界最大「ピソウイルス」構造、詳細に解析…生物の最小単位である細菌に近い構造

【ウイルス】世界最大「ピソウイルス」構造、詳細に解析…生物の最小単位である細菌に近い構造の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/11/13(月) 23:56:30.62 ID:CAP_USER
国立天文台 岡山天体物理観測所の隣接地に新しい銀色のドームが姿を現した。
この京都大学岡山天文台(仮称)のドームには、東アジア最大級の口径3.8m望遠鏡が設置される。
2018年春の開所を目指し、今も急ピッチで調整が行われている。

岡山天体物理観測所は、岡山県南西部、浅口市と矢掛町にまたがる標高372mの竹林寺山に位置している。
この地域は、一年を通じて晴天日数が多く大気が安定しており、国内における天体観測最適地の一つとなっている。
1960年、その地に当時「東洋一の望遠鏡」と言われた口径188cm望遠鏡が設置された。そして現在、すぐ隣に新しく3.8m望遠鏡の設置が進んでいる。

3.8m望遠鏡は3つの特徴を持つ。1つめは、日本初の分割鏡。
その形は世界初となる扇形で、内周6枚外周12枚の計18枚の鏡を組み合わせて直径3.8mの主鏡を構成する。

2つめは、世界初の研削による鏡の製作。これまでは鏡材を研磨して鏡を製作していた。
しかし3.8m望遠鏡の鏡では、精密に削ることで高い精度の鏡面を作り上げる技術を開発し、仕上げにのみ研磨を行うことにした。
そのおかげで短時間での鏡製作に成功している。

3つめは、超軽量架台。トラス構造を用いた軽量化によって架台の動きを速め、素早く目標天体に指向させることができるようになった。

続きはソースで

画像:3.8m望遠鏡ドーム。現在、見学やドーム周辺への立ち入りはできないが、岡山天文博物館(改修工事のため2018年3月上旬まで休館中)前の駐車場からドームを仰ぎ見ることができる
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2017/11/9531_dome.jpg

画像:ドーム内で組み立てが進む3.8m望遠鏡
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2017/11/9532_telescope.jpg

アストロアーツ
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9499_okayama
ダウンロード


引用元: 【天文学】“東洋一”ふたたび岡山の地に 東アジア最大級、京都大学の3.8m望遠鏡

“東洋一”ふたたび岡山の地に 東アジア最大級、京都大学の3.8m望遠鏡の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/11/08(水) 14:07:47.18 ID:CAP_USER
【11月7日 CNS】中国・四川省(Sichuan)成都(Chengdu)にある華希昆虫博物館(Insect Museum Of West China)館内で展示され、
「最大の昆虫」としてギネス世界記録(Guinness World Records)にも認定された中国の巨大ナナフシがこのほど初めて産卵し、幼虫のふ化に成功した。

 卵の色は黒褐色、形状は楕円形で全長5ミリ、幅は4ミリもあり・・・

続きはソースで

(c)CNS/JCM/AFPBB News

画像:巨大ナナフシの成虫(2017年11月4日撮影)。(c)CNS/安源
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/8/700x460/img_585f1a539b170b8456e07701484a911697983.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3149643?pid=19531749
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】世界最大の昆虫、巨大ナナフシのふ化に初めて成功

世界最大の昆虫、巨大ナナフシのふ化に初めて成功の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/17(日) 21:56:24.27 ID:CAP_USER
最大級の恐竜歩行跡発見=がに股でゆっくり歩く?-岡山理大

岡山理科大は12日、モンゴル・ゴビ砂漠の白亜紀後期(7000万~9000万年前)の地層から、いずれも長さが1メートルを超える恐竜の足跡の化石3個が見つかったと発表した。
昨年夏に発見した、長さ1メートル超の世界最大級とされる足跡の化石1個に連なる形で残されていた。

同大によると、1メートル超の足跡の化石は世界でも報告例が少なく、非常に珍しい。
同大は、今回発見した3個の化石は配置などから前回の化石と同一個体の歩行跡と判断した。
形状からティタノサウルスの仲間とみられ、体長は30メートルを超えると推定される。

続きはソースで

▽引用元:時事ドットコム 2017/09/12-20:15
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091201146&g=soc

ゴビ砂漠で発掘された恐竜の足跡化石。中央で手を広げているのは岡山理科大の石垣忍教授(岡山理大-モンゴル共同調査隊提供)
https://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170912at66_p.jpg
足跡を付けたとみられるティタノサウルス類の復元イメージ(岡山理大-モンゴル共同調査隊提供)
https://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170912at68_p.jpg

ダウンロード (2)


引用元: 【古生物】最大級の恐竜歩行跡発見 がに股でゆっくり歩く? ゴビ砂漠の白亜紀後期の地層/岡山理科大 ©2ch.net

最大級の恐竜歩行跡発見 がに股でゆっくり歩く? ゴビ砂漠の白亜紀後期の地層/岡山理科大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/07(木) 23:10:31.89 ID:CAP_USER
過去最大級の地球接近小惑星、衛星2個持つと判明 NASA
2017年9月7日 12:46 発信地:ワシントンD.C./米国

【9月7日 AFP】今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
 
NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日~9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100~300メートルとみられることも分かったという。
 
小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22~27時間かかると、NASAは説明している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月7日 12:46 
http://www.afpbb.com/articles/-/3142039

▽関連
CNEOS(Center for Near Earth Object Studies)
Radar Reveals Two Moons Orbiting Asteroid Florence
https://cneos.jpl.nasa.gov/news/news199.html
https://cneos.jpl.nasa.gov/images/news/florence.p5us.1Hz.s382.sep01.gif
ダウンロード (5)


引用元: 【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星「フローレンス」 衛星2個持つと判明/NASA©2ch.net

過去最大級の地球接近小惑星「フローレンス」 衛星2個持つと判明/NASAの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ