理系にゅーす

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1: 2017/09/28(木) 17:02:48.95 ID:CAP_USER9
 【ジャカルタ=一言剛之】オーストラリアの研究機関「南極気候・生態系共同研究センター」は27日、南極の海氷面積が過去最小を記録したとの観測結果を公表した

2014年に最大記録を更新してからの急減で、専門家が分析を急いでいる。

 同センターが人工衛星の映像を分析したところ、今年の南極の海氷面積は、最も縮小した3月1日に207・5万平方キロ・メートル、最も拡大した9月12日に1801・3万平方キロ・メートルだった。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/eco/20170928-OYT1T50042.html
http://yomiuri.co.jp/photo/20170928/20170928-OYT1I50013-1.jpg
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引用元: 【環境】南極の海氷面積が最小に、3年で日本の5倍消滅 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/17(金) 23:58:13.47 ID:CAP_USER
北極と南極の今年1月の海氷域は過去最少 報告書
2017年02月17日 20:26 発信地:マイアミ/米国

【2月17日 AFP】米海洋大気局(NOAA)は16日、今年1月における北極と南極の海氷域が、これまでの同月と比べ過去最少だったと発表した。
また、先月の平均気温が1880年以降で3番目に高かったことも明らかにした。

世界中の海面と陸地の気温などについてまとめた同局の月例の報告書によると、今年1月の平均気温は、20世紀における1月の平均12度よりも0.88度高かったという。
またこの数字は、観測を開始した1880年以降の1月の平均気温としては2016年、2007年に次ぐ過去3番目に高いものだという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月17日 20:26
http://www.afpbb.com/articles/-/3118264
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引用元: 【環境】北極と南極の今年1月の海氷域は過去最少/米海洋大気局 ©2ch.net

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1: 2017/01/15(日) 11:53:48.67 ID:CAP_USER
世界最小級ロケット失敗=超小型衛星搭載、2段点火せず落下-鹿児島でJAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日午前8時33分、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所で、衛星用としては世界最小級のロケット「SS520」4号機を打ち上げた。
途中で飛行データを受信できなくなり、JAXAは第2段の点火を中止し、機体は海に落下した。
搭載した東京大の超小型衛星「TRICOM-1」(重さ約3キロ)の打ち上げに失敗した。

続きはソースで

▽引用元:時事ドットコム 2017/01/15-11:07
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011500019&g=soc

▽関連
JAXA
http://www.jaxa.jp/

ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】小型ロケットSS-520-4号機 打ち上げ失敗 飛行データ受信不能 第2段の点火を中止し機体は海に落下/JAXA©2ch.net

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1: 2017/01/11(水) 09:06:09.20 ID:CAP_USER
世界最小クラスのミニロケット きょうの打ち上げ取りやめ

手で持ち運べるほどの超小型衛星を安い費用で打ち上げようと、JAXA=宇宙航空研究開発機構が新たに開発した世界最小クラスのミニロケットは11日午前8時48分に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられる予定でしたが、直前になって11日の打ち上げが取りやめになりました。
打ち上げが延期になった理由はまだ明らかにされていません。

続きはソースで

▽引用元:NHK NEWS WEB 1月11日 8時49分 配信記事
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170111/k10010835071000.html

▽関連
JAXA
http://www.jaxa.jp/
SS-520-4号機実験の実施について
http://www.isas.jaxa.jp/topics/000795.html
SS-520 4号機並びに搭載ペイロード(TRICOM-1)について
http://www.isas.jaxa.jp/topics/files/ss-520_01.png

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引用元: 【宇宙開発】世界最小クラスのミニロケットSS-520-4号機 きょうの打ち上げ取りやめ[01/11]©2ch.net

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1: 2016/06/09(木) 05:05:48.38 ID:CAP_USER
今から10万年前、インドネシアの離島に身長が1メートルほどしかない「フローレス原人」という人類の仲間が住んでいました。「最小の人類」と呼ばれ、いつ、どのように小型化したかは謎とされていましたが、日本などの調査チームが発掘した化石の分析から、70万年前には出現していた可能性が高いことが分かり、島という特殊な環境での人類の進化をひもとく成果として注目されます。

「フローレス原人」は現在のインドネシアのフローレス島で、10年余り前に見つかった新種の原人で、身長は1メートルほどと人類の中で極端に小さく、いつ、どのように小型化したかは分かっていません。
これについて、日本の国立科学博物館はオーストラリアとインドネシアの研究機関と共同で、おととし発掘した下あごの骨と歯の化石の分析を続けてきました。

その結果、これまで見つかっているフローレス原人の骨は古くても10万年前のものだったのに対して、今回の化石は70万年前のものと判明し、これまで考えられていたより、はるかに前から小型化が進んでいたことが分かりました。 

フローレス島の西にあるジャワ島では、およそ100万年前、今の人類と大きさがほぼ同じ「ジャワ原人」が住んでいましたが、今回の化石はジャワ原人にも似ていることから、研究チームはジャワ原人が島に移り住み、30万年の間に身長が3分の2に、脳はおよそ半分になった可能性があるとしています。

国立科学博物館の海部陽介人類史研究グループ長は「島という特殊な環境に適応し、脳も含めて小型化するという進化が予想よりもはるか昔から起きていたことは驚きだ」と話しています。

続きはソースで

ダウンロード (2)


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160609/k10010550441000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

引用元: 「最小の人類」70万年前に出現か 日本など調査チーム分析©2ch.net

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1: 2015/10/07(水) 08:03:59.24 ID:???.net
世界最小のカタツムリを発見、大きさ1ミリ未満 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/100600276/

画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/100600276/ph_thumb.jpg
世界最小のカタツムリ、Angustopila dominikaeとマッチ棒の頭。(PHOTOGRAPH BY DR. BARNA PALL-GERGELY AND NIKOLETT SZPISJAK)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/100600276/01.jpg
Angustopila dominikaeは殻の高さが0.86ミリという驚異の小ささ。(PHOTOGRAPH BY DR. BARNA PALL-GERGELY)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/100600276/02.jpg
今回発見された新種の一つ、Angustopila subelevataの殻の高さは0.83〜0.91ミリ。(PHOTOGRAPH BY DR. BARNA PALL-GERGELY)


 大きさが1ミリにも満たない極小のカタツムリは、肉眼ではさぞかし見つけにくいに違いない。

 アマチュアの貝収集家で、ハンガリー人のアンドラーシュ・フニャディ氏はしかし、中国南部の広西チワン族自治区まで調査に赴き、その難題に挑んだ。

 フニャディ氏は、狙いを石灰石の多い土に絞っていた。小さなカタツムリは、石灰石に含まれる炭酸カルシウムを使って殻を形成するからだ。彼は5袋分の土を採取し、カタツムリの分類を専門とする友人のバルナ・パル=ゲルゲ◯氏の元へ届けた。

 極小のカタツムリを求めて土を丹念に調べていたパル=ゲルゲ◯氏を待っていたのは、特大の発見だった。新種で、しかも世界最小のカタツムリが7種見つかったのだ。(参考記事:「体長1センチの新種カエル、7種を発見」)

「目にした瞬間、これは新種だと思いました。具体的な種がなんであれ、中国でこうしたカタツムリが見つかったという話は聞いたことがなかったからです」とパル=ゲルゲ◯氏は言う。新種発見についての論文は9月28日、学術誌「ZooKeys」に掲載された。

 新たに発見されたカタツムリはどれも非常に小さく、そのうち10個の個体は針の穴にも収まるほどであった。最小の種は殻の高さがわずか0.86ミリという驚異の小ささで、パル=ゲルゲ◯氏の妻ドミニカさんにちなんでAngustopila dominikaeと名付けられた。


極小カタツムリは謎が多い

 極小の巻き貝は世界中に生息しており、熱帯地方のサンゴ礁の隙間など海で多く見つかるが、カタツムリのように陸地の岩や洞窟で藻類や菌類を食べて暮らしている陸生の巻き貝もいる。
しかし大きめの巻き貝に比べると、こうした小さな巻き貝については、研究があまり進んでいない。(参考記事:「カタツムリの「恋の矢」が相手の寿命短縮、東北大」)

続きはソースで

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引用元: 【生物】世界最小のカタツムリを発見、大きさ1ミリ未満 中国南部の土から、極小カタツムリの新種7種が発見された

世界最小のカタツムリを発見、大きさ1ミリ未満 中国南部の土から、極小カタツムリの新種7種が発見されたの続きを読む
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