理系にゅーす

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最速

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1: 2015/09/21(月) 22:35:38.42 ID:???*.net
中国が「世界最速」の極超音速航空機の試験に成功した可能性がある…香港の大公報が報じました。

中国国営航空企業AVICは声明の中で「ある特定の航空機で高高度・超音速の試験飛行に成功した。」と述べています。
記事はすぐに削除されましたが、軍事専門家は「マッハ5を超える新しい航空機を開発しているのではないか」と指摘しています。
すでに明らかになっているWU-14超音速グライダーではなく、エンジンを搭載した航空機である可能性が高いとのこと。

続きはソースで

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http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?id=20150921000033&cid=1101

引用元: 【中国】SR-71ブラックバードを超える「世界最速の航空機」の飛行試験に成功…の可能性

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1: 2015/09/11(金) 21:18:52.99 ID:???*.net
世界最速のカメ、38年ぶりに記録更新 ギネス認定
http://www.cnn.co.jp/fringe/35070433.html

(CNN) 英国で飼い主と暮らす陸ガメの「バーティ」がこのほど、ギネス・ワールド・レコーズで世界一足の速いカメに認定された。

イングランド北東部のダラムにある公園で移動速度の測定に臨んだバーティは、陸上選手のウサイン・ボルトさながらの力強い走りを披露。時速965メートル前後のタイムをたたき出した。これは100メートルの距離を6分台で移動できるペースだ。

ギネス・ワールド・レコーズによると、バーティの記録は1977年に同じく英国在住だった「チャーリー」が打ち立てた陸ガメの世界最速タイムを上回るという。

images



引用元: 【話題】世界最速のカメ、時速965メートルをたたき出し38年ぶりに記録更新 ギネス認定

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1: 2015/03/31(火) 23:41:58.24 ID:???.net
掲載日:2015年3月30日
http://www.sorae.jp/031004/5480.html

画像
Image credit: NASA
http://www.sorae.jp/newsimg15/0320spp.jpg

 米航空宇宙局(NASA)は3月18日、太陽探査機「ソーラー・プローブ・プラス」を打ち上げるロケットとして、ユナイテッド・ローンチ・アライアンス社のデルタIVヘビー・ロケットを選定したと発表した。打ち上げは2018年の予定で、ソーラー・プローブ・プラスが太陽へ最接近した際の速度は秒速200kmにも達する、人類史上最速の機械となる。

 NASAによると、契約額は3億8910万ドル(約470億円)とのことだ。

 ソーラー・プローブ・プラスは、NASAとジョンズ・ホプキンス大学応用物理研究所(JHU/APL)が開発を進めている太陽探査機で、太陽の観測を行うことを目的としている。太陽の熱に耐えるため、また太陽コロナの中を突っ切ることになることから、そのガスとの衝突にも耐えるため、機体の前面には炭素繊維強化炭素複合材料を用いた太陽シールドが装備されている。

 投入される軌道は、太陽の光球に最も近い点が約600万km、遠い点が約1億kmの楕円軌道で、最大速度は秒速200kmにも達する、人類史上最速の機械となる。ミッション期間は7年が予定されており、その間に
太陽の周りを24周する。

 デルタIVヘビーは、現在世界で運用されているロケットの中で最も強大な打ち上げ能力を持つロケットで、地球低軌道に約20t、静止トランスファー軌道へは約13tの衛星を運ぶことができる。その外見も、デルタIVロケットの第1段を、その両脇にさらに1基ずつ装備させ、計3基の第1段が並んで飛んでいくという、見た目からして豪快なものである。

続きはソースで

0 (2)


写真=NASA。

<参照>
NASA Awards Launch Services Contract for Solar Probe Plus Mission | NASA
http://www.nasa.gov/press/2015/march/nasa-awards-launch-services-contract-for-solar-probe-plus-mission/

引用元: 【宇宙開発】NASA、太陽探査機「ソーラー・プローブ・プラス」の打ち上げ機にデルタIVヘビー・ロケットを選定

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1: 2014/10/04(土) 21:23:58.81 ID:???.net
【AFP=時事】地上最速の動物として知られるチーターの生息数は過去100年間で激減しており、人間がその原因である可能性を示唆する国際的な調査結果が2日、米科学誌サイエンス(Science)に掲載された。

これまでの研究では、チーターを◯したり、その餌を横取りしたりする大型の捕食動物がチーターの個体数減少の原因として指摘されていたが、今回の調査結果はこれを否定するものだ。

英クイーンズ大学ベルファスト校生物科学科(Queen's University Belfast's School of Biological Sciences)などの研究チームによる最新の研究では、人間による生息地への侵入や柵の設置、開かれた広大な生息地の喪失などが原因で、チーターは、捕食のために以前よりも長い距離の移動を強いられていることが明らかになった。

同大のマイケル・スキャントルベリー(Michael Scantlebury)氏は、チーターの適応力と回復力は非常に高いレベルで保たれているとしながら、「ライオンやハイエナから獲物を奪うなど、他の動物種と張り合うこともできる。動物が自由に出入りできないようにする柵を立てたり、チーターの餌となる動物を乱獲したりするといった人間の活動が原因で、チーターはかつてないほどの長距離移動を強いられており、これが他のどの要因よりも多くのエネルギーを多く消耗させているというのが実態かもしれない」と述べた。

以下、ソース
AFP=時事 10月3日(金)11時1分配信
http://www.afpbb.com/articles/-/3027943

引用元: 【生物】チーターの個体数減少、人間の活動に起因か 研究

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1: 2014/09/06(土) 23:26:52.04 ID:???.net
世界最速、極低温冷凍機の開発
2014年9月 5日 16:00 | プレスリリース , 受賞・成果等 , 研究成果

東北大学金属材料研究所の青木大教授の研究グループと日本カンタム・デザイン株式会社は、室温から絶対零度近くの極低温(0.1ケルビン、-273℃)まで、世界最速で冷却できる物性測定用冷凍機(ADR、断熱消磁冷凍機)を共同で開発しました。

通常の冷凍機とは異なり、磁気を用いて冷却する方法であり、従来の50~100倍の冷却速度です。
低温寒剤であるヘリウム資源の枯渇が叫ばれる中、簡便、安価に極低温を得る冷凍機として今後多くの需要が見込まれます。
また、極低温を短時間で得られることで、新奇超伝導体の物質開発、磁性材料の開発などにつながるものと期待されます。
__________

▽記事引用元
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2014/09/press20140903-01.html
東北大学(http://www.tohoku.ac.jp/japanese/)2014年9月 5日 16:00配信記事

詳細(プレスリリース本文)
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press_20140903_01web.pdf

引用元: 【技術】世界最速で冷却できる物性測定用冷凍機を開発 磁気を用いて冷却する方法 従来の50~100倍の冷却速度/東北大など

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/06(金) 18:04:48.67 ID:???0.net

世界最速のスイマーであるバショウカジキは時速100キロ以上で弾丸のように海を飛ばす。
マグロも負けず劣らず、時速80キロでびゅんびゅん泳ぐ。シャチは時速70キロで前進するし、ペンギンは時速60キロですいすいと海を渡る――。

以上の話は子ども向けの図鑑などでしばしば見られる、海の動物たちの「真実」である。
流線形の体とアスリートのような筋肉をしたカジキやマグロやシャチは、驚くほどうまく水中生活に適応しており、まるで高速道路をはしる車のようなスピードで大海原をびゅんびゅん泳ぐとされる。

ところがどっこい、である。海洋生物学者である私は、実際にバショウカジキの遊泳スピードを海で計測した科学論文を調べてみたところ、平均スピードは時速2キロと知った。いや書き間違えではない。
20キロでも200キロでもなく、2キロ。
ちょうどお年寄りの散歩くらいのスピードで「世界最速」のバショウカジキは泳ぐ。

ちなみにマグロは時速7キロ、シャチは時速5キロ、ペンギンは種類にもよるが、おしなべて時速6~8キロと報告されている。私は自分自身でも、高速遊泳(と思われている)のサメやペンギンやアザラシなどの遊泳スピードをあまた測定してきたけれど、平均的な遊泳スピードは例外なく時速8キロ以下である。
なるほど逃げるエサを追いかける折など、瞬間的にならそれ以上の速度が出せるが、それにしたって時速20キロを超える記録を私はいまだかつて見たことがない。

つまり「カジキ100キロ、マグロ80キロ」の通説は、はなはだしく間違っている。
どうして海の動物はそれほど遅いのだろう。

続きはソースで 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140606-00010000-nknatiogeo-sctch
~~引用ここまで~~



引用元: 【生物】マグロは時速100キロで泳がない 本当は平均時速2キロ


マグロの本当の泳ぐ速度は・・・?の続きを読む
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