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有害物質

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1: 2017/10/13(金) 22:47:46.15 ID:CAP_USER
中国の宇宙実験室、地球落下へ 制御不能で数カ月以内に
2017/10/13 22:00

地球の周りを回る中国の無人宇宙実験室「天宮1号」が制御不能となり、数カ月以内に地球に落下するとみられることが13日、分かった。来年1~2月の可能性が高いとの分析もある。英紙ガーディアンなど海外メディアが報じた。
 
大部分は大気圏への突入時に燃え尽きるとみられるが・・・

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/10/13 22:00
https://this.kiji.is/291550106694485089

天宮1号のイメージ(中国有人宇宙プロジェクト弁公室提供)
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/291556400001107041/origin_1.jpg

ダウンロード (4)
※画像はイメージで本文と関係ありません

引用元: 【宇宙開発】中国の無人宇宙実験室「天宮1号」、地球落下へ 制御不能で数カ月以内に

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1: 2016/09/26(月) 20:59:49.41 ID:CAP_USER
【プレスリリース】南極海でマイクロプラスチックの浮遊が確認されたことについて - 日本の研究.com
https://research-er.jp/articles/view/50441
https://research-er.jp/img/article/20160926/20160926172223.jpg
https://research-er.jp/img/article/20160926/20160926172234.jpg


海洋を漂流・漂着するゴミの約70%を占める廃プラスチックは、漂着した海岸での紫外線や熱による劣化で次第に微細片化したのち、再び海洋を漂流していきます。大きさが5 mmを下回った微細プラスチック片は「マイクロプラスチック」と呼ばれ、表面に有害物質を吸着する性質がありますが、それが誤食によって海洋生物に取り込まれてしまうなど、海洋生態系への悪影響が危惧されています。これまでの研究によって、世界各地の沿岸域や日本海などの縁辺海、さらには太平洋や大西洋、あるいは北極海での浮遊が確認されています。

このたび、環境省環境研究総合推進費(4-1502)の助成を受けて、マイクロプラスチックによる海洋汚染を調査している九州大学と東京海洋大学の共同研究チームが、東京海洋大学の海鷹丸で南極海の調査を行った結果、南極海に設定した全5測点から計44粒のプラスチック粒子が発見され、うち38粒は南極大陸に最も近い2測点で見つかりました。採集数と採集に用いた網を通過した海水量、そして船上観測した風速や波高をもとに推定した、マイクロプラスチックの浮遊密度(深さ方向の鉛直積分値)は、最も多い測点で28万6千粒/km2となりました。これは北太平洋での平均的な浮遊密度と同じ水準です。この研究成果は "Microplastics in the Southern Ocean"としてMarine Pollution Bulletin誌にて近日中にオンラインリリースされます。南極海でのマイクロプラスチックの浮遊を査読付学術誌に報告した研究は、これが世界で初めてのものとなります。

続きはソースで

ダウンロード
 

引用元: 【環境】南極海でマイクロプラスチックの浮遊が確認されたことについて [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/04/19(日) 18:01:46.98 ID:???*.net
2014年に世界中で廃棄されたコンピューターや携帯電話、家庭用電子機器など、有害物質を含むことが問題となっている「電子ごみ」の量が推計4180万トンに上り、毎年増加傾向にあるとの調査報告書を国連大学のグループが19日、発表した。18年には5千万トンに達するとみられる。

 約180の国と地域ごとに発生量を詳細に調べた初めての研究だとされ、日本は220万トンで、米国の707万トン、中国の603万トンに次ぐ世界で3番目の多さだった。

続きはソースで

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(共同通信)

http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=112292

引用元: 【社会】電子ごみ、14年は4千万トン超 日本は世界3位、有害物質懸念

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~~引用ここから~~

1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 18:00:38.63 ID:???.net

ゴジラは口から放射熱線を放つ事で知られていますが、実在する動物にもゴジラ顔負けの恐ろしいワザを持つものがいるとio9が伝えています。
そこで、その口から放たれる恐ろしいワザ5つを紹介したいと思います。

【毒で出来たスピットボール】
コブラには、獲物に噛み付いて神経毒を体内に注入し神経を麻痺させたり、呼吸や心臓を停止させるものもいれば、フードコブラ属のドクハキコブラのように、ピンポイントで獲物の目を狙って毒を吐き、目の細胞を◯すものもいます。
このドクハキコブラの恐ろしいところは、約2~3m先の獲物の目に毒を飛ばすことが出来るところ。しかも、その距離で10回中9回も的中させるほど正確なんだそうです。
また、ナショナル・ジオグラフィックによると、「モザンビークドクハキコブラとクロクビコブラは、それがどのような相手でも、脅かされていると感じた時に目を狙って毒を吐く」そうです。

ドクハキコブラの毒液が目に入ってしまった場合、その被害は深刻です。過去にヘビの毒が目に入った男性を2人治療したUCLAの医師は次のように話します。
「ヘビの毒が目に入ると、眼球周囲の柔らかい細胞がふくれあがり、広範囲に渡って結膜や角膜を充血させ、角膜びらんを引き起こすので一目瞭然です。」この角膜びらんとは、角膜の表面の上皮の一部が剥がれた状態になることで、本来保護されているべき繊細な部分が常に空気にさらされ、その痛みたるや筆舌しがたい激痛で、治療された後も後遺症が残ることもあるのだそうです。
UCLAで治療を受けたふたりの男性の内のひとりは、長期間に渡り毒を吐きかけられた眼球の視力低下に悩まされたそうです。

【化学兵器級の嘔吐物】
ニシブッポウソウは、ヨーロッパ生まれの渡り鳥です。彼らは食虫目で、好物のひとつにバッタがあげられます。バッタのような昆虫は、命が脅かされると、それまでに食べた植物から接種した有害物質を分泌することが知られています。

PLoS ONEに掲載された最近の研究によると、ニシブッポウソウはバッタを食べることで、バッタが蓄えた有害物質を同じ様に体内に貯め、脅威にさらされた時にオレンジ色の酸性物質を吐き出すと書かれています。
さらに、巣の中で親鳥を待つヒナが嘔吐すれば、攻撃をしかけてきた敵を追い払えるだけでなく、その強烈な匂いで巣に近づく親鳥に警戒するようにと伝える事も出来るのです。

北アメリカ大陸や南アメリカ大陸、フォークランド諸島に分布するコンドル科のヒメコンドルにも同じような習性があります。動物の死体を好んで食べるヒメコンドルは、捕食者が巣に近づくと、成鳥は死体の肉が含まれる強烈な匂いを発するモノを吐き出します。

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
ソース:コタク・ジャパン 2014年5月20日
http://www.kotaku.jp/2014/05/5-mouth-weapons-more-terrifying-than-godzillas-atomic-breath.html
原文ソース: http://animals.io9.com/5-mouth-weapons-more-terrifying-than-godzillas-atomic-b-1576540730


引用元: 【生物】 ゴジラの放射熱線よりも恐ろしい、実在の動物の口から放たれる技5選 [KOTAKU]


ゴジラより恐い?動物が口から放つ必殺技がすごい!の続きを読む
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