理系にゅーす

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望遠鏡

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1: 2017/08/16(水) 05:53:08.65 ID:CAP_USER9
2017年08月16日 00時15分
 米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は、10~30メートルの大きさの小惑星が10月12日、地球から約4万3500キロ・メートルの距離まで接近するとの見通しを発表した。

 地球に衝突する恐れはないという。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170815-OYT1T50131.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】小惑星が地球へ接近へ、衝突の恐れはなし…NASAなどが発表©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 19:51:34.94 ID:CAP_USER
アルマ電波望遠鏡で観測した巨大な原始星(写真上)と想像図。原始星の周囲で円盤状に回転しているガスの一部が、外周部から上下方向に噴出している(アルマ電波望遠鏡、国立天文台提供)


 地球からオリオン座の方向に約1400光年離れた巨大な原始星では、周囲に円盤状に回転しているガスがあり、外周部からガスの一部が上下方向に噴出していることが分かった。ガスは重力に引かれて集まるが、一方で回転による遠心力が働いており、磁場の影響で一部が外周部から上下方向に噴出すると考えられるという。

続きはソースで

(2017/06/13-19:24) 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061301147&g=soc
images



引用元: 【宇宙】 外周部からガス噴出=巨大原始星、遠心力などで-国立天文台[06/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/27(土) 20:46:48.97 ID:CAP_USER
チリのアタカマ砂漠で世界最大の超大型望遠鏡(E-ELT)の建設が開始【写真】

テック&サイエンス
2017年05月27日 16:53
(アップデート 2017年05月27日 16:58)
チリのアタカマ砂漠で世界最大の超大型望遠鏡(E-ELT)の建設が開始された。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201705273682479/
images


引用元: 【望遠鏡】チリのアタカマ砂漠で世界最大の超大型望遠鏡(E-ELT)の建設が開始[05/27] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/16(火) 01:08:12.64 ID:CAP_USER
板垣さん、へびつかい座に新星を発見

山形県の板垣公一さんが5月8日、へびつかい座に約14等級の新星を発見した。

【2017年5月15日 VSOLJニュース/CBAT】
著者:前原裕之さん(国立天文台)

5月になり今年初の真夏日を記録する地域も出てきましたが、星空のほうも深夜から明け方にかけて夏の星座が見られるようになってきました。空の暗い場所で、かつ月明かりがなければ、午前1~2時くらいには南東の空に私たちの天の川銀河の中心方向が見えるようになります。

天の川の近くに位置する星座の一つ、へびつかい座の中に新星が発見されました。新星を発見したのは山形県の板垣公一(いたがきこういち)さんです。

板垣さんは5月8.638日(世界時、以下同様、日本時間9日3時ごろ)に口径20cmの望遠鏡とCCDカメラで撮影した画像から13.6等の新天体を発見しました。この天体は千葉県の清田誠一郎さんや山口県の吉本勝己さんらによって確認観測が行われ、この天体が極めて赤い色をしていることがわかりました。板垣さんの観測によるこの新星の位置は以下のとおりです。

赤経 17h39m46.08s
赤緯 -24°57′55.5″ (2000年分点)

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 2017年5月15日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9115_nova_oph
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引用元: 【天文】板垣さん、へびつかい座に約14等級の新星を発見©2ch.net

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1: 2017/04/13(木) 11:43:13.17 ID:CAP_USER
【4月13日 AFP】
超巨大ブラックホールを撮影するため
世界の電波望遠鏡で一斉に観測する国際プロジェクト
「イベント・ホライズン・テレスコープ(EHT)」に参加する天文学者らは12日、ブラックホールの撮影に史上初めて成功した可能性があると発表した。


画像の作成には数か月かかる見通しだが、成功していれば宇宙の組成や誕生に関する謎の解明に役立ちそうだ。


 観測しているブラックホールは、地球から約2万6000光年離れた天の川銀河(銀河系、Milky Way)中心部にある「射手座A*(Sagittarius A*)」。質量は太陽の400万倍ある。

続きはソースで

(c)AFP/Laurence COUSTAL

AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3124967
ダウンロード (4)


引用元: 【宇宙】ブラックホール、史上初めて撮影に成功か 電波望遠鏡で一斉観測 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/03(月) 06:25:21.47 ID:CAP_USER9
 目に見えない巨大ブラックホールを世界7か所の電波望遠鏡でとらえる日米欧などの国際共同研究が、今月5日から始まる。

 巨大ブラックホールの周囲にある円盤状のガスを一斉に観測することで、暗黒の天体の姿を浮かび上がらせる計画で、成功すれば、巨大ブラックホールの存在を初めて直接的に確認する快挙となる。

 共同研究には、日本の国立天文台や米マサチューセッツ工科大などが参加する。観測対象は、銀河系の中央付近にあるとみられる巨大ブラックホールで、銀河系の外れにある地球からは約2万6000光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)離れている。

 質量(重さ)は太陽の約400万倍、直径は太陽の約17倍と推定され、銀河系の成り立ちに重要な役割を果たしていると考えられている。強い重力の影響で、周囲のガスが高速で回転しながら引き込まれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00050000-yom-sci
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引用元: 【宇宙】ブラックホール撮影計画、世界7か所で一斉観測 [無断転載禁止]©2ch.net

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