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林檎

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1: 2017/09/19(火) 08:04:54.05 ID:CAP_USER
9月19日
長野県のニュース
がん細胞の増殖抑える効果 信大農学部などのグループ確認


 信州大農学部(上伊那郡南箕輪村)の真壁秀文教授(生物有機化学)らの研究グループが18日までに、ブドウやリンゴなどに含まれる化合物「エピカテキンオリゴマー」にがん細胞の増殖や臓器への転移を抑制する効果があることを確認した。研究グループによると、がんの抑制効果がある化合物を特定した例はほとんどなく、がん治療への応用が期待できるという。

 グループは、真壁教授と信州大バイオメディカル研究所の藤井博教授(分子生物学)、同大農学部の梅沢公二助教(構造生物学)ら。2012年から共同で研究に取り掛かった。藤井教授が当時、ブドウの抽出物に、がん細胞の増殖や転移を抑制する効果がある物質が含まれていることを突きとめていたが、物質の特定には至っていなかったという。

 グループで分析を進めた結果、物質は、ブドウに含まれる渋味成分で、ポリフェノール化合物の一種「エピカテキン」が複数連結した「エピカテキンオリゴマー」だと判明した。

続きはソースで

(9月19日)
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170919/KT170915FTI090001000.php
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引用元: 【研究】がん細胞の増殖抑える効果 信大農学部などのグループ確認[09/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/12(日) 11:56:17.05 ID:CAP_USER9
ことし4月までの4か月間の農林水産物などの輸出額は、食べ物の鮮度を保つ技術の開発が進んだことから船を使ったアジア向けの果物の輸出が伸び、過去最高だった去年の同じ時期の実績を0.9%上回りました。

農林水産省のまとめによりますと、ことし1月から4月までの農林水産物や食品の輸出額は2368億円で、過去最高となった去年の同じ時期の実績を22億円、率にして0.9%上回りました。

このうち、りんごが19.8%、いちごが39.9%、それぞれ増えるなど果物の輸出の伸びが目立っています。

ダウンロード


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160612/k10010553611000.html?utm_int=news_contents_news-genre-new_001 

引用元: 【貿易】果物の輸出伸びる 鮮度保持の技術が進歩©2ch.net

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