理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

果汁

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2019/03/21(木) 14:26:33.48 ID:CAP_USER
中国在住の女性が健康のためにと果物の果汁を静脈注射し、死にかける出来事があった。

51歳のこの女性は肝臓、腎臓、心臓、肺に異常が出たため、5日間の集中治療を受けた。

中国湖南省の湘南学院附属医院の職員はBBCの取材に対し、女性は20種類以上の果物の果汁を注射していたと話した。

ソーシャルメディアでは、この事件は基礎的な医療知識の必要性を明らかにしているとの声が挙がっている。

続きはソースで

(英語記事 Woman nearly dies after fruit injection)
https://www.bbc.com/news/world-asia-china-47623816

https://ichef.bbci.co.uk/news/660/cpsprodpb/11718/production/_106084417_gettyimages-971426268.jpg

BBCニュース
https://www.bbc.com/japanese/47634253
ダウンロード (1)


引用元: 【医療】果汁を静脈注射した女性、肝臓、腎臓、心臓、肺に異常 集中治療室に 中国[03/20]

果汁を静脈注射した女性、肝臓、腎臓、心臓、肺に異常 集中治療室に 中国の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/10/21(金) 21:14:26.03 ID:CAP_USER
ワインの赤色は、“色”だけでなく“アロマ”もつくる!(2016年10月20日) | ニュースリリース | 会社情報 | サッポロビール
http://www.sapporobeer.jp/news_release/0000021459/index.html


 サッポロビール(株)とサッポロホールディングス(株)は、共同で、ブドウ果汁に含まれるポリフェノールの一種であり、ブドウの紫~赤色の“色素”でもある「アントシアニン(anthocyanin)」が酵母に作用して、赤ワインの特長的なアロマ成分の一つである「ジアセチル(Diacetyl)」(注1)の量を高めていることを明らかにし、その成果を「赤ワイン製造中のアントシアニンがジアチル生成に与える影響 (Ⅰ)(Ⅱ)」と題して、「平成28年度日本醸造学会大会(平成28年10月19日~20日 会場:東京都北区・北とぴあ)にて発表しました。

 同じ赤ワインでも「アントシアニン」が多く含まれているブドウ果汁を用いると、アロマ成分の「ジアセチル」が高く、味のボディー感が増し、反対に、同成分が少ないブドウ果汁を用いると、「ジアセチル」が低いワインが造れる可能性が示唆されました。さらに、赤ワインと白ワインの中間であるロゼワインなどの醸造への応用技術としても期待されます。当社は、さらに品質や味わいを高め、これまで以上にお客様に喜んでいただけるワインをご提供をできるよう、今後も研究を続けていきます。

続きはソースで

ダウンロード (3)
 

引用元: 【食品科学】ワインの赤色は、“色”だけでなく“アロマ”もつくる! [無断転載禁止]©2ch.net

ワインの赤色は、“色”だけでなく“アロマ”もつくる!の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/07/10(金) 20:40:53.75 ID:???*.net
夏本番を目前に控え、かき氷を食べたくなる人も多いだろう。
そんな人には気になる情報がネット上で飛び交っている。なんと、かき氷に使うシロップはすべて同じ味付けだ、というのだ。

確かに、イチゴやブルーハワイ、レモン、メロンなど色とりどりのシロップに違いをもたらしているのは、多くの場合着色料と香料だ。
専門家は「食べものの『見た目』と『ニオイ』にどれほど味が左右されるかが分かります」という。

「『今まで騙されていたのか』とショックを受ける人は多いです」

最近は果汁をふんだんに使った無添加シロップも販売されているが、食品スーパー等で見かけるかき氷シロップの多くは、一般に果汁を使用していない。果汁に代わる甘味成分は果糖ぶどう糖液糖や甘味料で、これに香料や酸味料、着色料などを加えて作る。

ある食品メーカーが販売するかき氷シロップの原料はいちご味でもメロン味でもブルーハワイ味でも「果糖ぶどう糖液糖、砂糖、食塩、香料、酸味料、着色料」で、違いは着色料と香料の種類だけだった。

同じ原料なのに、なぜ違う味に感じるのか。味の錯覚などを研究している東京大学大学院情報理工学系研究科助教の鳴海拓志さんは、かき氷シロップは着色料と香料以外ほとんど同じ原料だと話した上で、「見た目」(視覚)と「匂い」(嗅覚)が味に及ぼす影響の大きさを指摘した。

どちらかが欠けても味に大きな変化をもたらすらしく、「かき氷シロップが無色透明だと匂いを変えても、いちご味かメロン味か、レモン味かは分からないと思います」という。

脳は食べ物の「見た目」と「匂い」のマッチングで味を判断している。
外国や異文化の食べ物が苦手だと感じてしまう理由は「見た目とニオイが食べる前に想像していたものとかけ離れているから」だという。

ただ、こうした仕組みはあまり知られていないようで、 「(かき氷シロップの例は)講演などで話すと『今まで騙されていたのか』とショックを受ける人が多いです」と明かす。

続きはソースで

images


http://www.j-cast.com/2015/07/09239857.html?p=all

引用元: 【食】イチゴ、メロン、レモン…かき氷のシロップはすべて同じ味 「見た目」と「ニオイ」でみんな騙されていた

イチゴ、メロン、レモン…かき氷のシロップはすべて同じ味 「見た目」と「ニオイ」でみんな騙されていたの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ