理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

案内

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/12/17(木) 20:08:12.06 ID:CAP_USER*.net
5年後のオリンピック・パラリンピックに向けて外国人観光客などにアンドロイドが英語や中国語などで観光情報を提供する案内所が、東京・港区にオープンしました。

オープンしたのは港区にある「アクアシティお台場」に設置された観光案内所で、国内の企業が開発した女性型のアンドロイドが英語と中国語、それに日本語の3か国語で観光案内をします。

利用者が空中に浮かび上がる操作用の画面を使って、築地市場や明治神宮などといった都内の観光地を選択すると、アンドロイドがそれぞれの魅力や現地までの交通機関の情報などを説明してくれます。

アンドロイドが常設された案内所は世界で初めてだということで、開発した企業では人工知能を使って、2年後をめどに人間の質問に答えられるように改良する計画だということです。

続きはソースで

images


ソース:12月17日 18時30分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151217/k10010344231000.html
リンク先に動画あり

引用元: 【科学】アンドロイドが3か国語で観光案内 5年後のオリンピックに向け観光案内所オープン

アンドロイドが3か国語で観光案内 5年後のオリンピックに向け観光案内所オープンの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/03/05(木) 14:29:06.64 ID:???.net
掲載日:2015年3月3日
http://news.mynavi.jp/news/2015/03/03/402/

 ALSOKは3月3日、自立走行ロボット「Reborg-X」を2015年4月より開始すると発表した。

1


 「Reborg-X」は同社がこれまで開発してきた「Reborg-Q」および「An9-PR」の後継機。自立走行型ロボット第1号から10代目にあたりRemote(遠隔)+Cyborg(機械化)の造語である「Reborg」を継承し、「Reborg-X」と命名された。

 同ロボットは施設環境や利用用途に合わせて柔軟なカスタマイズが可能となっており、顔や着衣の色などから判断する「画像認識技術」を活用して迷子を検索したり、言語ソフトをインストールすればイベントでの多言語案内が可能となる。

 また、設定エリア内の侵入者検知、不審者やVIPなどの人物認証、ロボットが取得した画像や位置情報を、警備員のモバイル端末やオペレーションセンターとリアルタイムで共有できるので、オペレーションセンターの省人化や、警備対応の確実性の向上につながるとしている。

続きはソースで

<画像>
「Reborg-X」。大きさは145cm(高さ)×70cm(奥行き)×70cm(幅)cmで、重量は140kgある。
http://news.mynavi.jp/news/2015/03/03/402/images/001l.jpg

<参照>
【ALSOK 綜合警備保障】ホームセキュリティ・防犯対策のアルソック/ALSOKニュース
http://www.alsok.co.jp/company/news/news_release_details.htm?alpc_news.news_detail[id]=2727

引用元: 【ロボティクス】ALSOK、自律走行型警備ロボット「Reborg-X」を発表

ALSOK、自律走行型警備ロボット「Reborg-X」を発表の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/30(土) 22:21:54.57 ID:???0

★空飛ぶロボットが道案内、スマホで呼び出し 米大学

広大な大学の構内は慣れない人にとっては迷宮のようなもの。米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究所はこのほど、空飛ぶ案内ロボット「スカイコール」を開発し、道案内の試験運用を始めた。

「MITのキャンパスはてとも複雑だ。建物が多くて、道に迷うこともある」と、開発元のセンシアブル・シティ研究所のカルロ・ラッティ所長は言う。

「新入生がたくさんいたから、試験運用するにはちょうどいい機会だと思った。スカイコールを捜索救助などもっと複雑な状況で利用するための第一歩だ」と所長は語る。

使い方はまず、専用アプリをスマートフォンにインストールする。あとは必要に応じてアプリの呼び出しボタンを押せば、GPSの位置情報をもとにスカイコールが飛んできてくれる。
行き先の教室番号をアプリに入力すると、スカイコールが目的地まで先導。
音声ガイド機能で目印となる場所の説明もしてくれる。

スカイコールは4つのプロペラで飛行し、速度は時速6キロメートル。連続飛行時間は15分だ。
ソナーセンサーを内蔵しており、障害物にぶつかる心配はない。利用者と離れてしまった場合には、途中で止まって追いつくのを待っていてくれる。
「今は1.6キロメートルしか飛べないが、もっと大きなバッテリーを積めば距離は簡単に延ばすことができるだろう」とラッティ所長は語る。
将来的には観光ガイドや災害現場での救助ロボットとしての利用などさまざまな応用が考えられる。
内蔵カメラで撮影した動画を送信する機能は、人命救助の際には特に役に立つはずだ。またスカイコールが上から映した風景を観光客がスマートフォンで楽しむこともあるかもしれない。

http://www.cnn.co.jp/fringe/35040655.html
images



【米国】マサチューセッツ工科大学のキャンパスを空飛ぶロボットが道案内、スマホで呼び出しの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ