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権威

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1: 2015/10/09(金) 23:30:25.12 ID:???*.net
医者が教える「ダメな医者を見分ける9つのポイント」

お医者様のお言葉にハイハイと素直にうなずき、お薬をもらって帰る。そんな“聞きわけのいい患者”でいると、病気がいつまでも治らないかもしれません。
「患者さんの不満でよく聞くのは“医者が一度も自分の顔を見てくれなかった”という話。コミュニケーションに問題のある医者は多い。
だからヤブ医者というわけではありませんが、治療に安心感は大事。
相性の悪い医者にはムリしてかからない方がいいですね」と、医者のあり方に問題を提起している、新潟大学名誉教授の岡田正彦先生。

患者にエラソーな医者は腕も古い!?

かつてドイツ医学が主流だった時代の医者は“医者は権威が大切。患者の質問に答える必要はないし、細かい説明をするとかえって気にして悪くなる”という考えが主流だったとか。
でもそんな医者はもはや時代遅れといえそうです。

「アメリカの医学が入ると共に、アメリカ流の患者との接し方も輸入されました。
あちらは訴訟社会だから、患者さんには丁寧に話さなければいけないからです。
また、同時に施設も変わっています。日本では40?50年前に病院が続々と作られたのですが、いまその建物も、経営者も変わる時期にきて、最新の設備を競うように。
新しければいいというものではないですが、古い設備そのままの病院は、医者の頭の中も古いままかもしれません。」

医者の良し悪しを見分けるのは難しいけれど、今回ご紹介するポイントを元にチェックしてみて。それがあなたの不調や病気を、早くしっかり治すカギになるはずです。

よくない病院、よくない医者はここで見分けて

注意したい病院や医者を見分けるポイントはこの9つ。じっくり観察しましょう。

1.スリッパにはきかえる
「院内感染が問題になっているのに、誰が使ったかわからないスリッパをいまだに使いまわししているのは不衛生」と岡田先生。古い習慣が残っている病院は、医療知識も古いままかも。
2.看板に「科」が多い
「現代は医療が細分化され、専門分野以外を見るのが難しくなっています」。個人医院で医者が一人しかいないのに複数の科をあげている病院は要注意。
3.「すいている」「混んでいる」
「混んでいる病院は腕がいいと思いがちですが、腕が悪くて一度で治せない可能性も。
また、予約制でないのにいつもガラーンとしている病院は医者の腕に難ありかも」。口コミを頼りにしてみても。

続きはソースで

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ソース
goo
http://health.goo.ne.jp/news/2340

引用元: 【社会】 医者が教える「ダメな医者を見分ける9つのポイント」 [goo]

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1: 2015/06/11(木) 17:30:17.35 ID:???*.net
http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2015_0610.html

日本が世界に誇る先端医療の信頼が揺らぐ事態となっています。重い肝臓病の子どもを中心に、国内でこれまでに5000人以上の患者の命を救ってきた生体肝移植。
「医療産業都市構想」と銘打ち、その技術を海外に向けてアピールしようと、生体肝移植の世界的権威を病院長に迎え、去年11月、神戸市に開設された病院「神戸国際フロンティアメディカルセンター」
で問題は起こりました。

生体肝移植の手術を受けた9人の患者のうち、インドネシア人を含む5人がいずれも手術後、1か月以内に死亡したのです。死亡率は日本の平均を大幅に上回り、これから生体肝移植を受けようという患者にも不安が広まっています。
今後も手術を続けるとする病院に対し、中止を求める学会。医療現場ではいったい、何が起きているのか。
科学文化部の稲垣雄也記者が解説します。

高い死亡率の原因は・・・
問題が発覚したのはことし4月。
病院の開設からことし3月までの4か月間に生体肝移植の手術を受けた7人の患者うち、4人が相次いで死亡したことを受け、専門の医師で作る日本肝移植研究会が調査に乗り出しました。
この事態を受け、病院側はいったん手術を中止すると発表。
この病院の理事長は、2000例以上の手術経験を持つ生体肝移植の世界的権威、京都大学の田中紘一名誉教授でした

亡くなった4人のケースではいずれも田中理事長が執刀するか、手術に参加していて、「亡くなったのはいずれも手術前の状態が悪く、治療を尽くしたが助からなかった患者だ。ミスがあったとは考えていない」と説明していました。
死亡率が高いのは難しい手術が多かったためだと主張したのです。

研究会との対立
ところが、調査を行った日本肝移植研究会は、病院への聞き取りなどをもとに、亡くなった4人のうち3人は、
手術の計画や術後の管理などに問題がなければ命を助けられた可能性があるとする報告書をまとめました。
田中理事長の主張とは真っ向から対立する意見です。

続きはソースで

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引用元: 【医療】日本が世界に誇る先端医療の信頼が揺らぐ事態・・・生体肝移植で相次ぐ死者、現場では何が起きているのか

日本が世界に誇る先端医療の信頼が揺らぐ事態・・・生体肝移植で相次ぐ死者、現場では何が起きているのかの続きを読む

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1: レッドインク(京都府) 2013/12/03(火) 21:23:22.29 ID:+e2xb9QLP BE:2081520083-PLT(12014) ポイント特典

著名遺伝学者の奇説:ヒトはチンパンジーとブタの「ハイブリッド」
12.3.2013, 15:41
4

http://m.ruvr.ru/data/2013/12/03/1324276860/4kollaj_445d54fg.jpg

生物交配の権威である米ジョージア大のユージン・マッカーシー氏が、ヒトという種はチンパンジーとブタの交配によって誕生した、との奇説を発表した。

論文はサイトmacroevolution.neに掲載され、センセーションを巻き起こしている。

マッカーシー氏によれば、ヒトに見られる皮下脂肪の厚み・せり出た鼻・体毛の欠如はブタから受け継いだものである。

皮膚の構造も互いによく似ており、移植への適用例も増えている。

むろん今後の検証が必要である、と氏。

KP.ru
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_03/125361838/



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