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横断

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1: 2019/04/22(月) 19:59:32.58 ID:CAP_USER
アカウミガメの生態を調べる串本海中公園センター(串本町有田)の放流調査で、順調に太平洋を横断していた「うめ」からの通信が途絶えた。串本からの直線距離で約3300キロの東経172度付近。日付変更線まであとわずかだった。担当者は「回遊先をもう少し確かめたかったが、大きな成果をもたらしてくれた」と話している。

海中公園水族館で育てた2歳の子ガメ2匹に衛星発信器を取り付け、放流したのは昨年11月。

続きはソースで

https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190420001243_commL.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190420001314_comm.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM4N3DVHM4NPXLB002.html
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引用元: 【動物】和歌山)衛星発信器を取り付けた放流ウミガメ「うめ」も通信途絶える[04/21]

和歌山 衛星発信器を取り付けた放流ウミガメ「うめ」も通信途絶えるの続きを読む

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1: 2017/08/09(水) 20:15:03.52 ID:CAP_USER9
猛暑の夏を迎えているが、おそらく少しは涼しくなっているであろう9月の終盤、残念ながらこの世は終りを迎えるという新たな終末予測が登場した。

■アメリカ横断皆既日食がニビルを引き寄せる!?

今月21日、アメリカでは「グレート・アメリカン・エクリプス」と呼ばれる大陸を横断するスケールの大きな皆既日食が出現することになっている。ほとんどの者にとって一生に一度しか見られない驚異の天体ショーということで、観測スポットへのツアーが組まれるなどアメリカ国内のみならず世界中から注目を集めているようだ。

21日の朝10時15分、オレゴン州リンカーン・ビーチからはじまった皆既日食はアメリカ大陸を横断し、最東端のサウスカロライナ州チャールストンに午後2時49分に到達するという、約4時間半の一大スペクタクルが繰り広げられることになる。観測に適したスポットには国内のみならず、海外からも多くの見物客が押し寄せるとみられている。ちなみに各地のベストポジションにいた場合、完全に太陽が隠れてあたりが暗くなる現象を2分40秒もの間体験できるということだ。

8月21日を待ちきれずワクワクしている人もきっと多そうだが、どうやら喜んでばかりはいられないようである。ある聖書研究家によれば、この皆既日食は惑星・ニビルが地球に衝突する引き金になるというのである。

『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる聖書数秘学者で天体観測家のデイビッド・ミード氏は独自の聖書解釈と天体観測によって、この世の終りとなる「最後の審判」の日が来月にやってくると主張している。

ミード氏によれば旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節はこの世に終末が来たことを示しているという。怒り狂った神(主)が大地を蹂躙し、罪人たちを一網打尽にする「最後の審判」の日の到来を意味しているということだ。

そしてその日、天の星たちは輝きを見せなくなり、太陽は暗くなり、月が光を反射することもなくなるという。そしてこの現象こそがまさに8月21日の皆既日食を暗示しているというのである。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/08/post_14117_entry.html
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引用元: 【人類滅亡】9月23日、残念ながらこの世は終わりを迎える…アメリカ横断皆既日食で引き寄せられた惑星ニビルが地球に衝突!! ©2ch.net

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1: 2016/08/29(月) 07:19:33.80 ID:CAP_USER
セグロウミヘビ、「漂流」で太平洋を横断か | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/082600319/
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/082600319/ph_thumb.jpg


 手足がなく細長い体の爬虫類が、海流に乗るだけで大洋を旅していることを示す新たな証拠が見つかった。

 唯一の外洋性のヘビで毒をもつセグロウミヘビ(Hydrophis platurus)が、海流に乗って何千キロも移動でき、おそらくは10年以上にわたり合計3万2000キロにもおよぶことがコンピューター・シミュレーションで示されたのだ。少なくとも理論的には、フィリピンからハワイの東まで、またはメキシコからインド洋西部のモーリシャス島まで、海に浮かんで移動できたことになる。この論文は8月23日付けの科学誌「Biology Letters」に掲載された。(参考記事:「サメが広大な海を回遊できる理由が明らかに」)

「驚きました。このヘビは実に小さな種だからです」。そう話すのは、フランス国立科学研究センターの生物学者で、論文の共著者であるフランソワ・ブリシュー氏だ。

 セグロウミヘビの体重は100グラムから200グラムほど。「大きさでは比較になりませんが、移動距離ならクジラに匹敵します」(参考記事:「絶滅寸前のコククジラ、最長移動距離を樹立」)

 マンゴー1個ほどの重さしかないセグロウミヘビは、信じられないような能力の持ち主だ。噛めば人を◯せるほどの毒を持ち、3時間半もの間呼吸を止めて水中に留まり、へら状の尾を使って水中を巧みに泳ぐこともできる。陸上にあがることはないが、脱水状態になっても何か月も生き延びられる。(参考記事:「【動画】ヘビの驚異の能力、高速アタック」、「【動画】「ニセのクモ」で鳥をだまして食べるヘビ」)


広すぎる生息域の謎

 しかし、そういった能力があるからといって、どうやってこの種が原産地の東南アジアから南北アメリカやアフリカまで移動してきたのかを説明することはできない。陸生、海生を問わず、ここまで広範囲に分布するヘビは他にいない。(参考記事:「アジアで大量に水揚げされるウミヘビ」)

 さらにややこしいのは、セグロウミヘビを追跡するのが難しい点だ。1970年代に、ある科学者が100匹近くのヘビにタグをつけるという実験を行ったが、再捕できたのは4匹だけだった。

 その一方で、ブリシュー氏のグループは、コスタリカ沖の海上で漂流物の中にたくさんのセグロウミヘビがいるのを目撃していた。これは、ヘビが海流に乗って運ばれている可能性を示唆するものだ。

 そこで、彼らは海流のシミュレーションを行うコンピューター・プログラムを使い、セグロウミヘビの生息が確認されている28か所に1万匹以上の“仮想ヘビ”を浮かべ、それが移動する様子を追跡してみたところ、10年間海流に乗った後でも、12%の“仮想ヘビ”が生き残ることが明らかになった。

続きはソースで

ダウンロード


引用元: 【動物学】セグロウミヘビ、「漂流」で太平洋を横断か クジラに匹敵する移動距離、唯一の外洋性ウミヘビ [無断転載禁止]©2ch.net

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