理系にゅーす

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次世代

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1: 名無しさん 2014/03/28(金)21:54:50 ID:JZcNGb7vS

☆理研、次世代スパコンを神戸に 性能は「京」の100倍

 理化学研究所が、神戸市にあるスーパーコンピューター「京」の約100倍の性能を持つ次世代スパコンを神戸市に設置する方針を固めたことが28日、理研などへの取材で分かった。

 京や関連する設備が整う神戸市が当初から設置場所として有力視されていた。2020年ごろの完成を目指し、総事業費は約1400億円を見込む。国の14年度予算に基本設計費用12億円が既に盛り込まれている。

(以下略)

http://www.47news.jp/CN/201403/CN2014032801001449.html



理研「2位じゃダメ」 1400億円で京の100倍次世代スパコンの続きを読む

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1: プラスマイナス◆2.QcebrmoE 2014/03/10(月)22:20:08 ID:gGjOMycOA

ソニーとパナ、光ディスクの業務用次世代大容量規格を策定 まずブルーレイの3~10倍に

 両社は2015年夏以降、記憶容量300ギガバイトの光ディスクの新製品を投入する。
1枚あたりの最大記憶容量は現行のブルーレイ規格から3倍に増える。
将来的に500ギガバイト、1テラバイトへと段階的に引き上げていく。
--全文は下記ソースにて--

http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/140310/ecn14031017230014-n1.html
産経デジタル2014.3.10 17:22



ソニーとパナソニック 1テラバイトの光ディスク投入の続きを読む

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1: ドラゴンスープレックス(大阪府) 2014/03/03(月) 21:21:55.48 ID:2Nzmu50E0 BE:253812858-PLT(12201) ポイント特典

水深305mまで可能、最先端の潜水服「エクソスーツ」
ttp://www.afpbb.com/articles/-/3009672

【画像】
ttp://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/f/512x/img_ffc4b39c26b56c94eb8fd3887e47e2e3154835.jpg

米ニューヨーク(New York)のアメリカ自然史博物館(American Museum of Natural History)で27日、水深305メートルまで潜水可能な次世代型大気圧潜水服「エクソスーツ(Exosuit)」が報道陣に公開された。

米国の建設会社J.F.ホワイト(J.F. White Contracting Company)が所有するこの潜水服は全長1.98メートル、重さは240キロを超える。海洋生物の採取や水中用の高解像度カメラによる撮影といった緻密な作業を遂行できるよう機能性や操作性は維持したまま、ダイバーの身を水圧から守る硬質金属製を使用している。
(略)



おい今ダサいって言った奴前に出ろ



水深305Mまで活動可能な最先端潜水服「Exosuit」をご覧くださいの続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/02/13(木) 23:14:25.46 ID:???

ケンブリッジ大学は2月3日、従来の10倍以上の容量を持つシリコン型次世代リチウムイオン電池の内部反応を実験的に解析可能な技術を開発し、その反応機構を解明したと発表した。

同成果は、同大 先端光電子工学センターの緒方健博士(JSPSリサーチフェロー)、化学学部のClare Grey教授らによるもの。
詳細は、英国科学誌Nature Publishing Groupの「Nature Communications」に掲載された。

シリコンはリチウムイオン電池の負極に用いられ、従来の炭素を用いた電極の10倍以上の容量密度を有する。
そのため、スマートフォンやタブレット、ノートPCをはじめとするモバイルデバイス、および電気自動車などの高容量ニーズへの応用が期待されている。
しかし、電池の劣化原因となる作動中の詳細な反応機構は非常に複雑で、これまで良くわかっておらずシリコンの電極への応用は限られていた。

1つのシリコン原子は、最大で4つ程度のリチウム原子を吸収し合金化するため、充放電中にその体積は最大で300%程度の膨張・収縮を繰り返し、それが劣化へと繋がる。
また、合金は無秩序に原子が並んだ状態を主に取るため、従来の解析方法で詳細な原子レベルの情報を得ることは難しい状況だった。

そこで今回、研究グループは、体積膨張を緩和するシリコンナノワイヤと無秩序原子配列の定性・定量解析が可能な核磁気共鳴技術を組み合わせた用いた新しい測定システムを開発した。
さらに、同技術を用いることで、電池動作中の詳細な原子結合状態推移を複数回の充放電サイクルにわたり明らかにした。
この成果により、現在、負極中に部分的に使用されているシリコンの比率が急速に増加し、正極の開発状況に伴い、従来の数倍程度の容量を有する次世代リチウムイオン電池の開発が期待されるとコメントしている。

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マイナビニュース 2/3
http://news.mynavi.jp/news/2014/02/03/422/index.html

NATURE COMMUNICATIONS
Revealing lithium–silicide phase transformations in nano-structured silicon-based lithium ion batteries via in situ NMR spectroscopy
http://www.nature.com/ncomms/2014/140203/ncomms4217/full/ncomms4217.html



従来の10倍の容量を有する次世代蓄電池の反応機構を解明/ケンブリッジ大の続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/02/10(月) 09:54:28.02 ID:???0

中国が、海底の次世代資源メタンハイドレートの調査に本腰を入れ始めた。
中国政府が南シナ海北部に大規模な埋蔵を確認、今後は調査範囲を広げて二〇三〇年代の商業化を目指す。

エネルギー消費が増大する中国にとって新たな自国資源として期待が高まる一方、海底資源をめぐり周辺国との新たな摩擦の原因になる懸念もある。

中国国土資源省は昨年十二月、広東省南側の海域(珠江口盆地東部)で、水深六〇〇~一一〇〇メートルの海底に、天然ガス換算で中国の年間消費量に相当する一千億~一千五百億立方メートルの埋蔵が確認されたと発表した。

合わせて純度の高いサンプルの採取に成功、海域調査の「技術的な基礎を固めた」(中国海洋報)という。サンプル採取は米国、日本、インドに次ぐ四番目という。

中国メディアによると、南シナ海には石油換算で六百八十億トン相当量のメタンハイドレートがあると推測されているほか、青海省に三百五十億トン相当の埋蔵が確認されている。

国土資源省は調査対象を国内全域と周辺海域に広げる方針を示しており、埋蔵が有望視される東シナ海や南シナ海南部でも調査が行われれば、日本など周辺国の反発を招きそうだ。

メタンハイドレートは天然ガスの主成分メタンと水が結合した氷状の結晶で「燃える氷」とも呼ばれる。
日本周辺の海底にも大量に存在するとされるが、採掘などにコストがかかり、商業化には課題も多い。

2

2014年2月10日 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014021002000101.html



中国が調査本腰 メタンハイドレート 南シナ海に大量埋蔵の続きを読む

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1: ダイビングヘッドバット(愛知県) 2014/01/28(火) 18:17:11.89 ID:KgElUWlnP BE:1053664463-PLT(12122) ポイント特典

BT-200

【画像】
http://juggly.cn/wpjuggly/wp-content/uploads/2014/01/BT-200-480x139.jpg


次世代の端末として、体に着けたまま操作できる「ウエアラブル端末」の開発が相次ぐなか、大手精密機器メーカーが、メガネに取り付けられた小型のスクリーンでDVDプレーヤーの動画を鑑賞できる新しい端末を発表しました。

長野県諏訪市に本社のある大手精密機器メーカー「セイコーエプソン」と、関連会社の「エプソン販売」は28日、都内で新型の情報端末を発表しました。

新しい端末は、重さおよそ90グラムのメガネ型で、DVDプレーヤーから無線で映画などの動画を受信し、メガネの中央部分に取り付けられた2枚の小型スクリーンに投影させて映像を鑑賞することができます。

さらに、専用のコントローラーを操作してインターネットを使ったりメガネのフレームに付いている小型レンズで写真を撮影したりする機能も備え付けられています。

エプソン販売の平野精一社長は「利用者はスマートフォンの次の端末を望んでいる。技術力を全面に出して、ウエアラブルの事業に力を注いでいきたい」と話しています。

ウエアラブル端末を巡っては、アメリカの「グーグル」がインターネットが使えるメガネ型端末の開発を進めているほか、「ソニー」も手首に装着して健康管理などに活用できる端末を発表していて、メーカーの開発競争が激しくなっています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140128/k10014837061000.html
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「ウエアラブル端末」  セイコーエプソン、DVDの見られるメガネを4月に販売開始!の続きを読む
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