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次世代

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1: 2017/04/23(日) 22:24:57.12 ID:CAP_USER9
 科学技術振興機構 エネルギーや材料科学、生命科学など168の領域について国内外の研究動向をまとめた。
中国が研究開発投資額や論文数で、米国に次いで世界2位になった。日本は燃料電池や耐熱材料、暗号技術などでリードしているものの、低迷していると分析した。

 公表した「研究開発の俯瞰(ふかん)報告書」によると、日本の大きな課題として人材不足を挙げた。

続きはソースで


 日本経済新聞
 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG21H5K_S7A420C1TJM000/
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引用元: 【科学】日本の研究開発、次世代の人材不足が懸念 科学技術振興機構 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/15(土) 00:08:44.83 ID:CAP_USER
名古屋大学の研究チームが、「カーボンナノベルト」と呼ばれる炭素分子の合成に世界で初めて成功したことが分かりました。

 カーボンナノベルトの合成に成功したのは、名古屋大学大学院理学研究科の伊丹健一郎教授の研究グループです。

 カーボンナノベルトは炭素原子が、丸いベルト状に連なった構造を持つ分子で、60年程前に提唱され、
夢の分子として世界の科学者が合成に挑んできましたが、これまで成功していませんでした。

  「新しい炭素が見つかると 新しい科学・技術への応用が開けると、歴史が証明している。
  誰も予想していなかった物性、新機能が潜んでいるのではないかと、期待している」
 (名古屋大学大学院 伊丹健一郎教授)

 今回の合成成功で、次世代材料として注目される、カーボンナノチューブの高性能化にもつながることが期待されています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00002397-cbcv-sctch
ダウンロード (2)


引用元: 【物理】名大チームがカーボンナノベルト合成に成功©2ch.net

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1: 2017/04/11(火) 19:16:20.69 ID:CAP_USER9
経済産業省は10日、次世代の国産エネルギー資源として期待されるメタンハイドレートの産出実験を
4月下旬から愛知・三重県沖で実施すると発表した。

水深約1千メートルの海底から数百メートル採掘した場所に分布するメタンハイドレートを取り出し、分解して天然ガスを取り出す。
ガスを3~4週間続けて生産するのが目標で、将来の商業化に向けてノウハウを蓄積する。

続きはソースで

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF10H0U_Q7A410C1EE8000/
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041000818

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引用元: 【資源】メタンハイドレート、愛知・三重沖で産出実験 4月下旬から [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/24(金) 20:27:33.58 ID:CAP_USER9
米国は、ダークマターを検出するための次世代実験施設を建設する。宇宙の全質量・エネルギーの約27%を占めるとされる目に見えない未確認の重力源ダークマター(暗黒物質)の候補物質の中で、電磁気的な相互作用がほとんど起きないために電磁波による観測ができないとされる未発見粒子WIMP(weakly interacting massive particles)の検出をめざす。

米国エネルギー省(DOE)と米国立科学財団(NSF)が選定したプロジェクトで、世界38以上の研究機関が参加する。実験設備は、サウスダコタ州のスタンフォード地下研究施設(SURF)の地下約1.6kmに建設。完成予定は2020年。

WIMPを検出するLUX-ZEPLIN(LZ)実験のための施設を地中深くに建設する。LZ実験の前身である大型地下キセノン実験(LUX: Large Underground Xenon)では、350kgの液体キセノンを詰めた容器を地下坑道に設置し、ダークマター粒子が液体キセノンに衝突したときに起こると予想される微弱な発光を観測しようとしたが、検出はできなかった。LZ実験では、LUX実験の跡地を利用し、10トン級の超高純度液体キセノンを用いることで検出感度をLUX実験から50倍以上高めるという。

続きはソースで

全文よむ
http://n.mynv.jp/news/2017/02/24/212/images/001l.jpg
http://n.mynv.jp/news/2017/02/24/212/images/002l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2017/02/24/212/
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引用元: 【宇宙】米国、次世代ダークマター検出施設を建設へ 2020年に完成予定 ©2ch.net

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1: 2017/01/20(金) 00:34:24.39 ID:CAP_USER
1秒100京回計算の次世代スパコン、中国が年内に試作機 世界初か
2017年01月18日 10:24 発信地:北京/中国

【1月18日 AFP】1秒間に100京回の計算ができる「エクサスケール」のスーパーコンピューターの実現に向けて、中国が年内に試作機を開発する計画であることが17日、分かった。
国営新華社(Xinhua)通信が報じた。
エクサスケールのスパコンをめぐっては、世界初の開発・実用化を目指して各国がしのぎを削っている。
 
新華社は天津(Tianjin)市内のスパコン開発拠点「国家超級計算天津中心(National Supercomputer Center)」のエンジニアの話として、試作機の開発計画が進行中だと伝えた。
応用ソフトなども含めた完全なシステムの実現は2020年を見込んでいるという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年01月18日 10:24
http://www.afpbb.com/articles/-/3114441
images


引用元: 【計算】1秒100京回計算の次世代スパコン、中国が年内に試作機 世界初か©2ch.net

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1: 2016/12/04(日) 03:43:09.34 ID:CAP_USER
火星探査やロケット開発に1.2兆円 欧州宇宙機関、閣僚理が閉幕

【ルツェルン=竹内康雄】1日からスイス・ルツェルンで開かれていた欧州宇宙機関(ESA)の閣僚理事会は2日、火星探査や次世代ロケットの開発などに総額103億ユーロ(約1兆2500億円)を投じる計画を承認して閉幕した。
様々な分野に資金を手厚く配分し、米国やロシアに対抗できる宇宙大国・地域の地位を確保する構え。
 
103億ユーロを投入する期間は、計画によって異なり、2016年から21~25年までに実施する。
焦点だった火星の探査計画「エクソマーズ」について、加盟国は計画の継続を決め、4億4000万ユーロを充てた。
今年3月にロシアとともに打ち上げた探査機から分離した着陸機は、10月に火星に着陸を試みたが失敗した。
第2次計画として20年の火星の探査をめざす。

続きはソースで

▽引用元:日本経済新聞web 2016/12/3 10:58
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM03H06_T01C16A2NNE000/
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引用元: 【宇宙開発】火星探査やロケット開発に1.2兆円を投じる計画を承認 欧州宇宙機関(ESA)、閣僚理が閉幕©2ch.net

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