理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

歩行

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/05/11(水) 10:16:25.20 ID:CAP_USER*
 県立広島大(本部・広島市)などの研究グループは、レモンを食べると体内でカルシウムの吸収率が上がり、血圧を下げる効果があるとする研究結果を発表した。

 研究成果は、足腰の衰えで歩行などが困難になる「ロコモティブシンドローム」の原因となる骨粗しょう症などの予防に役立てていくという。
13~15日に兵庫県で開かれる日本栄養・食糧学会で発表する。

 同大学と県立安芸津病院(広島県東広島市)、ポッカサッポロフード&ビバレッジ(本社・名古屋市)が共同研究を行った。
レモンの酸味の主成分・クエン酸に、カルシウムの吸収を促進する作用があることに着目。
中高年の女性44人に、カルシウムを配合したレモン果汁飲料200ミリ・リットルを半年間、毎日飲み続けてもらった。 

続きはソースで

images (1)
 
http://www.yomiuri.co.jp/science/20160510-OYT1T50082.html
2016年05月11日 10時08分

引用元: 【研究】レモン摂取すると骨密度上昇、血圧下がる効果も 広島大©2ch.net

レモン摂取すると骨密度上昇、血圧下がる効果も 広島大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/04/13(水) 17:55:17.83 ID:CAP_USER.net
Alphabet(旧Google)の秘蔵っ子、日本のSchaftが新しい二足ロボットを公開 | TechCrunch Japan
http://www.huffingtonpost.jp/techcrunch-japan/schaft-robot_b_9657486.html


今度(東京に)現れた新型ロボットは、Naoみたいに可愛くもなく、SpotやBigDogのように不気味でもなく、Atlasほど人間らしくもないけど、これらのどれよりも実用的かもしれない。二足歩行をするが、それは人間のようでも、熊のようでもない。AlphabetがオーナーであるSchaft Inc.が考えた、独特の動きをするロボットなのだ。

この、まだ名前のないロボットは、日本で行われたNew Economic Summit(新経済サミット)のステージ上を誇らしげに歩き、Schaftの協同ファウンダーYuto Nakanishiと共に、笑顔の群衆に対面した。次に上映されたビデオに登場したロボットは、ステージ上のロボットと同じものではなかったが、機能はほぼ共通していた。

いちばん重要なのは、その歩行システムだろう。人間の足並みは複雑にコントロールされる上下運動だが、このロボットの足(脚)は可撓部のない剛体で、レールのように上下にスライドする。

したがって物を持ち上げたりするときの、曲がる(しゃがむ)動作がない。上部のジョイントにより脚は斜めに突き出され、底部の"関節"が凸凹の地面でも安定性を提供する。電池とモーターは両脚のあいだにあり、低い重心に貢献している。


No name yet for Google #Schaft prototype bipedal robot, aimed at helping society by carrying heavy loads #NEST2016 pic.twitter.com/wuMMG65GPg

-- timhornyak (@robotopia) 2016年4月8日

ロボットが動き回るための方法としては、とても効率的に見える。ビデオではロボットが、森の中や、岩だらけのビーチ、雪原、それにED209(エド・ツーオーナイン)やDalek(ダーレク)たちの弱点である階段すらも歩きまわる。階段を上(のぼ)りながらRoombaみたいなブラシで各段を掃除するやつもいる。Atlasにも、やらせてみたいね。

続きはソースで

ダウンロード (1)

引用元: 【ロボット工学】Alphabet(旧Google)の秘蔵っ子、日本のSchaftが新しい二足ロボットを公開

Alphabet(旧Google)の秘蔵っ子、日本のSchaftが新しい二足ロボットを公開の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/02/24(水) 17:55:55.26 ID:CAP_USER.net
雪の不整地も難なく二足歩行、人型ロボット「アトラス」が大幅進化 (ニュースイッチ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010009-newswitch-sctch

ダウンロード


九転び十起きも? グーグル傘下の米ボストンダイナミクスが映像公開

 グーグル傘下の米ボストンダイナミクス(Boston Dynamics)による人型二足歩行ロボット「アトラス(Atlas)」が大幅に進化を遂げたようだ。
ユーチューブに23日、動画が公開された。DARPAロボティクスチャレンジ(DRC)で使われた以前のアトラスに比べると、動きが格段に滑らかになり、かつ歩行のバランスが良く、
安定しているように見える。

 バッテリーを内蔵し、油圧駆動で手足を動かす。外部と接続するワイヤ類は一切ない。身長はDRCのアトラスより頭一つ低い175cm、重量は約82kg。
動画では二足歩行で歩き出し、自分でドアを開けて屋外に出た後、ときどき足を取られてよろけながらも、雪が少し積もった林の中を転倒せずに闊歩する様子が紹介されている。

 頭部に取り付けられたレーザーレーダーのライダー(LIDAR)と、対象物までの距離が分かるステレオセンサーで周囲の障害物を避ける機能を持ち、地面の状態を予測しながら歩行できるという。
さらに体や足に装着したセンサーで体重移動を計測し、バランスを取りながら歩くことができる。

 このほか、両手で挟むような形で10ポンド(4.5kg)の箱を持ち上げ、所定の場所に置く屋内作業の映像も。
人間に作業を邪魔され、持ち上げようとしていた箱を床の上でちょこちょこ動かされても、ロボットがその箱を追い続け、かがんで持ち上げようとする。
それどころか、アトラス自身が棒で突かれて倒されても、自分で立ち上がる姿は健気にさえ映る。

 人型ロボットはDRCの競技でも、不整地で倒れて二度と起き上がれないものが多い。
このビデオを見る限り、新型アトラスは災害現場や過酷な作業現場でも十分使えそうな、ヘビーデューティーさと復元力を兼ね備えているようだ。

映像は
https://www.youtube.com/watch?v=rVlhMGQgDkY


引用元: 【ロボット工学】雪の不整地も難なく二足歩行、人型ロボット「アトラス」が大幅進化

雪の不整地も難なく二足歩行、人型ロボット「アトラス」が大幅進化の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/02/06(土) 14:46:48.71 ID:CAP_USER.net
高齢者における歩きスマホの危険性 ‐スマホ操作と歩行への注意は左右の脳で別々に処理される‐
東北大学 2016年2月 3日 15:00
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2016/02/press20160203-01.html

東北大学病院肢体不自由リハビリテーション科の竹内直行院内講師らのグループは、歩きスマホ中の左右の脳活動はスマホ操作と歩行への注意に別々に関与していることを報告しました。
若い人では、左の前頭部が活性化するとスマホ操作を、右の前頭部が活性化すると歩行を、それぞれ上手に行えることが明らかになりました。
一方、高齢者では歩きスマホ中に前頭部が活性化しても、どちらも上手に行えないことが分かりました。
 
本研究は歩きスマホ中の脳活動を初めて明らかにした重要な報告です。
本研究によって歩きスマホ中の転倒予防機器の開発に貢献することが期待されます。
 
本研究成果は、2016年2月1日(イギリス時間、日本時間2月2日)BMC Neuroscience誌(電子版)に掲載されました。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

ダウンロード (4)


詳細(プレスリリース本文)
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20160203_01web.pdf

引用元: 【脳機能】高齢者における歩きスマホの危険性 スマホ操作と歩行への注意は左右の脳で別々に処理される/東北大

高齢者における歩きスマホの危険性 スマホ操作と歩行への注意は左右の脳で別々に処理される/東北大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/02/01(月) 05:52:18.77 ID:CAP_USER*.net
◆「1日1万歩で健康になる」は大ウソだった!あなたのウォーキングが健康を害す

手軽にできて効果が高いと人気ナンバーワン健康法といえば、まず浮かんでくるのがウォーキングだろう。

「目標1万歩」などと毎朝頑張っている人は多い。

しかし、実はこれが健康にはよくないのだという。
ウォーキングにも正しいやり方、間違ったやり方があるからだ。

健康法の本はそれこそ無数に出版されているが、今話題の健康本は「やってはいけないウォーキング」(SB新書)だ。

著者は東京都健康長寿医療センター研究所運動科学研究室長の青柳幸利医学博士。
青柳氏は15年以上かけて、65歳以上の5000人を対象に24時間365日の活動を追跡調査した結果を「健康に効く歩き方」としてまとめた。

そこで青柳氏はこう言っている、

「一日1万歩以上歩いているのに、病気になる人を大勢見てきた」

そして、その理由について、「毎日1万歩以上歩いてさえいればOK、毎日1万歩を歩けば健康になる、という 
誤った認識から、歩けば歩くほど健康になると思い、毎日万歩計をつけて、一歩でも歩数を伸ばそうと頑張る。 

続きはソースで

images


アサ芸プラス 2016年2月1日 1:59 AM
http://www.asagei.com/excerpt/51777

引用元: 【話題】「1日1万歩で健康になる」は大ウソ あなたのウォーキングが免疫力を低下させ、動脈硬化を引き起こし、老化を促進している

「1日1万歩で健康になる」は大ウソ あなたのウォーキングが免疫力を低下させ、動脈硬化を引き起こし、老化を促進しているの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/01/25(月) 01:03:37.21 ID:CAP_USER.net
1日の歩行時間が少ない人は糖尿病のリスクが高い―国立がん研究センター
財経新聞 2016年1月22日 22:40
http://www.zaikei.co.jp/article/20160122/289503.html

国立がん研究センターは21日、1日の歩行時間が30分未満などと少ない人は、1日の歩行時間が2時間以上などの人に比べて、自覚していない糖尿病を有するリスクが高くなるとする調査結果を発表した。

糖尿病発症に対しては、身体活動度を上げることが防的に働くことはすでに報告されている。
そこで同センターでは、身体活動の中でも歩行という多くの人にとって実践しやすい活動に注目し、歩行時間と糖尿病リスクとの関係を調べた。

(引用ここまで。全文は引用元参照)

images (3)


▽関連
国立がん研究センター
2016年01月21日 【多目的コホート研究(JPHC study)】歩行時間と糖尿病のリスクとの関連について
http://epi.ncc.go.jp/jphc/773/3767.html

引用元: 【コホート】1日の歩行時間が少ない人は糖尿病のリスクが高い/国立がん研究センター

1日の歩行時間が少ない人は糖尿病のリスクが高い/国立がん研究センターの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ