理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

歩行

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/08/08(金) 12:07:28.46 ID:???0.net
平らな1枚の紙のように地面に横たわった状態から、まるで生きているかのように起き上がり、折り紙アートを思わせる動きで変形して、這うように歩き出す──こんな新型ロボットを、米ハーバード大学(Harvard University)などの研究チームが7日、発表した。将来的に、宇宙探査や建物崩壊現場での捜索活動、組み立てラインの製造速度の高速かなどに貢献することが期待されるという。

米科学誌サイエンス(Science)に掲載された報告によると、製品化にはまだ何年もかかる見通しだが、最新の技術進歩によって、個人向けにカスタマイズされたロボット分野の新境地が開けたという。

続きはソースで

ロボットは、今月10~13日に東京で開催される「第6回折り紙の科学・数学・教育国際会議(International Meeting of Origami Science, Mathematics and Education)」で披露される予定だ。(c)AFP/Kerry SHERIDAN
http://www.afpbb.com/articles/-/3022613
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/8/500x400/img_98e58ec87d9dd9a935331be80ae4b224132795.jpg

引用元: 【技術】まるでタマゴラス?折り紙のように変形し歩くロボット、米チームが開発

まるでタマゴラス?折り紙のように変形し歩きだすロボットの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
~~引用ここから~~

1: Cancer ★@\(^o^)/ 2014/06/17(火) 07:18:29.32 ID:???.net

100万年以上前の化石が泳ぎに行くカバを示す

Megan Gannon, June 13, 2014 08:29am ET

ケニアで140万年前に泳いでいたカバが残したと考えられる動物の足跡化石が発掘された。
http://i.livescience.com/images/i/000/067/108/original/hippo-tracks.jpg

100万年以上前、カバは現在のケニア北部の浅い水域を泳ぎ回り、時おり砂底に足を擦っていた。いま、研究者たちはカバが漂いながら泳いでいた証拠を足跡化石の形で得た。

新しく同定された足跡は、初めて見つかった太古の哺乳類の泳ぐ行跡であり、これまでに発見された泳ぐ恐竜、カメ、ワニが残した生痕化石に加わるものだ、と研究者たちは述べた。

カバの足の印象化石はケニアのコービ・フォラ地域で発見された。そこは人類進化のゆりかごと考えられているトゥルカナ湖盆地の一部に当たる。いくつかの最古のヒト族動物(チンパンジーから分岐したヒトの系統である、ホ◯属より後の複数の種からなるグループ)の化石の一部が周辺で見つかっている。実際に初期人類はこれらの水棲カバが水の中を泳ぐのを目撃していたらしい。ヒト族動物の足跡もカバの行跡から70メートルしか離れていない同じ層凖の露頭から発見された。

◆「水底歩行動物」

コービ・フォラでの最近の発掘により、140万年前にさかのぼる、何十点もの大型動物の行跡が姿を現した。しかし足跡のうちの大多数は浅い水域で「水底を歩く」四足動物が残したものと考えられる、と研究を率いる英国ボーンマス大学のマシュー・ベネット(Matthew Bennett)と彼の共同研究者たちは話した。

足印のサイズと形態から、チームはこれらの行跡がゴルゴプスカバ(Hippopotamusgorgops)およびアエティオピクスカバ(Hippopotamus aethiopicus)の成体と幼体のものだと考えている。ゴルゴノプスカバは氷期に絶滅したカバ、アエティオピクスカバは絶滅した矮小カバだ。

当時、トゥルカナ湖地域は現在よりもっと肥沃だった。半乾燥環境には多数の浅い水域と川があり、もっと大きな湖に流れ込んでいた。それは驚くほど多様な植物と動物を支えていた、とベネットは話した。

カバの足跡は浅い水域の底に堆積した細粒砂とシルトの上に押されたと考えられている。
その後、足跡は小さな洪水の間に粗い砂の層に埋まったと思われる、とベネットはLiveScienceへのEメールの中で説明した。

◆現生の漂泳するカバ

時々カバはしっかり離した位置の両後肢を使って水面に向かって押し上がる。
http://www.livescience.com/images/i/000/067/106/original/hippo-thrust.jpg

これらの絶滅動物に相当する現生種を調べるため、研究者たちは2頭のメスのナイルカバ(Hippopotamus amphibius)の遊泳スタイルをフィラデルフィアのアドベンチャー水族館にあるガラス水槽越しに観察した。

>>2以降につづく

ソース:LiveScience(June 13, 2014)
Million-Year-Old Fossils Show Hippos Going for a Swim
http://www.livescience.com/46286-swimming-hippos-fossil-tracks.html

原論文:Palaeogeography, Palaeoclimatology, Palaeoecology
Matthew R. Bennett, Sarita A. Morse, Peter L. Falkingham.
Tracks made by swimming Hippopotami: An example from Koobi Fora (Turkana Basin, Kenya).
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0031018214002193


引用元: 【古生物】大昔のカバが泳いだ足跡が発見された


大昔のカバが泳いだ足跡を発見の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 名無しさん 2014/04/06(日)22:19:28 ID:tInvtI1wR

http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0140406at35_p.jpg
【クアンティコ(米バージニア州)時事】
米海兵隊は、南部バージニア州クアンティコの基地で、ラバに似た自律型の四足歩行ロボット「LS3」を時事通信に公開した。
LS3は今年6月に始まる大規模な多国間軍事演習「環太平洋合同演習(リムパック)」に参加し、実戦を想定した環境の下で荷物輸送などの任務に就く。

 モーターやエンジンのうなりと人工のひづめの音をリズミカルに響かせ、機械の巨体が開発担当者の背中を追う。
LS3は、頭部のセンサーを回転させながら十数メートルの距離を置いて担当者の後に続き、森の中へ分け入っていく。

 海兵隊が公開したのは、野戦医療システムや、運転手なしで自律走行する小型四輪駆動車の発する電磁波と干渉し合い、LS3の挙動に支障が出ないかどうかをチェックする試験。3日に基地内の野外訓練場で行われた。

 試験を統括する「海兵隊戦闘研究所」のチャールズ・ベリー中佐(42)はLS3について、墜落した無人機の回収に当たったり、倉庫内で「自動フォークリフト」として使ったりできると説明。

LS3は7月初旬にリムパックの開催地ハワイへ運ばれ、「できる限り現実に近いシナリオ」で海兵隊と行動を共にする。
(2014/04/06-14:42)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014040600084
http://www.youtube.com/watch?v=QyiqfOUq_Ww




四足歩行ロボ、実戦を想定した演習参加へ-米海兵隊の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: クロイツラス(宮城県) 2013/10/18(金) 18:31:22.20 ID:WHkVM9VN0 BE:1623494063-PLT(22236) ポイント特典

米ワシントンにあるスミソニアン航空宇宙博物館で17日、人工臓器などを組み合わせて作られ、歩行や会話が可能な「人造人間」が公開された。

この人造人間「バイオニックマン」は身長183センチ、体重77キロで、肺や膵臓、循環系など28の人工臓器から成る。

これら臓器は大学などで開発されたものを利用し、英ロンドンのシャドー・ロボット社が組み立てた。

顔はあるが、表情はつくれず、実質的に皮膚はない。

制作費は100万ドル(約9800万円)だという。

また、同社で設計工学を担当するロバート・ウォーバートン氏によると、バイオニックマンは、米アップルの「iPhone(アイフォーン)」に搭載された音声認識ソフト「Siri(シリ)」のような会話が可能。

人格はウクライナ出身の13歳の男の子の想定でプログラミングされており、「会話する相手としては礼儀正しいとは言えない」と語った。

http://www.excite.co.jp/News/odd/Reuters_newsml_TYE99H037.html

ご尊顔
5b79ed92.jpg

http://stat.news.ameba.jp/news_images/20131018/13/e3/7f/j/o08000533tag-reuters1.jpg



【アメリカ】 人造人間を作製、公開への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: クロスヒールホールド(宮城県) 2013/10/19(土) 04:45:26.54 ID:7x5gV2ff0 BE:1443106728-PLT(22236) ポイント特典

タイメディアによると、タイ東北部スリン県に世界一背が高い可能性のあるタイ人男性がいることが18日までに分かった。

身長257センチとされ、現在のギネス世界記録251センチを上回っている。

男性は、ポンチャイ・サオシーさん(24)で、体重は約225キロ。

17日にポンチャイさんの自宅を訪れた政府関係者によると、ホルモンが過剰に分泌されている可能性があるという。

膝の痛みのため歩行が困難で、左目もよく見えないなど健康に問題があり、首都バンコクの病院での治療を検討している。

http://www.hokkoku.co.jp/newspack/kurasi2013101801001995.html

真ん中
8

http://www.minpo.jp/common/news/newspack/PN2013101801002005.-.-.CI0003.jpg



【タイ】 世界一でかい人が見つかる。の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: チリ人φ ★ 2013/10/06(日) 07:25:26.25 ID:???

Boston Dynamicsは、フレンドリーで知的な人が多い会社のようだ。こういう善良な人たちが、なぜ不気味なロボットの開発に打ち込んでいるように見えるのか不思議にも思える。

Boston Dynamicsが開発した最新のモンスター「WildCat」は軍用の4足歩行ロボットで、最高時速16マイル(約26km)で走行できる。

Boston Dynamicsは、「YouTube」で公開した動画の説明文で、WildCatについて次のように述べている。

「WildCatは4足ロボットで、あらゆるタイプの地形を高速走行できるよう開発されている。これまでのところ、WildCatはバウンドおよびギャロップ走行で平坦地を時速約16マイルで走行している。この動画では、WildCatのこれまでで最高のパフォーマンスを紹介する。WildCatは、Boston Dynamicsが米国防高等研究計画局(DARPA)の『Maximum Mobility and Manipulation』(M3)プログラムから資金を得て開発している」

Boston Dynamicsはまた、「Legged Squad Support System」(LS3)の新しい動画もアップロードした。LS3は、前方を歩く人について歩行できるラバ型のロボットで、積載量400ポンド(約181kg)、1回の燃料補給で20マイル(約32km)の歩行が可能だ。現在はカリフォルニアの起伏の激しい砂漠地帯やボストンの深雪地帯でテストが行われている。

最後に、2013年7月に披露されたBoston Dynamicsの「ターミネーター」型ロボット「Atlas」の最新の動画も公開されている。この体長6フィート(約183cm)、重量330ポンド(約150kg)の人型ロボットは、道具を扱ったり、険しい地形上を歩いたりできるよう設計されている。
http://www.asahi.com/tech_science/cnet/CNT201310050012.html

55a2a11c.jpg

WildCat
http://www.youtube.com/watch?v=wE3fmFTtP9g



ラバ型ロボットLegged Squad Support System
http://www.youtube.com/watch?v=LJZQ3n-iQYE



ターミネーター型ロボットAtlas
http://www.youtube.com/watch?v=SD6Okylclb8




【ロボ】軍用の4足歩行ロボ「WildCat」 駈歩などであらゆる地形を高速走行出来る最新のモンスター 動画公開の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ