理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

死去

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/12/30(金) 01:37:51.66 ID:CAP_USER
天文学者のベラ・ルービン氏死去 「暗黒物質」研究に貢献

【ニューヨーク共同】光や電波では観測できない正体不明の「暗黒物質」が存在することを示す重要な手掛かりを観測した女性の米天文学者ベラ・ルービン氏が25日、老衰のため死去した。88歳だった。
AP通信が26日、家族の話として伝えた。
 
ペンシルベニア州フィラデルフィア生まれ。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2016/12/27 10:18
https://this.kiji.is/186287252906411508
ダウンロード


引用元: 【訃報】天文学者のベラ・ルービン氏死去 「暗黒物質」研究に貢献©2ch.net

【訃報】天文学者のベラ・ルービン氏死去 「暗黒物質」研究に貢献の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/07/17(金) 14:43:38.30 ID:???.net
■2008年ノーベル物理学賞、南部陽一郎氏死去

 宇宙の成り立ちを探求する素粒子物理学で先駆的な理論を提唱し、2008年にノーベル物理学賞を受賞した米シカゴ大名誉教授の南部陽一郎(なんぶ・よういちろう)氏が7月5日、急性心筋梗塞で死去していたことがわかった。

 94歳だった。告別式は親族で済ませた。

 物質を構成する最小単位である素粒子になぜ質量があるのかという根源的な謎に挑み、シカゴ大教授だった1961年、素粒子の対称性(均一性)が自然に失われる「対称性の自発的破れ」という現象から解き明かす理論を提唱した。

続きはソースで

ダウンロード



http://www.yomiuri.co.jp/science/20150717-OYT1T50100.html
http://www.yomiuri.co.jp/ 読売新聞(YOMIURI ONLINE)(2015年07月17日 14時26分)配信
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1436838953/403 依頼

引用元: 【訃報】2008年ノーベル物理学賞、南部陽一郎氏死去

【訃報】2008年ノーベル物理学賞、南部陽一郎氏死去の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: そーきそばΦ ★ 2013/12/24(火) 01:47:21.86 ID:???0

 【モスクワ時事】旧ソ連のカラシニコフ自動小銃AK47の設計者、ミハイル・カラシニコフ氏が23日、ロシア中部イジェフスクの病院で死去した。94歳だった。持病の心臓病から近年入退院を繰り返し、11月17日に再入院後は胃から出血して重体に陥っていた。 

1b93ff56.jpg

時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131224-00000005-jij-int



【訃報】カラシニコフ氏死去、94歳=自動小銃AK47の父―ロシアの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφφ ★ 2013/09/30(月) 21:39:40.39 ID:???

 島本功氏(しまもと・こう=奈良先端科学技術大学院大教授)9月28日死去、63歳。
通夜、葬儀は親族で済ませた。

 思い通りの時期に花を咲かせる植物のホルモン(花成ホルモン、フロリゲン)を平成19年、世界で初めて発見。
23年に文部科学大臣表彰科学技術賞を受賞したほか、24年には紫綬褒章も受章した。

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130930/waf13093019420019-n1.htm

※参考
バイオサイエンス研究科植物分子遺伝学研究室島本 功教授が2012年秋の紫綬褒章を受章

最終更新日 2012/11/06

 バイオサイエンス研究科植物分子遺伝学研究室教授の島本功先生が、2012年秋の紫綬褒章を受章されました。
ここに先生のご研究の内容をご紹介してお祝いしたいと思います。

 島本先生は70年以上の間、「幻の植物ホルモン」と呼ばれていた花成ホルモン(フロリゲン)の正体を、
分子生物学的手法を用いて突き止めることに成功しました。
この発見は2007年の朝日新聞10大科学ニュースとして山中先生のiPS細胞樹立成功とともに選ばれました。
さらに、フロリゲンが花を作る組織に輸送されて機能を発揮するためのフロリゲン受容体を発見し、植物が花芽を形成するメカニズムの根幹を明らかにしました。
 これらの研究成果は自在に花を咲かせる技術の開発に直接つながるものであり、将来的には食糧生産、バイオ燃料増産への応用が期待されています。
これらのご業績によって、島本先生は文部科学省科学技術政策研究所から「ナイスステップな研究者2011」として選定されていました。

バイオサイエンス研究科長
横田明穂

奈良先端科学技術大学院大
http://bsw3.naist.jp/topics/outline.php?id=847
e2b59a5a.jpg



【訃報】奈良先端科学技術大学院大教授・島本功(63歳)~平成19年、花成ホルモン(フロリゲン)の正体を突き止めるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ストレッチプラム(京都府) 2013/08/10(土) 09:55:55.66 ID:uFUSK3HMP BE:1043910667-PLT(24130) ポイント特典

京都新聞
----------
森浩一氏死去 同志社大名誉教授、独自古代像示す

 日本を代表する考古学者で、幅広い視野で日本文化の基層の解明にあたり、考古学や古代史の社会的関心を高めた同志社大名誉教授の森浩一(もり・こういち)氏が6日午後8時54分、急性心不全のため、京都市内の病院で死去した。85歳。大阪府出身。
自宅は京都市東山区本町15丁目778の18。葬儀・告別式は近親者ですませた。喪主は妻淑子(としこ)さん。後日、お別れ会を開く予定。

 17歳で大阪・和泉黄金塚古墳を発掘調査。以後、同志社大在学中を含め数多くの調査に参加した。豊富な経験と深い学識に基づき、考古学や古代史の通説を再検討。考古学と文献史学を総合した「古代学」、出土遺物だけでなく遺跡全体のありようを重視する「遺跡学」を唱え、独自の日本古代像を提示した。

 弥生時代、コメの蓄積が社会階層の分化と権力者の発生を促したとする従来のコメ中心史観に対し、海沿いの多くの古墳や銅鐸(どうたく)鋳造など高度な技術の存在を根拠に交易や水上交通、生産技術を掌握した豪族の存在を主張。古代の権力や社会へ新しい見方を示した。

 また、三角縁神獣鏡が中国・魏から倭の女王卑弥呼へ贈られたとみる説を批判し、国産説を打ち出した。遺跡保護に早くから取り組み、「いたすけ古墳」保存運動(55年)は以後のモデルとなった。

 80年代以降、地域の歴史や文化を広い視野で捉え直す「地域学」を提唱したほか、被葬者が確定できない天皇陵の名称を所在地で呼ぶことを提起。陵墓への調査について積極的に発言した。

 65~99年に同志社大で教員を務め、研究成果は広く市民にも伝えた。著書に「考古学と古代日本」「記紀の考古学」など。京都新聞では「現代のことば」「京都学事始め」などを連載した。

4

http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20130809000171



異色の考古学者、森浩一さん死去の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/07/04(木) 10:39:56.06 ID:???0

 米国の著名な発明家で、マウスをはじめとするコンピュータのユーザーインターフェース開発に多大な貢献を行ったダグラス・エンゲルバート(Douglas Engelbart)氏が2日、88歳で亡くなったことが明らかになった。

 コンピュータ歴史博物館がツイッターで発表したほか、エンゲルバート氏の娘であるクリスティーナ・エンゲルバート氏も確認した。

 エンゲルバート氏の最もよく知られた発明はマウスだ。
彼は1967年6月に現在マウスとして知られている機器の特許を申請し、1970年に取得した。

 この研究は、彼が大学卒業後に長期間籍を置いたスタンフォード大学と関わりの深い研究機関、Stanford Research Institute(後のSRI International)で行われた。
ここでの研究成果の多くは、今日コンピュータで日常的に使用されている。
例えば、ハイパーテキスト、画面共有によるコラボレーション、ウィンドウユーザーインターフェイス、テレビ会議などだ。

 エンゲルバート氏は1968年12月8日、サンフランシスコでこれらの技術をまとめたデモンストレーションを行った。
このライブは「すべてのデモンストレーションの母」と呼ばれるほど後世に多くの影響を与え、現在スタンフォード大学のウェブサイトにてそのストリーミング映像を見ることができる。

 エンゲルバート氏は1925年、米国ポートランド州オレゴン生まれ。
オレゴン州立大学で電気工学の学士号、その後カリフォルニア大学バークレー校にて電気工学の修士号と博士号を取得。
生涯に25の論文を発表し、20以上の特許を取得したほか、1997年にはチューリング賞、2000年にはアメリカ国家技術賞を授与されている。
08c0ba5a.jpg

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130704_606371.html



【IT】マウス発明者のダグラス・エンゲルバート氏、88歳で死去 [7/4]の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ