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気質

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1: 2015/09/22(火) 14:52:01.26 ID:???*.net
今月15日、英紙「The Daily Mail」が報じたところによると、学術誌「Personality and Individual Differences」上でサイコパスの顔に関する驚くべき報告を行ったのは、ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ大学の研究グループだ。
今回の研究において、まず彼らは大学に在籍する成人男性96人と、少年院に収容されている男性41人を対象とする心理テストを実施。
テストの内容は、サイコパスの診断に用いられる基本的なものであり、ここで被験者たちの冷酷さや自己中心的衝動といったサイコパス的気質が測定された。

そして次に研究グループは、被験者たちの頬骨から頬骨までの長さを、上唇から瞼までの長さで割り、彼らの顔の幅広さを数値化。
前述の心理テストの結果と照らし合わせた。そこで判明したのが、なんと「顔の幅が広いほど、サイコパス的気質も強い傾向にある」という事実だったという。顔の長さに比べて横幅が広い人ほど、自己中心的で攻撃的、征服欲が強く、他人に問題をなすりつけ、社会規範を無視しがち、などの傾向が見られるということだ。

では、サイコパスと顔の広さにこのような関係が見られるのはなぜか? 研究グループは、思春期に男性ホルモンの一種であるテストステロンの分泌量が多い人ほど、顔の幅が広くなることを指摘。

続きはソースで

ダウンロード (1)

※抜粋
http://tocana.jp/2015/09/post_7368_entry.html


引用元: 【研究】『サイコパス』は顔の長さで見分けられる!?「顔の幅が広いほど、サイコパス的気質も強い傾向にある」★3

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/22(水) 00:25:07.43 ID:???0

★技術の効率的な運用を阻む「日本人気質」とは
2014.01.21 桜林美佐

前回の「ニッポンの防衛産業」では、戦時中、八木アンテナの技術を重要視せず戦力化できなかった日本と、これを見付け出し、柔軟かつスピーディーに運用に至らせた米・英とは、技術戦略において雲泥の差があったことを書いた。

このことは国の無策といえばそれまでであるが、わが国の将兵がそれだけ優秀であったという側面でもある。何しろ、何十キロも先まで目をこらし、「敵艦見ゆ!」と発見できるのだから、未知の機器を開発するよりも彼らを信じようとしたその心情を全面的に否定はできない。

実際、現在でも自衛隊では隊員の運用能力でなんとかしてしまう、といったことは多いようである。
こうした日本独特の事情が、画期的な装備の進歩を特に必要としないといった皮肉的な側面もあるのかもしれない。

しかし、技術戦略が軍事力と結びつかない原因はそれだけではない。

「あの人は学者肌だからなあ」

技術畑の人に対する、これもよく聞くセリフである。だが、考えてみれば技術者は多くが学者であり、軍事活用のセンスがなくても仕方がない。

そもそも、技術者になるような人は、軍事に疎いタイプが多い。研究には関心があっても、それを実用化
すること、しかも戦争というかなり荒っぽい運用を強いられることは耐え難いはずなのだ。

また、陸海軍の装備研究がバラバラで、互いに何をしているのか知らないといった状況も、ムダを生み、非効率だったと考えられる。

つまり、優れたアイデア、優秀な運用力、個々に能力を有していても、それらをマネジメントする力が働かなければ、ほとんど意味がないのである。問題は、この古くて新しい課題が、いまなお画期的な解決をみていないことだ。(以下略)

2

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20140121/plt1401210751002-n1.htm



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