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汚泥

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1: 2017/12/11(月) 02:38:02.31 ID:CAP_USER9
イトミミズで汚泥減量、処理費用削減へ実験中
2017年12月10日 18時29分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171209-OYT1T50022.html

 下水を浄化する際に発生する汚泥の処理にイトミミズを役立てようと、和歌山県が下水処理施設「那賀浄化センター」(岩出市)で実験を進めている。
 汚泥の量を減らすと処理費用の削減につながるためで、2019年度まで実験を続け、有用性を確かめる。
 イトミミズは糸のように細い長さ数センチのミミズで、下水管や溝に生息。

続きはソースで

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引用元: 【科学】イトミミズで汚泥減量、処理費用削減へ実験中 和歌山・岩出市

イトミミズで汚泥減量、処理費用削減へ実験中 和歌山・岩出市の続きを読む

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1: 2016/08/20(土) 20:27:51.33 ID:CAP_USER
2016年08月20日 00時16分
昨年3月、福岡市中部水処理センターに完成した下水バイオガス水素ステーション
http://www.nishinippon.co.jp/import/f_toshiken/20160820/201608200002_000.jpg

 下水処理場で発生する汚泥から水素を抽出し燃料電池自動車に供給する福岡市と九州大、三菱化工機(川崎市)、豊田通商(名古屋市)の取り組みが、
内閣府の「第14回産学官連携功労者表彰(つなげるイノベーション大賞)」の国土交通大臣賞を受賞することが決まった。
基礎研究から実用化までの一貫したプロジェクトは「再生可能エネルギーの地産地消を具現化した先導モデル」(国交省)と評価された。19日、内閣府が発表。26日に都内で授賞式がある。

 下水処理場で燃料電池自動車向けの水素を製造、供給する事例は世界初。プロジェクトは2014年度、国交省の下水道革新的技術実証事業として始まった。
昨年3月には、中央区荒津の市中部水処理センターに燃料を供給する下水バイオガス水素ステーションを開所し、市内約40台の燃料電池自動車に供給している。

続きはソースで

=2016/08/20付 西日本新聞朝刊=

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/268308
ダウンロード (3)


引用元: 【社会】「汚泥から水素」に大臣賞 福岡市など産学官プロジェクト 下水処理で抽出、燃料電池車用 [福岡県] [無断転載禁止]©2ch.net

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/28(水) 12:38:32.33 ID:???0.net

下水から肥料、商品化へ 神戸市と民間2社が新技術
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201405/0006999451.shtml

 下水処理の過程で発生する「消化汚泥」から効率的にリンを回収し、肥料を作る新技術を、神戸市が開発したことが分かった。2012年度から民間企業と共同で取り組み、農林水産省が4月末、開発品を肥料登録した。同市などは、14年度中に商品化する予定で、肥料を地元の農家が使う▽農作物を住民が食べる▽汚水から肥料をつくる‐という新しい地産地消のサイクル構築を目指す。

 神戸市が、総合水事業会社「水ing(スイング)」(東京)、肥料会社「三菱商事アグリサービス」(同)とともに東灘処理場(同市東灘区)で始めた「KOBEハーベスト(大収穫)プロジェクト」。国土交通省の委託を受け、施設整備や開発などに投じた約6億4千万円は同省が全額補助した。

続きはソースで

引用元: 【社会】下水から肥料、商品化へ 神戸市と民間2社が新技術


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