理系にゅーす

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活動

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1: 2017/10/19(木) 00:19:05.64 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011181901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_030

今月11日に噴火が始まった霧島連山の新燃岳の火山活動について、専門家は、火山灰の中に新しいマグマからできた物質が含まれる割合が高まっていることから、マグマそのものが火口から噴出する「マグマ噴火」に移行している可能性があると指摘しています。

東京大学地震研究所の中田節也教授のグループは、新燃岳が噴火した今月11日と今月15日の火山灰の成分を比較しました。
その結果、今月11日の火山灰には、新しいマグマからできた物質は、ほとんど含まれていなかったのに比べ、今月15日のものには、新しいマグマからできた物質が多く含まれていることがわかったということです。

続きはソースで

10月18日 19時56分
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引用元: 【火山】新燃岳 「水蒸気噴火」から「マグマ噴火」に移行か 鹿児島/宮崎

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1: 2017/10/15(日) 00:16:09.33 ID:CAP_USER
2017年10月21日 オリオン座流星群が極大

10月21日、オリオン座流星群の活動が極大となる。21日深夜から22日明け方が一番の見ごろで、1時間あたり15個程度の出現予想だ。

10月21日、オリオン座流星群の活動が極大となる。予測極大時刻は20時ごろで、放射点が昇ってくる21日深夜から22日の明け方にかけてが見ごろとなる。月明かりの影響がまったくない好条件なので、広く空を見渡そう。空の条件の良いところで1時間あたり20個程度、空が明るいところや視界が開けていないところでは5~10個ほど見えると予想される。

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9395_ph171021

オリオン座流星群が極大 2017年10月22日 0時(東京)
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2017/09/8914_chart.png
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】2017年10月21日 オリオン座流星群が極大 1時間あたり15個程度の出現予想

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1: 2017/10/07(土) 08:14:03.32 ID:CAP_USER9
 米航空宇宙局(NASA)の研究チームは5日(日本時間6日)、約35億年前の月が大気に覆われていた、とする分析を発表した。火山活動で大量の水蒸気などが噴き出し、約7千万年にわたり表面を覆ったとみられる。その後ガスの発生が収まり、現在のような表面になったという。

 専門誌に論文が掲載された。研究チームは、マグマが固まってできた月面の黒っぽい「海」と呼ばれる領域について、アポロ計画で採取した試料データや、月探査機「ルナ・リコネサンス・オービター」の最新の観測結果などから、噴出したガスの組成や量などを推計。火山活動が最も盛んだった約35億年前には、一酸化炭素や水蒸気などからなる大気が・・・

続きはソースで

(小林哲)

http://www.asahi.com/articles/ASKB65RGDKB6ULBJ00G.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171006003967_comm.jpg
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙】35億年前、月は大気に覆われていた NASA発表

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1: 2017/09/28(木) 08:58:59.58 ID:CAP_USER9
 ブラックホールの成長が止まる仕組みを、京都大理学研究科の上田佳宏准教授や欧米の国際研究グループが突き止めた。ブラックホールに吸い込まれるガスが放つ「光の力」が大きくなると、光で周囲のガスが吹き飛ばされ、ブラックホールの“食べる餌”がなくなってしまうからだという。ブラックホールや銀河の成長メカニズム解明の手がかりとなる成果で、英科学誌ネイチャーで28日発表する。

 光さえも吸い込むブラックホールはそれ自体としては光を出さないが、吸い込まれる直前のガスは光を放つことが分かっており、明るく輝く「活動銀河核」として観測ができる。

続きはソースで

2017年09月28日 02時10分
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20170927000166

ブラックホールの成長が止まる仕組み
http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2017/09/201709272134390928bb.jpg
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引用元: 【宇宙】ブラックホール成長の仕組み解明 京大など国際研究グループ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/24(日) 23:11:19.96 ID:CAP_USER
熱帯のクラゲ、脳ないのに眠ってる? 夜は傘開閉少なく
小林哲 2017年9月22日01時08分

熱帯の海などにいるクラゲの仲間サカサクラゲが、夜になると活動が鈍って眠ったような状態になることを米カリフォルニア工科大などの研究チームが明らかにした。
睡眠は哺乳類などの動物だけでなく、昆虫などにも共通する生理現象で、主に脳を休める目的があると考えられてきた。
脳などの中枢神経系がない、より原始的なクラゲでも確認されたことで通説が覆りそうだ。

続きはソースで

▽引用元:朝日新聞DIGITAL 小林哲 2017年9月22日01時08分配信記事
http://www.asahi.com/articles/ASK9P32Z7K9PULBJ002.html

▽関連
Current Biology
The Jellyfish Cassiopea Exhibits a Sleep-like State
http://www.cell.com/current-biology/fulltext/S0960-9822(17)31023-0

California Institute of Technology 09/21/2017
The Surprising, Ancient Behavior of Jellyfish
http://www.caltech.edu/news/surprising-ancient-behavior-jellyfish-79701

動画:Do Jellyfish Sleep?
https://www.youtube.com/watch?v=UPtSlvU6nh8

ダウンロード (1)


引用元: 【生物】熱帯のクラゲ、脳ないのに眠ってる? 夜は傘開閉少なく©2ch.net

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1: 2017/09/11(月) 18:33:09.70 ID:CAP_USER
毎日新聞 2017年9月11日 18時12分(最終更新 9月11日 18時12分)

 慶応大は11日、医学や生命科学の優れた研究者を表彰する慶応医学賞に、脳の活動の様子が一目で分かる機能的磁気共鳴画像装置(fMRI)の原理を発見した、東北福祉大の小川誠二特任教授(83)ら2人を選んだと発表した。

続きはソースで

(共同)

https://mainichi.jp/articles/20170912/k00/00m/040/019000c
ダウンロード (5)


引用元: 【表彰】[慶応医学賞] 小川誠二氏ら2人に 脳の働きを可視化[09/11] [無断転載禁止]©2ch.net

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