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海岸

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1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2014/01/07(火) 14:16:20.27 ID:???0

★ 「宙に浮く富士山」珍しい自然現象-伊勢志摩の海岸から撮影 /三重


【画像】
http://amd.c.yimg.jp/im_siggU3Gd02Howibv2Jwoec9JMw---x450-y338-q90/amd/20140106-00000026-minkei-000-3-view.jpg


 冬の寒い時期の早朝で空気が澄み地上に雲がない条件の時、伊勢志摩の海岸0メートルの地点から富士山を見ると、宙に浮いた浮島のように見える不思議な自然現象が発生する。
官公庁の仕事始めとなる1月6日、伊勢志摩経済新聞のカメラマン泊正徳さんが「宙に浮く富士山」の撮影に成功した。(伊勢志摩経済新聞)

 昨年6月にユネスコ世界文化遺産登録された高さ3776メートル日本最高峰の富士山。
「一富士二鷹三茄子」初夢に見ると縁起がいいとされるほどだが、新年に入って伊勢志摩からくっきりと見えたのはこの日が初めてで、元旦には姿を表してくれなかった(3日には薄っすら、5日は頭だけ観測)。

 伊勢志摩から富士山までの直線距離は約200~230キロ。2014年度の高校の教科書「新数学I」(東京書籍)141ページに「富士山はどこから見える?」という課題学習が掲載されている。計算では、山などの障害物がない視界で半径約223キロまで観測可能だという(実際には大気中の光の屈折があるため、その約1.06 倍=約236キロまで見ることができる)。

 志摩市在住の中学校教師で環境省自然公園指導員も務める宮本秀明さんによると、「200キロ以上離れた地点から富士山を観測するにはさまざまな気象条件が整わなければいけないため、年間に伊勢志摩から観測できるのは30日あるかないか」と前置きした上で、「『浮島現象』は海水と水面近くの空気との温度差によって光が屈折して起こる『蜃気楼』の一種。志摩半島は富士山から200~230キロ離れているが、大気による浮き上がり現象によって、海岸から山頂付近まで見える唯一の場所。

標高0メートルで富士山を見ることができる最遠が伊勢志摩。さらに志摩半島は、沖を通る暖流の黒潮によって、冬場は海水温と気温の差が大きくなるため、浮島現象が起こりやすい」と解説する。
(続きはソースで)

みんなの経済新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140106-00000026-minkei-l24 

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1: ツームストンパイルドライバー(dion軍) 2013/08/31(土) 03:12:04.88 ID:6QwDYu/C0 BE:170768055-PLT(12000) ポイント特典
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http://happism.cyzowoman.com/images/999600_658117284200159_449053336_n.jpg

スペイン南東のヴィラリコスの海岸に、奇妙な生物が打ち上げられ、話題となっている。
発見者の女性によれば、先週の木曜、海岸を歩いていると、砂浜に横たわる見たこともない生き物の頭部らしきものを発見。

 その後、駆けつけた海岸管理員と一緒に砂を掘り起こすと、胴体も発見された。発見時点で死骸は損傷が激しく、腐敗がかなり進行していたという。管理員も「こんなものは今まで見たことがない」と語っている。  

 生物は体長4m前後で細長く、全身が鱗のようなもので覆われているが、白い色がもともとの色なのか、腐敗した結果なのかは不明。また頭部と思しき場所には、2つの尖った角のようなものが見えることから、まるで龍のような姿にも見える。

 その後、ネットに写真がアップされると、さっそくネッシーのような怪物説や巨大化したタツノオトシゴやリュウグウノツカイ説まで、正体を巡って議論が紛糾した。  

 同地の海洋生物保護員は「だいぶ腐敗が進行しているので、正体を見極めるのは困難な状況」としたうえで、「正体を知るには骨格の検査が必要です。
より正確に調べるには遺伝子を調べる必要もありますが、そこまでして調べるには相当な資金が必要になるので、そのお金を払う人はいないでしょうね」と、話している。

 ただし、もし既知の生物であるとした場合、2つの角らしき物体は、実際には頭部の骨が腐敗によって突き出たものである可能性が高いという。  

 このような海岸に打ち上げられた未確認生物の遺骸は、古くから「ブロブ」などと呼ばれ、世界中に報告例がある。
最近では、ニューヨークの海岸にチュパカブラらしき不思議な生物の遺骸が漂着したり、中国浙江省の沿岸部で台風が去ったあと、今回と同じ龍のような生き物が漂着したケースもある。

また、古くは日本の漁船、「瑞洋丸」が太平洋上でまさにネッシーのような姿をした生物が魚網にかかり、写真も撮影されたが、いまだその正体は分かっていない。
宇宙よりも未知とも言われる世界の深海には、まだまだ人間の知らない未知の生物が、潜んでいるのかもしれない。

http://happism.cyzowoman.com/2013/08/post_2956.html



【画像あり】 体長4㍍の謎のUMAがスペインの海辺に打ち上げられる ただし財政難で詳しい調査せずの続きを読む

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1: 歩く貸倉庫φ ★ 2013/06/23(日) 15:45:57.49 ID:???0

猛毒を持つヒョウモンダコ(神奈川県水産技術センター相模湾試験場提供)
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http://www.yomiuri.co.jp/photo/20130623-052096-1-N.jpg

唾液にフグと同じ神経毒「テトロドトキシン」を含み、人がかまれると呼吸困難などの症状で死亡するおそれがある「ヒョウモンダコ」が5、6月、神奈川県湯河原町と茅ヶ崎市の海岸で相次いで見つかった。

海のレジャーが本格化する季節を前に、県水産技術センター(三浦市)は「磯や岩礁にいることが多い。
知らない生き物には触らないよう注意してほしい」と呼びかけている。

茅ヶ崎市農業水産課によると、今月12日、茅ヶ崎漁港で釣りをしていた男性が見慣れないタコを見つけ、市に連絡。市から依頼を受けた新江ノ島水族館(藤沢市)が確認したところ、ヒョウモンダコと判明した。

同センター相模湾試験場(小田原市)によると、今年5月には湯河原町でも見つかった。

同センターの工藤孝浩主任研究員によると、ヒョウモンダコは体長10~20センチほどで、普段は茶色っぽいまだら模様だが、興奮すると体が黄色に変わり、青色のヒョウ柄が浮かび上がる。主に紀伊半島よりも西の海域に生息しているが、県内では30年ほど前から年数件の発見の報告がある。

ただ、発見例は6~11月に限られていることから、県内で越冬・繁殖しているのではなく、いずれも黒潮に流されて来た個体と考えられるという。

(2013年6月23日08時48分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130623-OYT1T00022.htm



興奮するとヒョウ柄に、猛毒ダコにご用心 神奈川県湯河原町と茅ヶ崎市の海岸で見つかるの続きを読む
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