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海洋

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1: 2017/08/19(土) 18:05:48.18 ID:CAP_USER9
世界の宇宙局は余計な憶測を呼ばぬよう、UFO学者らのニュースには往々にしてコメントを避けようとするものだが、先日、世界の一連のマスコミが報じたところによれば、NASAの専門家らは例外的な行為に出た。NASAの学者らは冥王星で先日見つかったとされる巨大なカタツムリの正体の解明に乗り出したのだ。

探査機「ニュー・ホライズン」の撮影したビデオを見ていたUFO学者らは、奇妙な物体に気が付いた。それはどうやら自分の通った道に跡を残して進んでいるようなのだ。物体のうちのいくつかは外見もカタツムリを想起させた。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201708194003173/

画像
http://i.imgur.com/12Og0BV.jpg
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引用元: 【宇宙】冥王星で巨大カタツムリを発見 NASAが解明に乗り出す(画像あり) ©2ch.net

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1: ブラディサンデー(京都府) 2013/11/15(金) 22:36:12.75 ID:9YNUWVwaP BE:2601900656-PLT(12014) ポイント特典

300年後 世界の海洋は煮えたぎる
11.15.2013
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http://m.ruvr.ru/data/2013/11/15/1325234076/4highres_00000401359302.jpg
しかしそれに至るまでにすべての魚類や鳥類が死滅し、生物の巨大な「スープ」へと化す。

地球の気候は変動を続けており、21世紀中葉には、異常な暑さはほぼ日常的な現象となり、地球上の60%に広がる。
それは火事をも伴うものとなる。

燃えないものは沈んでいく。国連によれば、世界の海抜は毎年3.2ミリメートル上昇しており、前世紀の2倍のペースになっている。
多くの地域は沈んでいくが、水はすでに生命を宿すものではなく、35億年前のような状態になる。まずは絶滅危機種が死滅していく。
ロシア科学院生物物理研究所のアレクセイ・カルナウホフ氏が明らかにしている。
最初は魚をエサとする単純生物、その後、魚が死滅する。地上生物では魚をエサとする鳥、ペンギン、カモメなど。
しかし鳥は大気の化学構成の変化で死滅する可能性もある。鳥類は哺乳類よりも酸化ガスには敏感だからだ。

カルナウホフ氏は、「天然資源の利用の仕方を制限しなければ、海洋は単純に沸騰することとなる。
これはこのままいけば300年後のことになる。温度は100℃以上変化する。
これはつまり今の形での海という存在がなくなるということだ。」と話している。

その結果、地球は地表が数百度でいわいる生物は生存できないような、金星に似たものとなる。

ドゥージ セルゲイ
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_15/124482894/



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1: マスク剥ぎ(神奈川県) 2013/09/30(月) 18:47:48.36 ID:ZEycK9Gg0 BE:714441825-PLT(12001) ポイント特典

スイスにあるチューリッヒ高等工科学校およびマイアミ大学のフランツィスコ・ベロン=ヴェラ教授およびジョージ・ハラー教授は、宇宙空間のみならず、地球上の南の海洋にもブラックホールが存在する兆候を発見した。
「Fluid Mechanics」誌に掲載された報告書によれば、それは認識できないほど巨大なもので、1年間という期間で存在するのだという。

特に大西洋南部に多いという。「デイリー・メール」紙が報じた。衛星写真によれば、宇宙空間でブラックホールが光を吸収するのと同じように、海洋の水を吸収していることが示されている。
しかも、ゴミや油、生物、水などが永久になくなってしまってしまうという。

マイアミの海洋学者であるジョゼフィン・オラスコアガ教授は、この報告書で示された数学的アプローチを利用して偶然にもメキシコ湾で同じようなホールを発見した。将来石油漏れ事故が発生した際に、そのホールを利用できるかどうか分析されている。
http://japanese.ruvr.ru/2013_09_30/122147862/
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1: 白夜φ ★ 2013/09/14(土) 02:12:19.49 ID:???

「宇宙のフ◯ラーリ」GOCE衛星、10月ごろ地球落下へ ESA
2013年09月13日 14:51 発信地:パリ/フランス

【9月13日 AFP】流線型で「ひれ」のある外見から「宇宙のフ◯ラーリ」の異名を持つ科学衛星「GOCE」が、間もなく燃料が切れて地球に落下するという。
欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)が発表した。

GOCEミッションの責任者、Rune Floberghagen氏は11日、地球の重力と海洋循環を観測するために2009年に打ち上げられ成功を収めたGOCEは、10月中旬に地球への落下で粉砕される可能性が高いとAFPの取材に語った。

GOCEは、上空260キロという極端に低い高度の軌道を周回している。
この領域には、地球大気の分子がまだ存在している。大気の抵抗を減らすために、矢のような八角形の形状で、空力安定性を強化する2枚のひれを持つGOCEは、完全真空の宇宙空間で動作する箱型の衛星とは全く異なっている。

英スコットランド・エディンバラ(Edinburgh)で開かれたESAのシンポジウムで同氏は、GOCEはイオンエンジン(電気推進エンジン)の力で上空に滞在しているが、当初41キロあった燃料が現在、約2キロにまで減少していると説明。
9月末から11月初めまでのどこかでエンジンが停止する状況に直面しており、10月16日か17日の可能性が最も高いと話した。

■40~50個の破片が降り注ぐ

GOCEの全長5.3メートルの機体の大半は、高度75キロから80キロにまで落下する間に粉砕されて燃焼するという。
再突入の分析によると、総重量1000キロのうちの約250キロが燃え残り、「40個から50個の破片」が900キロメートルの範囲に次々と衝突するという。

再突入は制御不能のため、一連の破片がどこに衝突するかを指摘するのは現時点では不可能という。
同氏は「GOCEの再突入は、他の(制御不能の)再突入に比べるとはるかに小規模で、実際にGOCEは非常に小型の探査機だ。
われわれはこのことを大局的に捉えて、ここで起きていることを誇張しすぎないようにするべきだ」と述べ、ESAは各国当局に向けて、この件に関する勧告を出す予定だと付け加えた。(c)AFP

▽記事引用元 AFPBBNews 2013年09月13日14:51
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2968085/11341880

▽関連
ESA
ESA’s GOCE mission to end this year
http://www.esa.int/Our_Activities/Observing_the_Earth/GOCE/ESA_s_GOCE_mission_to_end_this_year
GOCE in orbit
417698c1.jpg

http://spaceinimages.esa.int/Images/2009/05/GOCE_in_orbit
http://spaceinimages.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2009/05/goce_in_orbit/9577058-3-eng-GB/GOCE_in_orbit_node_full_image.jpg



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1: 一般人φ ★ 2013/07/30(火) 23:55:25.88 ID:???

 6550万年前に地球に衝突した巨大小惑星は、恐竜を絶滅させたことでよく知られている。だがこのときの衝突は、海洋生物の大量絶滅も引き起こした。しかし不思議なことに、内陸の川や湖に生息していた生物では、絶滅した種が比較的少なかった。

 最近、海生生物と淡水生物のこの違いに、ある程度の説明がつけられるとする研究論文が発表された。
この研究によると、淡水環境で生息する困難さに対処するよう進化した一部の種の生物学的適応力が、小惑星の衝突後に何カ月も続いた暗く凍えるような環境から生体を守るのに役立ったのではないかという。

 たとえば、淡水に生息する多くの生物は、毎年繰り返される凍結と解凍のサイクルや、低酸素の時期に適応している。そのため、多くの種は泥の中に自ら潜り込んだり卵を埋めたりして、休眠する能力を持っている。
このおかげで、衝突による最悪の影響をやりすごせたと考えられる。

◆細かい説明が大切

 この研究結果は、長く一般論でしか語られなかったこの分野に、必要とされてきた具体性をもたらしたと、専門家は評価する。

 カナダ、アルバータ大学の古生物学者アリソン・マレー(Alison Murray)氏は、「この論文は、食物連鎖の崩壊のシナリオを、これまで以上に詳細に展開し、それぞれの生物群を詳しく吟味したうえで、光が不足し、その結果光合成を行う生物が失われた中で、どの生物群が長期的に生き延びることができたのかを判断している」と話す。マレー氏は今回の研究には参加していない。

(本文>>2以降に続く)

画像 小惑星や彗星が雨のように降り注いだ「後期重爆撃期」と呼ばれる時代の想像図。
Illustration by Dana Berry, National Geographic
cbf77578.jpg

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_images/69502_0_600x450.jpg

▽記事引用元 ナショナルジオグラフィックニュース(July 24, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130724001

▽Journal of Geophysical Research-Biogeosciences
「K-Pg extinction patterns in marine and freshwater environments: The impact winter model」
http://onlinelibrary.wiley.com/journal/10.1002/(ISSN)2169-8961/homepage/EditorsHighlights.html



【古生物】恐竜絶滅期、淡水種の多くは生き延びたの続きを読む

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1: ランサルセ(愛知県) 2013/07/23(火) 16:21:18.64 ID:D9tTv5g3P BE:819516672-PLT(12001) ポイント特典

 20世紀後半から上昇していた地球全体の平均気温が、今世紀に入ってほぼ横ばいとなっているのは、海洋の深層部が熱を吸収しているためという研究成果を、東京大学大気海洋研究所の渡部(わたなべ)雅浩准教授(気候変動論)らのチームが発表した。

 横ばい状態は一時的なもので、温暖化は着実に進行していると考えられるという。研究成果は、米国の地球物理学連合誌に掲載された。

 2001~10年の地球の平均気温は、1961~90年の平均に比べ約0・5度高い。だが、2001年からの10年間の気温上昇は0・03度にとどまっている。なぜ上昇幅が小さくなっているのかはよく分かっておらず、温暖化自体への疑問の声も上がっていた。

 渡部准教授らは、観測データを基にコンピューターで試算。その結果、最近10~20年間は、海面下約700メートルよりも深い層で熱の吸収が強まっている可能性が高いことが分かったという。

 渡部准教授は「約10年間隔で起きる海洋循環の変化が影響しているようだ。今後、再び気温上昇が始まる可能性が高い」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130722-00001538-yom-soci
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【気温上昇】 東大チーム「今世紀に入り横ばいだったのは熱を海が吸収か?」←えっ、横ばいだったの?の続きを読む

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