理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

海面

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/01/14(火) 06:52:30.04 ID:???0 BE:1028763465-PLT(12557)

世界の海面上昇の最大要因の1つ、南極のパインアイランド氷河(Pine Island Glacier)の融解が取り返しがつかないほど進行しており、今後20年以内に海面が今より最大1センチ上昇する恐れがあるとの研究報告が12日、英科学誌「ネイチャー・クライメート・チェンジ(Nature Climate Change)」に掲載された。


aee648cd.jpg

*+*+ AFPBB News +*+*
http://www.afpbb.com/articles/-/3006407



南極巨大氷河の融解、取り返しがつかないほど進む…20年で1センチの海面上昇もの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: アキレス腱固め(宮城県) 2013/09/28(土) 19:37:25.15 ID:uIpMYn/c0 BE:4058734695-PLT(20000) ポイント特典

この夏日本では記録的な暑さや、かつて経験したことがないような豪雨、そして竜巻被害など、異常気象が続きました。
国連の組織IPCCが発表した報告書では、今世紀末までに最大で地球の平均気温が4.8度も上昇。そして、海面は82センチも上昇すると予測されています。
原因は私たち人間の活動による可能性が極めて高いと指摘されています。
IPCC=気候変動に関する政府間パネルの総会がスウェーデンのストックホルムで行われ、温暖化に関する報告書が承認されました。
各国の温暖化対策に大きな影響を与えるこの報告書。「気候システムの温暖化は疑う余地がない」とし、原因については・・・。

「気候システムに人間活動が影響を与えたのは確実だ」(IPCC会見)

人間の様々な活動で温室効果ガスが増加するなど、「人間活動」が主な要因であった可能性が“極めて高い”と指摘。
6年前の報告書の「非常に高い」より、一歩踏み込んだ表現に改めました。
そして、対策をとらなければ、今世紀末には最大で平均気温が4.8度、海面水位は82センチ上昇するとの予測もされています。
さらに、平均気温の上昇に伴って極端な高温が増加することは「ほぼ確実」とし、極端な降水がより強く頻繁に起こる可能性は「非常に高い」と指摘しました。
「地球の気候を安定させるには、かなりの温室効果ガスを削減しなければならない。世界はこのメッセージを受け入れてほしい」(IPCC パチャウリ議長)
(28日00:06)

1

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20130928-00000000-jnn-soci



「温暖化を止める方法は、人間を・・・」 ラジェンドラ・パチャウリの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: おばさんと呼ばれた日φ ★ 2013/09/26(木) 10:11:29.57 ID:???0

新潟地方気象台は25日、本県を含む北陸地方の12月~来年2月の寒候期予報を発表した。

偏西風が蛇行したり低気圧の勢力が強まったりするため、日本付近に寒気が入り込みやすくなり、平年より雪や雨の日が多くなると見込んでいる。

気象台によると、この冬はフィリピン近海の海面水温が高くなることで気流の上昇が活発になる。この影響で偏西風が蛇行し、日本付近では平年より南側を流れる。

また日本の北東部にあるアリューシャン低気圧の勢力が平年より強まり、寒気が流れ込みやすくなる。
このため気温が平年並みか平年より低くなり、降水量、降雪量は平年並みか平年より多くなると予想している。

暖冬を引き起こすエルニーニョ現象や、寒冬をもたらすラニーニャ現象については、南米ペルー沖の海面水温が今後基準値に近い値で安定すると見込まれているため、発生する可能性は低いとみられる。

6db9e534.jpg

ソース
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20130926068829.html



【気象】今冬寒く・雪多い、新潟気象台の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 膝靭帯固め(大阪府) 2013/08/29(木) 07:18:15.66 ID:1AThrmd80 BE:842445427-PLT(12001) ポイント特典

気象庁は28日、8月中旬(11~20日の平均値)の日本近海10海域の海面水温が日本海北部西部、東シナ海北部南部、四国沖の5海域で観測史上最高を記録したと発表した。
同庁は「九州周辺や四国沖は沖縄の南の平年値よりも高くなった」としており、日本近海の広い範囲で水産物にも影響を与えそうだ。

 同庁によると、5海域は8月上旬から高気圧に覆われて日射時間が多かったことに加え、日本海では南から暖かい風が流れ込み、東シナ海と四国沖では風が弱く海面が蒸発しにくかったことが原因という。平年に比べて1.4~2.7度高い24.7~30.2度を記録し、人工衛星で海面水温を調べ始めた1985年以降最も高くなった。

http://mainichi.jp/select/news/20130829k0000m040033000c.html
22



地球温暖化は捏造とかいってたバカでてこいよ! 海水温:日本付近10海域中5海域で史上最高にの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ムーンサルトプレス(チベット自治区) 2013/08/27(火) 15:38:12.14 ID:RYDciYf+0 BE:439437029-BRZ(10001) ポイント特典

http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130827/wir13082713270000-n1.htm

世界の海面を低下させた「オーストラリアの豪雨」
2013.8.27 13:10
3

http://sankei.jp.msn.com/images/news/130827/wir13082713270000-p1.jpg

 2010年と2011年にオーストラリアで洪水を発生させた豪雨が原因で、世界の海面が7mm低下したという研究結果が発表された。

 不思議なことに海面は2010年に7mm低下し、その後1年半にわたって予想を下回る水準だった。この水がどこへ行ったのかについて研究してきた海洋学者たちは、その行方がオーストラリアだったと結論した。

 地球上のほとんどの場所では、山間部で雨が降り、雨水は川に流れ込んで海に運ばれる。だが、オーストラリアでは傾向が異なる。アウトバック(内陸部に広がる、砂漠を中心とする広大な人口希薄地帯)に降る雨は海に流れ込まず、浅い内海に集まって蒸発することが多い。

 その結果、ラニーニャ現象とほかのいくつかの大気変動が重なって、2010年12月にオーストラリア全土が豪雨に見舞われたときに、オーストラリア大陸の「広大な無河流域と内陸湖」が雨水をすべて吸収し、世界全体の海面低下を招いた。ほかの大陸であれば海に流れ込んだはずの雨が塩湖に飲み込まれて、時間をかけて蒸発したのだ。

 今回の研究を『Geophysical Research Letters』誌に発表した、米大気研究センター(NCAR)のジョン・ファスーロは、自身の研究結果について、「気候系の複雑さを如実に示している」と述べた。バックグラウンドとして存在する海面上昇の傾向を一時的に打ち消すほど大きな影響があったと同氏は指摘する。

 「大気条件と地形がこんな風に組み合わさっている大陸はほかにはない。これほど激しい熱帯降雨が、これほど広い範囲にもたらされ、その雨水が海に流れ込まないのは、オーストラリアだけだ」



【ホンマでっか!?】世界の海面を7mm低下させた「オーストラリアの豪雨」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 白夜φ ★ 2013/08/24(土) 11:21:34.53 ID:???

「気候変動の主要因は人間の活動」、IPCC報告書草案
2013年08月21日 14:09 発信地:ワシントンD.C./米国

【8月21日 AFP】人間の活動が気候変動の主な要因であることはほぼ間違いなく、今世紀末までには世界の海面が90センチ程度上昇する可能性があるとする、国連(UN)の「気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change、IPCC)」の報告書草案が20日、メディアにリークされ、その内容の一部が明らかになった。

米紙ニューヨークタイムズ(New York Times)はリークされた報告書から一部を抜粋し、「1951~2010年の間に観測された世界の平均地表温度の上昇の半分以上を、人間が気候に与えた影響によりもたらされたことは、ほぼ間違いない」と伝えた。
報告書はまた、「人間の活動による影響で、海水の温度が上がり、雪や氷を融かして平均海面水位が上昇し、20世紀後半の異常気象をもたらしたことは間違いない」と述べている。

リークされた報告書の草案によると、最悪のシナリオでは、2100年までに海面水位は90センチ程度上昇するとIPCCは予測している。

草案の口調は、2007年の報告書より強いものとなっているが、IPCC広報のジョナサン・リン(Jonathan Lynn)氏は声明で、報告書はあくまで草案で、今後修正される可能性があると強調している。(c)AFP

4

▽記事引用元 AFPBBNews 2013年08月21日14:09配信記事
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2963156/11226607



【環境】「気候変動の主要因は人間の活動」 IPCC報告書草案の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ