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消火

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1: 2019/03/07(木) 06:45:04.65 ID:CAP_USER
温度が300度に達する火災現場でも1分間連続で飛行できるドローンが、世界で初めて実用化されることになりました。

このドローンはベンチャー企業の「エンルート」と、国が所管する「NEDO=新エネルギー・産業技術総合開発機構」が開発しました。

ドローンの機体やプロペラ部品には、軽量で耐火性があるチタンなどが使われ、火元の上空5メートルから10メートルの、温度が300度に達する環境でも1分間連続で飛行し動画を撮影することができます。

続きはソースで 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190306/K10011837971_1903061621_1903061626_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190306/K10011837971_1903061621_1903061626_01_03.jpg

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190306/k10011837971000.html
ダウンロード (2)


引用元: 世界初 高温の火災現場でも連続飛行可能なドローン実用化へ[03/06]

世界初 高温の火災現場でも連続飛行可能なドローン実用化への続きを読む

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1: 2018/12/17(月) 13:42:26.31 ID:CAP_USER
アメリカ・ペンシルベニア州のセントラリアという町はかつて石炭鉱業によって栄えましたが、1962年に発生した鉱山内の火災によって住民に退去勧告が発令されてゴーストタウンと化し、それ以降50年近くにわたって鉱山が燃え続けています。そんな鉱山で発生する坑内火災は、地球温暖化の主要な原因であると指摘されています。

Hot as Hell: Firefighting foam heats up coal fire debate in Centralia, Pa. | EARTH Magazine
https://www.earthmagazine.org/article/hot-hell-firefighting-foam-heats-coal-fire-debate-centralia-pa

1962年、石炭鉱業で栄えたセントラリアで無許可のゴミ捨て場から火事が発生しました。地下に掘られた石炭鉱山内にまで火の手が及んだ結果、初期消火活動に失敗。鎮火にかかる膨大なコストや技術面の問題から政府は消火を諦め、自然鎮火を待つ方針を取りました。しかし、鎮火する気配は見られず一酸化炭素を含む煙が噴出するなどの被害が発生し、1992年には州知事から住民に対して避難勧告が発令されたとのこと。

かつて2600人近い人口を誇っていたセントラリアには、いまだに避難勧告を無視して少数の住民が住んでいるとされていますが、火災による影響は深刻なものだそうです。地面に走った亀裂からは煙が立ち上り、放棄された家屋や周囲の森林は燃やされてしまい、強烈な硫黄臭が周囲に漂っています。

最後に消火が試みられてから数十年以上が経過しても、セントラリアの火災はさまざまな方向へ伸びた坑道内に広がっており、収まる気配を見せていません。石炭火災はセントラリアだけに固有の問題ではなく、世界中で発生している問題です。


石炭鉱山で発生する坑内火災は燃料が豊富なため鎮火が難しく、近隣のコミュニティを危険にさらすだけでなく貴重な燃料を意味もなく浪費します。また、燃焼に伴って大量の温室効果ガスも発生してしまいます。

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2018/12/17/heat-up-coal-fire-debate/01_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/12/17/heat-up-coal-fire-debate/02.jpg

https://gigazine.net/news/20181217-heat-up-coal-fire-debate/
ダウンロード


引用元: 【環境】数十年以上も燃え続ける「坑内火災」によって大量の温室効果ガスが排出されている[12/17]

数十年以上も燃え続ける「坑内火災」によって大量の温室効果ガスが排出されているの続きを読む

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1: 2018/05/30(水) 21:38:32.88 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000009-tbcv-l04
TBC東北放送 5/30(水) 21:19配信

 世界初の試みです。東北大の研究チームが、火災現場での活躍が期待される「空飛ぶ消火ロボット」を開発しました。そのイメージは、空想の生き物「ドラゴン」です。

 勢いよく水を吹き出しながら自ら空中を進むホース。世界初の試みとして、東北大学の研究チームが開発した消火ロボットです。動きが竜の様に見えることから「ドラゴンファイヤーファイター」と名付けられました。

続きはソースで
ダウンロード (10)


引用元: 【ロボット】世界初「空飛ぶ消火ロボット」東北大が開発[05/30]

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1: 2017/08/04(金) 18:46:06.75 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=186337

バースデーケーキのろうそくの火を吹き消すことは、誕生日には欠かせない儀式になっている。しかし、米クレムゾン大学の研究者は実験により、こうすることでケーキの細菌が14倍に増えることを明らかにした。

同大学の教授は学生を率い、実験を行った。銀紙と砂糖を敷き、ろうそくをさした円形のプラスチックをケーキに見立て、学生がろうそくの火を吹き消した。

続きはソースで
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引用元: 【研究】バースデーケーキ、ろうそくを吹き消すと細菌が14倍に!?―米研究 [無断転載禁止]©2ch.net

バースデーケーキ、ろうそくを吹き消すと細菌が14倍に!?―米研究の続きを読む
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