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ナー(家) 2013/09/27(金) 18:07:45.08 ID:5EG10uGBP BE:4027733287-PLT(12001) ポイント特典

http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=51537
川崎重工業と大林組が、三島村硫黄島の硫黄岳で、地熱発電による液体水素製造を計画している。実用化できれば、世界で初めてとみられる。

早ければ2019年の事業化を目指しており、「20年の東京五輪には『三島村産液体水素』を使った燃料電池自動車を走らせたい」としている。
液体水素はロケット燃料のほか、将来的には燃料電池自動車の普及で需要が高まると期待されている代替エネルギー。

現在は多くが天然ガスなど化石燃料からつくられている。

地熱のエネルギー活用が期待される硫黄岳=5日、三島村硫黄島

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http://373news.com/_photo/2013/09/20130927D00-IMAG2013092684878_imo_02.jpg



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