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深海

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1: 2018/09/27(木) 12:03:50.82 ID:CAP_USER
■動画
Scientists' Hilarious Reaction to Bizarre Deep-Sea Fish | National Geogr... https://youtu.be/u7QXdlSBGGY



■謎だらけの深海生物が泳ぐ姿をとらえた動画。口を大きく膨らます様子が印象的だ

深海探査船ノーチラス号に搭載された探査機のカメラに、不思議な生きものが映し出された。レンズの前で見事な泳ぎを披露したのが若いフクロウナギだ。
フクロウナギが泳ぐ姿はめったに見られない。動画に記録されている海洋学者たちの反応からも、そのことがわかるだろう。黒い風船のように口を膨らませたときは、驚きの声があがった。

 さっそく「パパハナウモクアケア海洋国立モニュメントで、大口を開けたフクロウナギ(Eurypharynx pelecanoides)を見つけました!」という報告がノーチラス号のWebサイトに掲載された。

 大きな獲物でも飲みこめそうな口を持つフクロウナギだが、普段食べているのは小型甲殻類のようだ。

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/092500415/
ダウンロード (2)


引用元: 【生物】〈動画〉「深海のペリカン」フクロウナギの貴重映像[09/26]

〈動画〉「深海のペリカン」フクロウナギの貴重映像の続きを読む

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1: 2018/09/16(日) 22:23:57.36 ID:CAP_USER
(CNN) 地球上で最も深い場所の1つとされる太平洋東部のペルー・チリ海溝を探索していた研究者らがこのほど、新種の海洋生物3種を発見した。

南米大陸の西岸に沿って位置するこの海溝は、長さ約6000キロ。深さは8000メートルに及ぶ。探索は複数のカメラやわなを搭載した装置2体を海底に沈めて行われた。装置が海底に到達するまでには4時間かかった。

カメラがとらえた映像には、クサウオの仲間とみられる新種の魚類3種が映っていた。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/09/12/2a18d278ca7e82d95b41d91b9f43380b/new-snailfish-deep-ocean-3-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35125491.html
ダウンロード (3)


引用元: 【海洋生物学】海洋生物の新種発見、太平洋の海溝で[09/12]

海洋生物の新種発見、太平洋の海溝での続きを読む

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1: 2018/08/14(火) 13:03:50.16 ID:CAP_USER
2018年08月14日 12:00 芸能
 テレビ東京は14日放送の特番「東京湾大調査3~全800種!激レアから猛毒までお魚コンプリート~」(後6・55)で、世界3例目となる珍しい深海魚「ナツシマチョウジャゲンゲ」を発見したと発表した。
昨年9月、今年1月のオンエアに続く好評第3弾。過去2回、東京湾初確認となる生物を捕獲し、話題を呼んだが、またも大発見となった。

 第1弾は本来、南日本の内湾や汽水湖で揚がる魚「ヒメコトヒキ」(スズキ目シマイサキ科)、第2弾は本来、南日本、東シナ海、中国沿岸で揚がる魚「クログチ」(スズキ目ニベ科)が東京湾初確認。

 今回は、東京湾唯一の深海漁を行う伝説の漁師の「深海刺し網漁」に密着。最も深いという東京湾海底谷で、世界3例目となる「ナツシマチョウジャゲンゲ」が見つかる。さらに東京湾初発見となる「ヒゲキホウボウ」「ヒウチダイ」「ナンヨウキンメ」が続々と現れた。

続きはソースで

 【MC】メイプル超合金(カズレーザー、安藤なつ)【スタジオゲスト】つるの剛士、大家志津香(AKB48)【リポーター】U字工事、ボビー・オロゴン
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/14/kiji/20180813s00041000315000c.html
ダウンロード (8)


引用元: 【深海魚】 テレ東「東京湾大調査」またも大発見!世界3例目の深海魚「ナツシマチョウジャゲンゲ」[08/14]

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1: 2018/05/06(日) 05:17:38.71 ID:CAP_USER
レジ袋のような使い捨てプラスチック製品が水深1万メートルを超える場所にまで到達するなど、プラスチックごみの汚染が深海に及んでいるとの調査結果を国連環境計画(UNEP)と日本の海洋研究開発機構のグループが5日までにまとめた。

 UNEPは「貴重な深海の生態系に悪影響を与える懸念もある」と警告。
各国に使い捨てプラスチック製品の生産や消費の削減を促すとともに、深海を含めた海のプラスチックごみの監視体制を強化することを提案した。

続きはソースで

画像:インドネシア・ジャワ島南西沖の水深2576メートルの海底で確認されたレジ袋のごみ(中央左)
https://www.sankei.com/photo/images/news/180505/dly1805050017-f1.jpg
https://img.topics.smt.news.goo.ne.jp/picture/kyodo_nor/m_kyodo_nor-2018050501001725.jpg

産経ニュース
https://www.sankei.com/photo/daily/news/180505/dly1805050017-n1.html
ダウンロード (4)


引用元: 【環境】深海1万メートルにプラごみ汚染 使い捨て製品、生態系懸念 国連環境計画[05/05]

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1: 2018/04/23(月) 23:52:03.02 ID:CAP_USER
■「まるで宇宙空間に開いた穴のよう」と研究者、鳥や昆虫と異なる構造も

どこまでも暗い海の中で、闇に紛れて身を守る魚たちがいる。
一体どのような方法で彼らは“無”に溶け込んでいるのだろうか?

 深海生物を専門とする米デューク大学の海洋生物学者ソンケ・ヨンセン氏と、米スミソニアン自然史博物館のカレン・オズボーン氏は、深海に暮らす“スーパーブラックフィッシュ”が効果的に身を隠す巧みな方法を突き止め、統合比較生物学会の年次総会で発表した。魚たちは皮膚の複雑なナノ構造で光子を捕らえ、体に当たった光をほぼすべて吸収しているのだという。

 ホウライエソなどの深海生物は、さえぎるものが何もない海で身を隠すため、より黒く進化している。

 光のあるところで「彼らを見てみると、特に水中では、まるで宇宙空間に開いた穴のようです」とヨンセン氏。

 本来は無脊椎動物を専門とするオズボーン氏は「ただ色素の数が多いだけだと思っていました」と話す。
「しかし実際は、とても複雑な構造によって、これ以上ないほどの黒さを獲得していました」

 それにしても、太陽の光が届かない無限の暗闇で、なぜ視覚的なトリックが必要なのだろうか。

■光子のピンボール

 餌が少ない深海では、あらゆる生物が捕食の対象になる。アンテナのようなアンコウの鰭条(きじょう)のように、動物たちは獲物を感知するためのツールを進化させてきた。

 光を放って周囲の獲物を探す生物も多い。
「懐中電灯で照らしても、何も返ってこない世界を想像してみてください」とヨンセン氏は話す。
「でも時々、何かにぶつかった光が反射するんです」

 光をレーダーのように使う探査法から深海魚が身を守るには、果てしない闇に同化するしかない。
「懐中電灯の光が偶然ぶつかっても、光をすべて吸収しなければなりません」

 ヨンセン氏によれば、すべての光を吸収するには、黒の色素が大量にあるだけでは不十分だという。鍵を握るのは皮膚だ。

続きはソースで

関連ソース画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/042000181/02-deep-sea-fish-eustomias-pacificus.adapt.1190.1.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/042000181/01-deep-sea-fish-Echiostoma-barbatum.adapt.1190.1.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/042000181/
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】黒い深海魚、99.9%の光を吸収と判明、闇に紛れる[04/23]

黒い深海魚、99.9%の光を吸収と判明、闇に紛れるの続きを読む

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1: 2018/01/21(日) 17:18:18.98 ID:CAP_USER
https://www.gizmodo.jp/2018/01/largest-volcanic-eruption-in-the-last-centry-went-unnoticed.html

地球に残された最後のフロンティア、深海。

じつは、今世紀最大の噴火は深海で起きていたんです。当時はだれも気づいていなかったんですけどね…。

はなしは2012年にさかのぼります。衛星画像により、ニュージーランド沖に浮かぶふしぎな岩が発見されました。それは日に日に大きさを増し、最終的に400平方キロメートルという東京ドーム3つぶんぐらいの巨大なかたまりに成長。その正体は海底火山Havre(ハブアー)から排出された軽石流堆積物でした。

さっそくタスマニア大学のRebecca Carey氏率いる研究者チームが調査に乗り出し、無人潜水機「Sentry」と遠隔操作探査機「Jason」を送りこみました。軽石流堆積物の量からしてかなり大規模な噴火が起きているとはずだ、と期待されたんですが、実際のHavreの様子はその期待を完全に裏切るものだったそうです。

火口からドッカーン!とマグマが噴き出す地上の噴火とはうって変わって、Havreはこんもりと盛り上がった中央火口丘からただただ静かに溶岩の流しているだけした。これが人類が初めて目にする大規模な海底火山の噴火…だったはずなのですが、時すでに遅し。噴火は見られなかったそうです。

「もっと前にたどりついていれば海底火山の噴火を一部始終見届けられたかもしれない。

続きはソースで

ハブアーの海底火山から火山物質を収集するROV JasonImage: WHOI via Gizmodo
https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/01/17/1801117_exploring_havre-w640.jpg
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引用元: 【火山】今世紀最大の噴火は海底でひそかに終わっていた…

今世紀最大の噴火は海底でひそかに終わっていた…の続きを読む
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