理系にゅーす

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湾曲

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1: 2018/05/22(火) 04:57:30.65 ID:CAP_USER
磁石の性質がある曲がった金属に、電気を流すだけで温度が上がったり下がったりする現象を世界で初めて観測したと、日本の物質・材料研究機構などのグループが発表し、コンピューターの新しい冷却技術などにつながる可能性があると注目されています。

茨城県つくば市にある物質・材料研究機構のグループは、わずかな温度変化も測れる最先端の装置を使って、磁石の性質がある、カタカナのコの字型に曲げられた「ニッケル」という金属に、電気を流して温度の変化を測定しました。

その結果、金属の曲がっている部分で、温度がわずかに上がったり、下がったりして、電流が増えるほどその度合いが増す現象を世界で初めて観測しました。

続きはソースで

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180522/k10011447391000.html
images (1)


引用元: 【物理】50年以上前予測の現象 世界初観測 曲がった金属に電気流すと…[05/22]

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1: 2017/09/30(土) 23:20:40.34 ID:CAP_USER
散らばりゆがんだ銀河「NGC 4490」、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影 ESA
2017年9月29日 12:36 発信地:パリ/フランス

【9月29日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は28日、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が撮影した銀河「NGC 4490」の画像を公開した。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月29日 12:36
http://www.afpbb.com/articles/-/3144813

▽関連
HUBBLE SPACE TELESCOPE
Bursting with Starbirth 28 September 2017
https://www.spacetelescope.org/news/heic1716/
https://www.spacetelescope.org/static/archives/images/screen/heic1716a.jpg
ダウンロード


引用元: 【天文】散らばりゆがんだ銀河「NGC 4490」、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影/ESA©2ch.net

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1: 2016/10/01(土) 12:36:24.95 ID:CAP_USER
くり返しの曲げ・ねじりに耐える「フレキシブルリチウムイオン電池」を開発 | プレスリリース | Panasonic Newsroom Japan
http://news.panasonic.com/jp/press/data/2016/09/jn160929-1/jn160929-1.html
http://news.panasonic.com/jp/press/data/2016/09/jn160929-1/jn160929-1-1.jpg


【要旨】

パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、カード型デバイスやウェアラブル端末などに適した、厚み0.55mmのフレキシブルリチウムイオン電池を開発しました。曲げ半径 R25mm、ねじり角 25°でくり返し曲げたりねじったりしても性能を維持できるフレキシブルリチウムイオン電池です。

【効果】

本開発品は、カード向け規格>>1以上の曲げ・ねじり耐性を有しています。スマートカードやカードキーなどの電池駆動のカード型デバイスや、身体貼付型デバイス、スマートウェアなど、頻繁に曲げ・ねじりの力が加わる機器でも電池性能を維持します。

【特長】

本開発品は以下の特長を有しております。
1.くり返し曲げても、ねじっても性能を維持できるフレキシブル電池
2.くり返し充放電性能が高く、機器の長寿命化に貢献
3.高い安全性を確保し、身体装着機器にも安心して搭載可能

【従来例】

カード型デバイスは、財布や衣服のポケットに入れると、たわんだり、ねじれたりするため内蔵部品にも曲げ・ねじりへの耐性が求められます。電源には薄型リチウムイオン電池などが搭載されていますが、曲げ・ねじり変形によって電池が劣化し、機器の動作時間が短くなるという課題がありました。

続きはソースで

 
ダウンロード (2)

引用元: 【技術】くり返しの曲げ・ねじりに耐える「フレキシブルリチウムイオン電池」を開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2014/12/22(月) 16:13:23.18 ID:???0.net
LEDが急速な勢いで普及しているが、安全性に問題はないのだろうか?

携帯電話やスマートフォンの例に見られるように、新商品がビジネスとして成立するとなれば、安全性が疑問視されていても、マスコミは絶対にネガティブ・キャンペーンを張らない。

読者からも大口広告主である電話会社からも嫌われるからだ。

かくて「安全ということにしておこう」という暗黙の了解が形成され、「偽りのリアリティ」が形成される。
「押し紙」問題と同じパターンである。

冒頭の写真は、LEDを約4ヶ月にわたって浴びた熱帯魚(グッピー)の背骨が変形した様子を死後に撮影したものである。
ちなみに背びれや尾びれがないのは、死を前にして体が衰弱した段階で、他の魚から攻撃された結果である。LEDとは関係はない。

注目してほしいのは背骨の変形である。完全にS字に曲がっている。

http://news.infoseek.co.jp/article/sakurafinancialnews_20141222_1

画像
http://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/sakurafinancialnews/sakurafinancialnews_20141222_1_0-small.jpg

引用元: 【社会】LEDの安全性に疑問の声 …4ヶ月間LEDを浴び続けた熱帯魚の背骨がS字形に曲がる

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1: 白夜φ ★ 2013/07/18(木) 21:45:30.73 ID:???

名大、くら形炭素素材を初合成 電子機器へ応用も

 
名古屋大トランスフォーマティブ生命分子研究所の伊丹健一郎教授(合成化学)らの研究グループは17日までに、馬具のくらのように大きく湾曲した構造を持つ極小の炭素素材(ナノカーボン)「ワープド・ナノグラフェン」の合成に成功したと英科学誌ネイチャー・ケミストリー電子版に発表した。

炭素は構造により、さまざまな特性を示し、これまで筒状のカーボンナノチューブと、球状のフラーレン、シート状のグラフェンが発見され、広く産業に応用されてきた。
ワープド・ナノグラフェンは電子を繰り返し出し入れ可能で、光を吸収して緑色の蛍光を放つ。
太陽電池や半導体、テレビ画面などへの利用が期待できるという。

2013/07/17 17:25 【共同通信】

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▽記事引用元 47news2013/07/17 17:25配信記事
http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013071701001545.html

▽関連
名古屋大学 プレスリリース
2013/07/15 うねる"炭素ナノ分子「ワープド・ナノグラフェン」の世界初の合成
http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/2013715_wpi.pdf
Nature Chemistry (2013) doi:10.1038/nchem.1704
Received 07 February 2013 Accepted 05 June 2013 Published online 14 July 2013
A grossly warped nanographene and the consequences of multiple odd-membered-ring defects
http://www.nature.com/nchem/journal/vaop/ncurrent/abs/nchem.1704.html



【ナノ】くら形炭素素材「ワープド・ナノグラフェン」を初合成 電子機器へ応用も/名古屋大の続きを読む
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