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滋賀県

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1: 2015/03/16(月) 16:10:17.34 ID:???*.net
琵琶湖の外来魚、回収箱で半減 ブルーギルなど「処理が楽」
【日本経済新聞】 2015/3/16 12:04

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滋賀県の琵琶湖で、県が設置した外来魚の「回収ボックス・いけす」が駆除に効果を上げている。外来魚はピーク時から半減しており、県の担当者は「イベントなどを通して認知度をさらに高め、回収量を増やしたい」と話している。

回収ボックス・いけすは現在、湖岸沿い約100カ所に設置されており、回収したオオクチバス(通称ブラックバス)やブルーギルは焼却するか、魚粉にして飼料・堆肥化する。回収量は年平均15トンと安定している。

2月の休日に体長約50センチのオオクチバスを4匹、ボックスに入れていた大津市の50代の男性は「再放流できない魚の処理が楽になった」と話す。

ほかの対策の効果と併せて、琵琶湖の外来魚生息量はピークだった2006年の約1900トンから千トン近く減少した。

琵琶湖では近年、固有種であるコイ科のニゴロブナやホンモロコの漁獲量が激減し、それぞれピークの5分の1と28分の1に。ブルーギルの胃からモロコの稚魚が大量に見つかるなど、外来魚の影響が大きいとされる。

続きはソースで

〔共同〕

ソース: http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16H2B_W5A310C1CC0000/

引用元: 【環境】琵琶湖の外来魚、回収箱で半減 [15/03/16]

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1: 2015/01/11(日) 23:25:19.68 ID:???.net
掲載日:2015年1月9日

 日本アジアグループは1月9日、傘下のJAG国際エナジーが滋賀県近江市に「東近江ソーラーウェイ」を完成させたと発表した。

 「東近江ソーラーウェイ」は、地元自治会が所有する遊休地を活用した発電所で、立地面積は約4万1500m2、出力は約2.4MWを有する。発電した電力はすべて関西電力へ売電する。

 日本アジアグループは「再生可能エネルギーの固定価格買取制度のもとメガソーラー発電所の開発に向け、これまでの実績により培った技術とノウハウを活用し、地域特性にあわせた太陽光発電所の開発を行うとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりへの取り組みを進めてまいります」とコメントしている。

<画像>
東近江ソーラーウェイ
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/09/220/images/001l.jpg

<参照>
日本アジアグループ株式会社 - 滋賀県東近江市でメガソーラー発電所が完成 「東近江ソーラーウェイ(約2.4MW)」竣工【JAG国際エナジー】
http://www.japanasiagroup.jp/cms/pdf/964/2015-01-09.pdf

<記事掲載元>
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/09/220/

引用元: 【エネルギー】日本アジアグループ、滋賀県近江市にメガソーラー発電所が完成

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1: 2014/12/09(火) 13:01:30.00 ID:???0.net
■森と湖の関係探る 大津でびわ湖セミナー、水際の再生訴え

 滋賀県琵琶湖環境科学研究センターの市民向け講座「びわ湖セミナー」が7日、大津市打出浜のコラボしが21であった。琵琶湖の生態系と周辺の森林の関係性を探るのがテーマで、研究者や漁業者がそれぞれの見地から湖の豊かな資源を取り戻す方策を話し合った。

 基調講演で大津市出身の田中克・京都大名誉教授は、長年研究する有明海が諫早湾干拓事業で人為的に森と分断された結果、アサリの漁獲量が1986年から10年余りで30分の1に激減したと説明。
同様にシジミが30分の1に減った琵琶湖も似た構造とし、「問題は森と湖の結節点である水際の再生。
これから大事になるのは水質よりも底質」と訴えた。

続きはソースで


http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20141208000019
http://www.kyoto-np.co.jp/ 京都新聞 【 2014年12月08日 09時01分 】配信
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1417697837/540 依頼

引用元: 【環境】森と湖の関係探る 大津でびわ湖セミナー、水際の再生訴え

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1: 2014/11/09(日) 12:04:34.70 ID:???0.net
2014年11月09日 11時55分

画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20141108/20141108-OYT1I50024-L.jpg

 滋賀県近江八幡市の古民家床下から、見慣れない生き物の骨が見つかった。

 ひしゃげた頭に曲がった背骨、うぶ毛が生えたように見える下半身。住民らの間で、「幻の生き物では」と臆測が広がる中、専門家による鑑定の結果は――。

 生き物の骨は、文化財の建物や古民家などの修復・保存会社を営む草津市の木村昭一さん(64)らが先月14日、近江八幡市浅小井町の古民家で白アリ駆除をしていた際に発見。体長は35センチほどで、そっと持ち上げると骨はばらけず、下半身のうぶ毛のような物がパラパラと落ちたという。

 木村さんはこの道30年以上のベテラン。これまでイタチや蛇などの骨を床下でいくつも見てきたが、今回はどれにも似ていない。釣り好きで魚にも詳しいが、該当種が思いつかず、サンショウウオとも違うようだ。

 社内外からはついに、幻とされながら県内各地で目撃や捕獲の話がある生き物「ツチノコ」ではないかとの声が。見つかった生き物の骨は、銅が太いとされるツチノコのイメージとは異なるものの、「東近江市で10年ほど前、似た生き物が跳ぶのを田んぼで見た」(社内の男性)、「丸くなってコロコロと逃げる姿を昔よく見かけたが、あれがそうでは」(甲賀市の女性)と、その存在をうかがわせる近年の目撃証言が寄せられ、県立琵琶湖博物館の高橋啓一・副館長(古脊椎動物学)が現物を確認することになった。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/science/20141108-OYT1T50125.html

引用元: 【生物】 ツチノコ?古民家床下から謎の骨…鑑定結果は [読売新聞]

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~~引用ここから~~

1: おんさ ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 00:43:58.04 ID:???.net BE:302861487-2BP(1000)

身近だった「トノサマガエル」が消えた…10年ぶり観測も「準絶滅危惧種」 6月27日(金)11時10分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140627-00000522-san-sctch

(本文)
 滋賀県彦根市の彦根地方気象台で今年4月、「トノサマガエルの初見」が観測された。この観測が記録されたのは、実に10年ぶりのことだ。全国各地の気象台は、「ソメイヨシノの開花」や「ウグイスの初鳴き」など、四季折々に応じて動植物の観測も行っている。しかし、トノサマガエルは環境省のレッドリストに「準絶滅危惧種」に指定されるまでに減少しており、すでに観測対象から除外している気象台や測候所もある。彦根では久々の“再会”にわきあがったが、トノサマガエルはすっかり「身近な生き物」ではなくなっている。(桑波田仰太)

【フォト】「トノサマガエル」はどこに…
http://amd.c.yimg.jp/amd/20140627-00000522-san-000-7-view.jpg

 ■用水路の水面を“ピョン”

 彦根地方気象台がトノサマガエルの初見を記録したのは、今年4月30日。男性職員が、気象台から約2キロ離れた水田脇を歩いていたところ、用水路の水面を“ピョン”と跳ねたカエルを発見した。職員が追いかけて水の中に目をやると、胴体の黒い斑点などからトノサマガエルと確認された。

続きはソースで


~~引用ここまで~~



引用元: 【生態】身近だった「トノサマガエル」が消えた…10年ぶり観測も「準絶滅危惧種」 [2014/06/27]


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~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/05/14(水) 20:15:06.89 ID:???0.net

琵琶湖の底、たまる有害物質 ヒ素など地中より高濃度
http://www.asahi.com/articles/ASG5G32YVG5GPTIL004.html
朝日新聞 編集委員・永井靖二 2014年5月14日16時51分


 琵琶湖の底に人体に有害なヒ素やマンガンがたまり続けている実態が、愛媛大などの研究で明らかになった。濃度は地中の平均的な値の数十~数百倍で、湖底付近の酸素不足が深刻化すれば、湖水に大量に溶け出すおそれが懸念されている。

続きはソースで

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140514000885_commL.jpg
写真:琵琶湖の湖底から試料を採取する研究グループ=2012年1月、愛媛大学沿岸環境科学研究センター提供


引用元: 【環境】琵琶湖の底、たまる有害物質 ヒ素など地中より数十~数百倍高濃度 [5/14]


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