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漏水

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1: 2018/08/10(金) 09:05:06.28 ID:CAP_USER
国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙飛行士は約1ヶ月にわたり、日本の実験棟「きぼう」で起きている水漏れ部位を見つけられない。ロシアメディアが報じた。

ISSの管制管理機関筋の話によると、水漏れは「きぼう」の温度調節システムの不具合のため起きていると見られる。

「実験棟内部の壁には大量の水滴が滲んでおり、この数日は1日20ミリリットルが漏れるようになった」と関係筋は語る。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/incidents/201808095209232/
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引用元: 【宇宙開発】ISS日本実験棟「きぼう」で水漏れ1ヶ月つづく・・・リーク部位見つからず、宇宙飛行士はティッシュやタオルで対処

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1: 2017/12/18(月) 19:29:25.02 ID:CAP_USER9
8月末に運転を再開した京都大原子炉実験所の研究炉「KUR」(大阪府熊取町、出力5メガワット)が9月に重水漏れを起こし、原子炉などで発生した中性子線を使ったがん治療法「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」の臨床研究が約1カ月間中断していたことが18日、原子力規制委員会などへの取材で分かった。

 KURは東京電力福島第1原発事故後の2014年に定期検査で停止。京大は安全対策工事などを進め、16年に新規制基準の適合性審査に合格し、今年8月29日に運転を、同31日に臨床研究をそれぞれ再開したばかりだった。京大は「患者の方々に申し訳ない」としている。

 BNCTは、がん細胞にホウ素剤を取り込ませた上で中性子線を照射し、がんを選択的に破壊する。「次世代の治療法」とされ、手術は不要だ。

続きはソースで

配信2017.12.18 14:00
産経ニュース
http://www.sankei.com/west/news/171218/wst1712180023-n1.html
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引用元: 【大阪】がん療法の京大原子炉で重水漏れ、臨床研究中断 運転再開直後1カ月

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1: 2017/10/19(木) 00:21:14.29 ID:CAP_USER
北朝鮮の核実験場、「山疲労症候群」か 米分析サイト
2017年10月18日 19:12 発信地:ソウル/韓国

【10月17日 AFP】北朝鮮が先月実施した通算6回目となる過去最大の核実験により、同国北東部・豊渓里(Punggye-ri)にある核実験場が「Tired Mountain Syndrome(山疲労症候群)」とされる地質状況にある可能性があると、米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)のシンクタンク、米韓研究所(US-Korea Institute)の北朝鮮分析サイト「38ノース(38 North)」が18日、明らかにした。だが、そうした状況にもかかわらず、この核実験は放棄されていないとみられるという。
 
北朝鮮による6回の核実験のうち、初回を除く5回は豊渓里の実験場の山の地下で行われてた。6回目の核実験が行われた先月3日以降、この実験場付近ではこれまでに小さな揺れが3回観測されている。

これまでの実験の影響により、この核実験場はさらなる地下核実験には適していない可能性があるとの報道もある。
 
山疲労症候群は岩に囲まれた地域で行われる地下核実験による影響を表す呼び名で、実験により周りの岩場は広範囲にわたってひび割れ、雨水や地下水などを透過しやすくなることを意味しているという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年10月18日 19:12
http://www.afpbb.com/articles/-/3147236

北朝鮮が水爆実験を行ったと主張する同国北東部・豊渓里にある核実験場の実験前後の比較写真。左側は実験前、右側には実験後の土砂崩れとみられる痕がある(左は2017年9月1日、右は2017年9月4日入手、資料写真)。(c)AFP PHOTO/Image courtesy of Planet
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/7/700x460/img_87b019f12231de7998ab1802813d81de243824.jpg

▽関連
38 North
Is Mt. Mantap Suffering from “Tired Mountain Syndrome?”
http://www.38north.org/2017/10/mtmantap101717/
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引用元: 【地質学】北朝鮮の核実験場 「山疲労症候群」とされる地質状況にある可能性/米ジョンズ・ホプキンス大・38 North 

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