理系にゅーす

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潜水

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1: 2017/12/22(金) 16:26:12.56 ID:CAP_USER9
ロシアの研究チームが、液体を呼吸することを可能にするテクノロジーを披露した。披露イベントでは、液体で満たされた筒状のリザーバーに入れられたダックスフンドで効果が示された。その液体中では呼吸が可能で、身体に悪影響を及ぼさない。

ロシア有望研究基金の、プロジェクトを率いたフョードル・アルセンエフ氏によると、この発明は多くの問題を解決できる。液体で満たされた肺は外からの強い圧力に耐えることができる。これは、人間が特別な道具なしに深い水中に潜ることができることを意味する。これはインシデントの起きた潜水艦の乗組員を救う可能性もある。この発明はまた、早産児や気道熱傷を受けた人を助けるため用いることもできる。

しかし、発明がロシアのロゴジン副首相によって公開されるや・・・

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201712224406844/
ダウンロード (2)


引用元: 【LCL】ロシアで液体呼吸技術が公開される..ダックスフンドで実験したら非難殺到

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1: 2017/05/24(水) 14:10:43.00 ID:CAP_USER9
深海探査の国際レースへ 日本チームの探査機が潜水試験
日本放送協会:2017年5月24日 6時23分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/k10010992841000.html

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/K10010992841_1705240540_1705240623_01_03.jpg

深さ数千メートルの深海に眠る海底資源の本格的な開発につなげようと、アメリカの財団などがことし9月から開く深海探査の国際レースに向けて、日本から出場するチーム、「KUROSHIO」が、レース用に開発した深海探査機の潜水試験を23日、静岡県沖の駿河湾で行いました。

深海探査の国際レースに日本から出場するのは、東京大学や海洋研究開発機構、三井造船などで作るチーム、「KUROSHIO」です。
チームでは23日静岡県沼津市の沖合、およそ10キロの駿河湾で、レース用に開発した無人の深海探査機の潜水試験を行いました。

深海探査機は、音波探知機やセンサーを使って、周囲にある障害物や水の流れの状況を把握したうえで、みずからどこに進めばよいか、自律的に判断しながら地形の探査を行うのが特徴です。
23日の試験では、水深200メートル付近でおよそ3.5キロにわたり、海底の起伏などを正確に測量できるか確認しました。

深海探査の国際レースは、ヨーロッパの石油会社大手、ロイヤル・ダッチ・シェルとアメリカの民間の財団、XPRIZEが開くもので、世界の21のチームがことし9月以降、水深2000メートルの海底で、16時間以内に100平方キロメートル以上の海底地形図を作成できるか、海底の重要なポイントについて写真を5枚撮影できるかを競います。

続きはソースで

ダウンロード (1)


引用元: 【科学】深海探査の国際レース 日本チーム「KUROSHIO」の探査機が潜水試験 静岡・駿河湾©2ch.net

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1: 2016/12/06(火) 00:55:34.99 ID:CAP_USER
北極海で小型潜水機試験=海氷下、観測成功-海洋機構

海洋研究開発機構は5日までに、小型の無人潜水機を試作し、北極海の海氷下で航行させた。
水温や塩分濃度などを観測し、プランクトンなどの撮影に成功した。
文部科学省は、ある程度の砕氷能力を持つ北極海研究船の建造を検討しており、搭載する無人潜水機の性能が観測範囲を広げる上で重要となる。
 
続きはソースで

(2016/12/05-04:54)

▽引用元:時事ドットコム 2016/12/05-04:54
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120500031&g=soc

北極海用に試作した小型無人潜水機。今夏、海氷下で水温などの観測や映像撮影に成功した(海洋研究開発機構提供)
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0161205at03_p.jpg

▽関連リンク
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
小型AUV試作機による北極海海氷下の撮影に成功
~先進的北極観測技術の開発に係る今年度の結果と今後の展望~
http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20161124/
ダウンロード (1)


引用元: 【極地】北極海で小型の無人潜水機試験 海氷下、水温や塩分濃度などを観測しプランクトンなどの撮影に成功/海洋機構©2ch.net

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1: 2015/10/18(日) 19:16:12.27 ID:???*.net
デスモスチルス 海に潜水か

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7005707181.html?t=1445163123000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

かつて北海道などに生息していたカバのようなほ乳類「デスモスチルス」は、海に潜っていたとみられることが、北海道大学などの研究によって明らかになりました。

デスモスチルスは、およそ3000万年前から700万年前にかけて生息していましたが、その詳しい生態は分かっていませんでした。
北海道大学などによる研究チームが化石を調べた結果、成長するに従って下あごの骨の一部が「こぶ」のように急激に発達した一方で、体の骨は鯨などのように軽い構造になっていて、現在のセイウチと同じような特徴があることがわかりました。
研究チームは、デスモスチルスはセイウチのように海に潜って海底のエサを食べていたとみられるとしています。

研究チームのメンバーでカナダ・トロント大学の千葉謙太郎さんは、「かつての北海道の環境や動物の生態を明らかにしていきたい」と話しています。
            
10月18日 11時56分

images (3)
 

引用元: 【北海道】デスモスチルス 海に潜水か?

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1: 2015/07/20(月) 21:54:42.50 ID:???.net
<田沢湖探査>今秋、最深部にロボットカメラ | 河北新報オンラインニュース
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201507/20150720_43018.html

画像
http://photo.kahoku.co.jp/graph/2015/07/20/01_20150720_43018/image/001.jpg
最深部に初めてカメラが入ることになった田沢湖


 日本で最も深い湖、仙北市の田沢湖(423.4メートル)の湖底に今秋、最新の探査機器が潜る。市は本年度、海上技術安全研究所(海技研、東京)など複数の研究機関と共同で湖の科学調査に取り組んでいる。最深部にカメラが迫るのは初めてで、市は「田沢湖調査では史上最大のプロジェクトになる」と意気込む。

 田沢湖は第2次世界大戦中、水力発電などのため、別水系だった強酸性の玉川の水が引き込まれて水質が激変。固有種のクニマスが絶滅した。2010年、田沢湖から移されたとみられるクニマスの生息が山梨県の西湖で確認された。市は湖再生の象徴にしようと、クニマスがすめる湖を取り戻すため、基礎資料を集める大規模な調査を決めた。

 湖底撮影は海技研の小田野直光研究統括主幹のグループが担う。9月中旬以降、水中小型ロボットを投入し、湖底を撮影する。

 調査は3段階。まず9月中旬から下旬、超音波を使って湖底の地図を作製する。既存の50メートル四方から2メートル四方へとより詳細に地形を把握するとともに、ロボットを安全に投入できる場所を確認する。10月中旬からはTVカメラを搭載した水中ロボットを投入。10月下旬には、海技研が開発し、ことし3月に完成した最新型水中ロボットも使い、より詳細に調べる予定だ。

続きはソースで

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引用元: 【環境/湖沼学】<田沢湖探査>今秋、最深部にロボットカメラ

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1: 2014/10/16(木) 00:05:45.95 ID:???.net
【10月15日 AFP】オーストラリアの海岸に14日、くちばし状の顎を持つ非常に珍しいクジラの死骸が打ち上げられた。
シドニー(Sydney)の北約150キロ、ニューサウスウェールズ(New South Wales)州レッドヘッドビーチ(Redhead Beach)に漂着したのは、
全長3~4メートルの「アカボウクジラ」の死骸で、現場を訪れた専門家らが調査と標本採取を実施。
今後、頭部をシドニーのオーストラリア博物館(Australian Museum)に送る予定だ。

ウエブサイト「whaleresearch.org」によると、クジラの中でも最も深く潜水する種類の一つであるアカボウクジラについての研究や知識は、深海に生息する生態のため、限られたままだ。

米オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)で今年発表された研究によると、標識を付けたあるアカボウクジラは2992メートルの深さまで潜水。
また別の1頭は、137.5分間にわたり潜水した。これらはともに、哺乳類の潜水記録を更新した。

オーストラリア鯨類救援研究機構(Organisation for the Rescue and Research of Cetaceans in Australia、ORRCA)のロニー・リン(Ronny Ling)代表は、過去25年間でアカボウクジラの姿を確認したことはほとんどないと話している。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3028937

引用元: 【生物】くちばし持つ希少クジラ、豪海岸に漂着

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