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潜水

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1: 2014/08/15(金) 21:26:50.42 ID:???0.net
英紙「デイリー・ミラー」は12日付の報道によると、アルゼンチンの科学者が南極地域で発見した
数千万年前のペンギンの化石から見て、当時のペンギンは人類よりずっと背が高かったと伝えた。

アルゼンチンのラ・プラタ博物館の研究者によると、この種の古代の巨大ペンギンは、約3700万年前に身長は2mで、体重は121キロに上ったとみられる。
現在、地球で一番身長の高いペンギンはキングペンギンで、平均身長は1.35メートルに上る。

体型が大きいペンギンは40分間も潜水することができるという。

(翻訳 崔蓮花)

http://image.news.livedoor.com/newsimage/7/f/7f66e_1416_b6579203_d82901f9.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/9149342/

引用元: 【生物】南極に2メートルのペンギン化石

南極で2メートルの巨大ペンギンの化石発見の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/26(月) 11:37:48.72 ID:???.net

■超深海の資源探査に挑む

世界最深の1万2000メートルまで潜航できる次世代の有人潜水船「しんかい12000」の開発構想が本格的に動き出す。海洋資源の宝庫である深海底では近年、各国による資源探査の競争が激化しており、海洋研究開発機構は2023年ごろの運用開始を目指している。(伊藤壽一郎)

◆小型でも快適
「世界最深部まで潜れる性能と高い居住性を実現し、より多くの研究者が長時間滞在できるようにしたい」。
文部科学省とともに次世代有人潜水船の構想を検討している海洋機構の磯崎芳男海洋工学センター長は、こう話す。
世界で最も深い海底は、小笠原諸島(東京都)の南東に延びるマリアナ海溝のチャレンジャー海淵(かいえん)(水深1万911メートル)。海洋機構の有人潜水船「しんかい6500」(潜航深度6500メートル)の2倍近い能力を実現すれば、前人未到の超深海が見えてくる。
有人潜水船の心臓部は人が乗り込む部分を取り囲む球状の「圧力殻」だ。次世代船はこの内径を現行の2メートルより小さくして、高い水圧に耐えるようにする。海中では水深が10メートル増すごとに水圧が1気圧ずつ増える。水深1万2千メートルなら1201気圧で、1平方センチ当たり約1・2トンもの力がかかるため、圧力殻は少しでも小さい方がいい。
一方、機器類を小型化することで船内の居住性は向上させる。しんかい6500は操縦者2人と研究者1人が搭乗するのに対し、次世代船は同じ3人乗りだが操縦者を1人に削減し、研究者が2人乗れるようにする。

続きはソースで

http://sankei.jp.msn.com/images/news/140526/scn14052608500001-l1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140526/scn14052608500001-n1.htm 


引用元: 【海洋】超深海の潜航能力と高い居住性 次世代の有人潜水船「しんかい12000」開発本格化、資源探査レースへ


目指せマリアナ海溝! 超深海の潜航能力と高い居住性 次世代の有人潜水船「しんかい12000」開発本格化、資源探査レースへの続きを読む

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古代のナマケモノ、海に進出していた
【引用元:Jane J. Lee National Geographic News March 12, 2014】


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

ナマケモノって夜行性で一日の殆どを木の上で黙って過ごして、数日に一回木の下に降りて排便をするやつでしょ?
まさかあのナマケモノが沖まで出て泳ぐようになるとは・・・

しかも一日に葉っぱ数枚しか食べないエコな動物なのに、海に進出してたとするならやはりそれなりに食事してたのかな。
そうじゃなきゃ体力持たないと思うんだけど。

今のナマケモノと違うのはわかるけど、「怠け者」とまで言われる動物が潜水もして餌を手に入れるって事は、もはや「怠け者」とは言えないね。


【古代のナマケモノ、海に進出していた】についての続きを読む

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1: ドラゴンスープレックス(大阪府) 2014/03/03(月) 21:21:55.48 ID:2Nzmu50E0 BE:253812858-PLT(12201) ポイント特典

水深305mまで可能、最先端の潜水服「エクソスーツ」
ttp://www.afpbb.com/articles/-/3009672

【画像】
ttp://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/f/512x/img_ffc4b39c26b56c94eb8fd3887e47e2e3154835.jpg

米ニューヨーク(New York)のアメリカ自然史博物館(American Museum of Natural History)で27日、水深305メートルまで潜水可能な次世代型大気圧潜水服「エクソスーツ(Exosuit)」が報道陣に公開された。

米国の建設会社J.F.ホワイト(J.F. White Contracting Company)が所有するこの潜水服は全長1.98メートル、重さは240キロを超える。海洋生物の採取や水中用の高解像度カメラによる撮影といった緻密な作業を遂行できるよう機能性や操作性は維持したまま、ダイバーの身を水圧から守る硬質金属製を使用している。
(略)



おい今ダサいって言った奴前に出ろ



水深305Mまで活動可能な最先端潜水服「Exosuit」をご覧くださいの続きを読む

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1: フェイスロック(愛知県) 2013/11/05(火) 20:33:31.70 ID:h2HDUSdD0 BE:818114562-PLT(12122) ポイント特典

中国の原子力潜水艦は200m潜ると変形する?船内から音や水漏れ、変形

中国の主要機関紙は10月28日にそろって中国海軍の「原子力潜水艦部隊」を紹介する記事を掲載した。
中国政府の「原子力潜水艦部隊」をアピールする方針と裏腹に、中国大手検索サイト百度の掲示板に「わが国の原子力潜水艦は200メートル潜ると変形する」というスレッドが立てられた。

スレ主は「091型原子力潜水艦の潜水試験中、230mに達した時に船内から音や水漏れ、変形が発生した」と主張。
中国では粗悪な材料を使う手抜きの“おから工事”がしばしば問題になるため、「原子力潜水艦までおから工事とは恐れ入った。
これじゃ日清戦争前に軍事費をくすねた西太后と同じじゃないか」など、皮肉を込めたコメントも多かったが、半ばあきらめも感じられる意見が多く寄せられた。
「変形はまずいだろ。小日本の潜水艦はそんなことないのに」と、日本を比較して嘆くユーザーも多かったが「これはわが国最新のトランスフォーマーだ」と自虐的な冗談もあった。

画像
5

http://imgsrc.baidu.com/forum/pic/item/48f15e36acaf2edd83da7fc68f1001e9380193e9.jpg

<参考:潜行可能深度>
中国 原子力潜水艦部隊 230m
ロシア タイフーン級 400m
ロシア ボレイ級 450m
米国 オハイオ級 300m
英国 トラファルガー級 600m
日本 はるしお級 550m
日本 おやしお級 650m

2013/11/3
http://tieba.baidu.com/photo/p?kw=%C8%D5%B1%BE%A4%CE%BC%D2&flux=1&tid=2680621628&pic
_id=48f15e36acaf2edd83da7fc68f1001e9380193e9&pn=1&fp=2&see_lz=1
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1103&f=national_1103_039.shtml



【速報】 中国の原潜が水深230mで圧壊! 日本の潜水艦はノーダメージの続きを読む

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1: sin+sinφ ★ 2013/06/16(日) 00:31:35.47 ID:???

有人潜水調査船「しんかい6500」がカリブ海の水深5,000メートルの深海で行う調査の様子が、22日午後8時30分(日本時間)から約12時間にわたりインターネット放送「ニコニコ動画」で生中継される。
企画した海洋研究開発機構(JAMSTEC)によると、科学研究を目的とした深海調査の現場からライブ放送されるのは世界でも初めてという。

調査は海洋研究開発機構が今年1月から行っている世界周航研究航海の一環として実施するもので、調査地点のカリブ海中部にある英領ケイマン諸島南側の海域には、水深5,000メートルという世界最深の熱水活動域が存在する。
海底面は水温が400℃以上、水圧が500気圧以上の超高温・超高圧環境になっていることから、初めての“超臨界”熱水噴出の観察の可能性や、新しい超好圧好熱性の微生物などの発見の可能性があるという。

「しんかい6500」には、JAMSTEC深海・地殻内生物圏研究プログラムディレクターの高井研さん、パイロット(潜航長)の飯島一樹さん、コパイロットとして二等潜技士の池田瞳さんの3人が乗り込む予定だ。

ライブ中継は、「しんかい6500」のコックピット内での操縦作業や潜航時の深海映像、深海での研究活動などの映像と音声を光ファイバーで海上の支援母船「よこすか」に届け、通信衛星を介してインターネットに配信する。

ニコニコ動画では番組「深海5000メートルへの有人科学探査を生中継~JAMSTEC×ニコ生」として放送する。
また本番前日の21日午後8時から9時30分までは「準備編」を放送し、「しんかい6500」の構造の仕組みや本番の見どころなどを紹介する。
今回の放送はフルオープン配信のため会員登録は不要だ。

イメージ:「しんかい6500」からのネット中継のしくみ(提供:海洋研究開発機構)
01b50e6e.jpg

http://scienceportal.jp/news/daily/1306/images/130613_img_w500.jpg

ソース:【 2013年6月13日 “しんかい” 5,000mからネット生中継 】 Sciene Portal
http://scienceportal.jp/news/daily/1306/1306131.html

関連スレ:【海洋】有人潜水調査船「しんかい6500」が世界一周航海へ…生命の起源・進化の謎を探る/海洋研究開発機構
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1356925659/



【調査】「しんかい6500」 5,000mからネット生中継 6/22の続きを読む
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