理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

火山灰

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/25(月) 12:47:55.33 ID:CAP_USER9
 御嶽山(おんたけさん、長野・岐阜県境)の9合目にある「二ノ池」の近くに、新たな池が出現している。3年前の噴火の影響で誕生したとみられ、山小屋の関係者は「二・五ノ池」「二ノ池ダッシュ」などと呼んでいる。

 山小屋「二ノ池本館」の支配人だった小寺祐介さん(37)によると、昨年6月に立ち入り規制が緩和され、新しい池に気づいた。新しい池は二ノ池よりも小ぶりで、日によって大きさは変わるが、最大でも縦30メートル、横15メートルほどだという。

続きはソースで

(鶴信吾)

2017年9月25日11時55分
http://www.asahi.com/articles/ASK9M56JWK9MUOOB00J.html

二・五ノ池
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170921004293_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001595_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001637_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001640_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001643_comm.jpg
images


引用元: 【自然】御嶽山に新しい池「二・五ノ池」 3年前の噴火の影響か [無断転載禁止]©2ch.net

【自然】御嶽山に新しい池「二・五ノ池」 3年前の噴火の影響かの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/30(日) 16:00:09.42 ID:CAP_USER
2017.07.30 15:20
[写真]千葉県市原市の養老川岸の地層「千葉セクション」で見つかった白尾火山灰(写真提供:国立極地研究所)
https://thepage.jp/amp/20170730-00000002-wordleaf

 「チバニアン」という言葉が先月、ニュースをにぎわせました。

 チバニアンとは日本の研究グループが国際機関に申請した新しい「地質時代」の名称のことで、地球46億年の歴史の中で約77万年前から12万6000年前の約55万年間を指します。
地質時代の名称といえば、恐竜好きの人なら知らないはずはない「ジュラ紀」や「白亜紀」などが有名でしょう。認定された場合は、日本の千葉県にちなんだ名称が、ジュラ紀などのように地球の歴史上のある期間を示す名称として全世界で使用されることとなります。


[地図]「チバニアン」という名称になるかもしれない地層がある「千葉セクション」の位置(写真提供:国立極地研究所)


 研究グループは、この「チバニアン」という時代が始まる約77万年前は、「地磁気」が最後に「逆転」したときだと考えています。とは言っても、「地磁気の逆転」という単語を初めて聞く人も多いでしょう。今回は日本で初めての快挙になるかもしれない「チバニアン」をきっかけとして、私たち人間が普段感じることのできない「地磁気」とその時代による変化について考えてみたいと思います。

「地磁気の逆転」は過去に何度も発生

 そもそも「地磁気」とは一体なんなのでしょうか。

 皆さんも小さい頃、磁石の周りに砂鉄がきれいに並ぶ様子を教科書などで見たことはありませんか?

これは磁石のつくりだす磁気の影響を受けて砂鉄が整然と並ぶからです。同じように、地球自体が作り出している巨大な磁気があります。それを「地磁気」と呼んでいます。

 地磁気がある。これは地球の内部に1つの大きな棒磁石があるということです。磁石はN極同士またはS極同士を近づけると反発し、N極とS極を近づけると引き合います。そのため、方位磁針のN極と引き合う北極にはS極、南極には反対のN極があることになります。
磁石の力はN極からS極へ向かうため、現在の地磁気の向きは「北向き」となります。この磁石の性質を利用することで人類は方角を知ることができるようになり、地球上のあらゆる場所での移動を可能としたのです。


[図1]棒磁石の磁気(左)と地磁気(右)のイメージ図


 この「地磁気の向き」が北向きであることは、当たり前だと思う方が多いでしょう。ですが、実は、この「地磁気の向き」が今と同じではなく、逆転していた時代が過去にはあったのです。なぜ地磁気が逆転するのか。実は現在でも逆転のメカニズムの詳細はわかっていません。ですが、大昔の時代に地磁気が逆転したことはわかっています。どうしてでしょうか?

続きはソースで

次ページ 千葉県の地層が注目される理由
https://thepage.jp/detail/20170730-00000002-wordleaf?page=2&utm_source=google&utm_medium=top-news&utm_campaign=amp
ダウンロード (1)
※画像はイメージで本文と関係ありません



引用元: 【地質学】 「千葉」が地質時代の名前になる?「チバニアン」から考える地磁気の変化[07/30] [無断転載禁止]©2ch.net

「千葉」が地質時代の名前になる?「チバニアン」から考える地磁気の変化の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/25(火) 22:55:52.46 ID:CAP_USER9
月に想定以上の「水」か、水分閉じ込めたガラス玉が広く分布
2017.07.25 Tue posted at 11:23 JST

(CNN) 月の表面に水分を含んだ「ガラス玉」が広く分布している痕跡が、衛星画像解析によって発見されたことが25日までに分かった。米ブラウン大学の研究チームが科学誌ネイチャー・ジオサイエンスに論文を発表した。これまで確認されていた以上の水が月に存在する可能性があるという。

研究チームによると、火山の噴火で月面に噴出した古代の火山灰や岩石に含まれるガラス玉の中に、水分を閉じ込めている痕跡が見つかった。

水の痕跡は、ほぼ全ての堆積(たいせき)物で発見されたといい、月の内部の広い範囲に水分が分布していることをうかがわせると研究者は解説。今後の月面探査で火山の堆積物から水を採集できる可能性もあるとしている。

ガラス玉に含まれる水の量はごく少量にすぎないものの、火山の堆積物に覆われた範囲は数千平方キロ、深さは数キロにも及ぶと推定され、「これまでに確認されていた以上の水がある」と研究者は推測する。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/fringe/35104731.html
ダウンロード


引用元: 【宇宙科学】月に想定以上の「水」か 水分閉じ込めたガラス玉が広く分布 [無断転載禁止]©2ch.net

月に想定以上の「水」か 水分閉じ込めたガラス玉が広く分布の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/06/19(月) 21:45:22.31 ID:CAP_USER9
「マグマ、次々供給」…西之島で活発な火山活動
読売新聞:2017年06月19日 19時59分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170619-OYT1T50099.html

http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170619/20170619-OYT1I50036-N.jpg
爆発的な噴火を起こす西之島(5月26日撮影、気象研究所提供)

 気象研究所(茨城県つくば市)は19日、今年4月に1年5か月ぶりの噴火が確認された東京都小笠原村の西之島について「活発な火山活動が続いている」と発表した。

 気象研が5月25~27日に船から行った観測では、山頂から火山灰などが爆発的に噴き上がる噴火を約1時間ごとに確認。

続きはソースで

images (1)


引用元: 【火山】噴火を約1時間ごとに確認「マグマ、次々供給」…西之島が活発な活動 気象研究所©2ch.net

噴火を約1時間ごとに確認「マグマ、次々供給」…西之島が活発な活動 気象研究所の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/05/17(水) 12:54:40.84 ID:CAP_USER9
ロシア極東カムチャツカ半島にあるシベルチ火山が16日深夜、9000メートル上空まで噴煙を吹き上げた。極東支部ロシア科学アカデミー付属カムチャツカ火山噴火対応グループ(KVERT)が伝えた。

KVERTは、「火曜日の深夜にシベルチ火山から火山灰の噴火を計測した。噴煙は9千メートルまで達した。火山の高さは海抜3283メートルだ。火山灰は、火山から北東に36キロの範囲に広がっている」と発表した。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/137/07/1370750.jpg
https://jp.sputniknews.com/incidents/201705173643223/
images (1)


引用元: 【国際】カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げる ©2ch.net

カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/05/25(月) 12:24:15.40 ID:???*.net
http://www.j-cast.com/tv/2015/05/25235966.html

鹿児島県の桜島周辺の上空を一直線に飛ぶ緑の光。先週19日(2015年5月)に撮られた映像が、「これは何か」とネット上で話題となった。建物をかすめるように飛び、桜島に向かって照射されているようにも映る。

no title


キャスターの菊川怜「すごい!」
司会の小倉智昭「これがいろんな憶測を呼んでいるんですね」
木下康太郎アナ「そうなんです。一部で憶測が飛んでいます」
「米軍が採用しようとするレーザー銃の色に似ている」という説や「スターウォーズの敵か何か」の宇宙人説も出たという。


火山灰の濃度測定実験
「とくダネ!」が調べると、火山灰を測定するための光だった。桜島は先週大噴火して噴煙が4300メートルまで上がったが、謎の光は京都大学防災研究所の井口正人教授を中心とした麓の研究施設から空に向けて発射されたものだった。

続きはソースで

参考画像
https://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=66583
https://373news.com/_photo/2015/05/20150522D00-OptimizedCNTS2015052204892-20150522224235-1.jpg

引用元: 【国内】噴火の桜島上空に「謎の緑の光線」米軍のレーザー銃試射か?

噴火の桜島上空に「謎の緑の光線」米軍のレーザー銃試射か?の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ