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1: 2019/03/22(金) 15:47:48.11 ID:CAP_USER
■東工大が開発、10mまで伸長

東京工業大学の遠藤玄准教授は10キログラムの重量物を持てる、長さ10メートルの長尺ロボットアームを開発した。10個の関節を持ち、折り曲げて入り組んだ高所や離れた場所にアームを伸ばせる。インフラ点検や福島第一原子力発電所の調査などに提案する。2019年度は原発内部の模擬試験環境で調査の運用性を確かめる。

 ワイヤ駆動で10個の関節を制御する。上下に回転する関節が7個、左右に回転する関節を3個連結し、原発内部の障害物や柱を器用に回り込むなどで避けて目的の場所にアームを伸ばせる。

続きはソースで

https://c01.newswitch.jp/cover?url=http%3A%2F%2Fnewswitch.jp%2Fimg%2Fupload%2Fphp1COHDR_5c91af4c16b7a.jpg

https://newswitch.jp/p/16938
ダウンロード


引用元: 【ロボットアーム】10kgを持てる長~~~いロボの手、何に使う?東工大が開発、10mまで伸長[03/21]

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1: 2018/07/21(土) 17:24:27.82 ID:CAP_USER
ロールスロイスが、今週開催されたFarnborough Airshowで、エンジン保守の新しい未来像を発表した。
ひょっとすると皮膚がムズムズする感覚に襲われるかもしれない。

同社が、IntelligentEngine構想(今年の初めにSingapore Airshowで発表済)の一部として、
ロボットスネークとゴキブリのようなミニチュアロボット群の計画を披露したのだ。
理屈の上では、それらは協調して働き、エンジン全体を取り外すことなく、飛行機のエンジン内部を検査する。

どの技術も実用化という意味ではまだ成熟していないが、どのように動作すべきかは以下のように考えられている:

ハーバード大学ならびにノッティンガム大学との提携の下に、
ロールスロイスは10ミリの大きさの協調型ロボットの開発に取り組んでいる。
これらはSWARMと呼ばれるロボットで、
小型カメラを介してエンジン内部のライブ映像を人間のオペレーターに提供することができる。

こうしたロボットたちを小型化することは、同社と協力者たちにとっての挑戦だが、
実はこれは、ハーバード大学の研究者たちにとっては8年越しの挑戦なのだ。
このことは展示会において、ハーバード大学の研究者Sebastien de Rivasの声明によって明かされた。

SWARMがエンジン内部にアクセスするためには、これらの小さなロボットたちはFLAREに乗り込むことになる。
FLAREというのは一対の内視鏡に似たロボットで、機械の大きな部品の内部のあらゆる隙間にくねくねと入り込み、
SWARMを検査したい場所へと送り込む。同社はまた、内部で応急的な補修を行うFLAREの計画も進めている。

続きはソースで


https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/07/42560341775_20f0330ca8_o.jpg

【原文】
https://techcrunch.com/2018/07/18/rolls-royce-demonstrates-robotic-bugs-as-the-future-of-engine-maintenance/

https://jp.techcrunch.com/2018/07/19/2018-07-18-rolls-royce-demonstrates-robotic-bugs-as-the-future-of-engine-maintenance/
ダウンロード (1)


引用元: 【機械工学】ロールスロイスがエンジン整備の未来像として虫型ロボットを披露[07/19]

ロールスロイスがエンジン整備の未来像として虫型ロボットを披露の続きを読む

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1: 2017/06/03(土) 23:26:12.74 ID:CAP_USER
6/2(金) 12:12配信 読売新聞(ヨミドクター)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00010000-yomidr-sctch
虫歯治療後の詰め物、かぶせ物の寿命(岡山大学・森田学教授)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170602-00010000-yomidr-000-1-view.jpg
 口の中の定期点検とクリーニングというメンテナンスのために、歯科医に通う人が増えてきた。長年、虫歯や歯周病など、何か問題が起きた時に受診する人が多かったが、歯を守っていくためには、それだけでは不十分だという認識が広がっている。
とはいえ、まだ、習慣にしていない人も少なくないので、歯科メンテナンスの意義をおさらいしておきたい。

 歯に問題が起きてから歯科に行くのは、歯を失う道と言わざるを得ない。小さな虫歯なら、ちょっと削って詰める。
深く進んでいたら、神経まで取ってクラウンをかぶせる。治療した詰め物、かぶせ物の寿命を調べた岡山大学の森田学教授(予防歯科学)の研究がある。平均すると、イラストのように10年もたない。詰めた物が外れる、かぶせたクラウンの下が虫歯になる、根の下に病変ができるといったトラブルが発生するからだ。
この研究は10年余り前のもので、その後材料や接着剤などが改良され、もっともつようになった可能性はあるが、治療をすれば大丈夫というわけではない点に変わりはない。

 虫歯をつくるミュータンス菌や歯周病菌は、口の中で容易に増殖する。
歯磨きやフロス(糸ようじ)、歯間ブラシで細菌や食べカスを取り除いても、取りきれない細菌が残る。また、歯は熱いもの、冷たいものという温度差にさらされ、食べ物をかむときに圧力が加わる。厳しい口内環境の中で、詰め物やかぶせ物と歯の間に隙間ができたり、これらの人工物が外れたり、傷んだりする。
二次的な虫歯で再治療になれば、さらに歯は削られて小さくなる。神経を抜いた歯はもろくなる。
歯の喪失に一歩ずつ近づいていく。こうした悪循環に陥らないため、日ごろのセルフケアや定期的な歯科メンテナンスが重要なのだ。

80歳の時に20本が自分の歯、目標だが…
 日本人の多くが長年、「治療→再治療→歯の喪失」というサイクルを経験してきた。歯は上下合わせて28本あるが、厚生労働省の歯科疾患実態調査(2011年)によると、失った歯の本数は、50歳代前半の平均で2.6本、60歳代前半で5.9本、70歳代前半で11.0本になる。80歳の時に20本の自分の歯を残そうと、日本歯科医師会や厚労省は「8020」運動を主唱しているが、達成しているのはほぼ4割。80歳で残っている歯は平均で半数の14本だ。

続きはソースで

ダウンロード (2)

引用元: 【医療】詰め物・かぶせ物は10年もたない? 治療で歯を失い続けてきた日本人 [無断転載禁止]©2ch.net

詰め物・かぶせ物は10年もたない? 治療で歯を失い続けてきた日本人の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: DQN ★@\(^o^)/ 2014/07/01(火) 12:07:54.04 ID:???0.net

 財務省は1日、2013年度の予算の無駄遣いを点検した結果を公表した。

 対象の58事業には、STAP細胞の論文問題を抱える理化学研究所の研究事業も含まれ、検査キットや実験用動物の購入など、物品調達の契約(予算額531億円)の見直しを求めた。

 まとめ買いのほうが安くなるのに、12年度の随意契約11万6000件のうち、13件しか一括購入していなかった。ノートパソコンは年間238回(4673万円)も購入していた。

続きはソースで

読売新聞:http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140701-OYT1T50089.html
~~引用ここまで~~



引用元: 【理化学研究所】無駄遣い、ノートパソコン年間238回(4673万円)も…財務省が点検 [7/1]


【理研】驚異の無駄遣い!税金でノートPC買いまくり!!の続きを読む
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