理系にゅーす

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1: 2018/10/07(日) 03:53:55.45 ID:CAP_USER
1977年8月に打ち上げられた米無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が、約40年の時を経ていよいよ太陽系の外に脱出します。

現在、ボイジャー2号は地球から約177億キロを離れた太陽風が届く範囲である太陽圏(heliosphere)の最外部(heliosheath)を飛行しています。

続きはソースで

▲ボイジャー2号が捉えた「大暗斑」が見える海王星

なお、これまでに太陽系を脱出した人工物は、2012年の「ボイジャー1号」続き2機目となります。

■NASA Voyager 2 Could Be Nearing Interstellar Space
https://www.nasa.gov/feature/jpl/nasa-voyager-2-could-be-nearing-interstellar-space

https://sorae.info/wp-content/uploads/2018/10/pia22566-16-e1538814826345.jpg

▲ボイジャー2号が捉えた「大暗斑」が見える海王星
https://sorae.info/wp-content/uploads/2018/10/PIA02245_modest.jpg

https://sorae.info/030201/2018_10_06_voyager2.html
images (2)


引用元: 【宇宙開発】「ボイジャー2号」いよいよ太陽系脱出へ。打ち上げから約40年[10/06]

「ボイジャー2号」いよいよ太陽系脱出へ。打ち上げから約40年の続きを読む

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1: 2018/05/31(木) 07:43:54.96 ID:CAP_USER
Tactical Roboticsに任せておけば、救護ヘリのミッションにこれ以上の人員を送る必要がなくなります。
Urban Aeronauticsの子会社であるTactical Roboticsは、人手を使わず2人の負傷者を運搬できる自動航行垂直離着陸ドローンCormorantの「実戦を想定した」試験飛行を成功させました。
人が行うのは、負傷者を乗せることだけです。
意識のある負傷者と会話をするためのビデオカメラが搭載されていますが、飛行自体は無人で行われます。

もともとこのドローンは最前線で軍を支援するためのもので、32キロメートルの距離を飛行できます。
しかし、一基のターボシャフトエンジンと2基の可動式ローターにより、時速160キロを超える十分な速度で迅速に移動できます。

続きはソースで

https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/c2eb7a2d777a20913c685b60d5da5dd9/206410270/tacticalrobotics.jpeg

関連動画
Cormorant IDF Mission Demo May 2018 https://youtu.be/hmzq-5EB81k



https://japanese.engadget.com/2018/05/29/watch-autonomous-medevac-drone-perform-simulated-rescue/
ダウンロード (4)


引用元: 【飛行技術】〈動画〉戦場向けに開発、定員2名の人員救助用ドローンが試験飛行に成功[05/31]

【飛行技術】〈動画〉戦場向けに開発、定員2名の人員救助用ドローンが試験飛行に成功の続きを読む

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1: 2018/03/20(火) 11:03:54.35 ID:CAP_USER
【シリコンバレー=兼松雄一郎】米ライドシェア最大手ウーバーテクノロジーズの自動運転車がアリゾナ州で歩行者をはね、死亡させる事故が起きたことが19日までに分かった。自動運転が歩行者の死亡につながった事故は初めて。同社はペンシルベニア州ピッツバーグなど他地域を含む北米4都市すべての公道での自動運転車の走行試験をいったん中断した。

米政権は規制緩和で自動運転の実用化を後押しする方針だが、安全性への懸念が高まりブレーキがかかる可能性もある。

事故は18日夜10時(日本時間19日午後)ごろ49歳の女性が歩道から外れた車道を渡っていたところ起きた。自動運転機能が作動中で、運転席には監督者も乗っていた。

続きはソースで

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28345600Q8A320C1000000/
ダウンロード


引用元: 【自動運転】自動運転車で死亡事故、歩行者をはねる ウーバー車両…米アリゾナ州

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1: 2018/03/08(木) 14:10:06.03 ID:CAP_USER
【3月8日 CNS】
政治協商会議全国委員で、中国の有人宇宙飛行プロジェクトの総設計者である周建平(Zhou Jianping)氏は4日、中国新聞社(China News Service)の取材に対し、宇宙ステーションの開発に着手することを明らかにした。

「今年は宇宙ステーションの開発に取り掛かる。中国の宇宙ステーションはコアモジュール、二つの実験モジュール、光学モジュールからなる。宇宙ステーションの打ち上げは、キャリアロケットの『長征5号(Long March)B』を活用する」と話した。

 周氏によると、計画では2020年をめどにコアモジュールを打ち上げ、その後二つの実験モジュールをコアモジュールにドッキングさせる。ここまではすべて無人で行う。

続きはソースで

(c)CNS/JCM/AFPBB News

画像:長征7号発射の様子
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/3/320x280/img_43bdb8c9a421c5cab0f38f6d704e3c87137034.jpg

afp
http://www.afpbb.com/articles/-/3166474
images (1)


引用元: 【宇宙開発】中国、宇宙ステーション開発に着手へ、20年めどに打ち上げ 有人飛行プロジェクト総設計者[03/08]

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1: 2018/03/09(金) 18:38:42.37 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)がこの夏に予定している無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の打ち上げを前に、世界中から「搭乗者」を募集している。

搭乗できるのは「名前」で、希望者はNASAの専用サイトに自分の氏名を入力して提出できる。
世界中から集まった名前は、パーカーに搭載するマイクロチップに記録される。

パーカーは大気圏に突入して、初めて至近距離から太陽を観察する。
着陸はしないものの、かつてないほどの接近を予定している。

探査機は自動車ほどの大きさで、時速約70万キロの速度で飛行する。

続きはソースで

画像:NASAはこの夏に探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の打ち上げを予定している
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/03/09/13bfe073d1b64f1e539e4edec665747a/nasa-space-missions-solar-probe-plus-sun-1.jpg

CNNニュース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35115890.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙開発】NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す[03/09]

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1: 2018/01/12(金) 13:49:29.04 ID:CAP_USER
中国は2018年中に、月の裏側へ無人探査機を送り込む計画を進めている。
月の裏側への軟着陸が成功すれば、史上初の快挙となる。

また、このミッションでは昆虫と植物を収めたコンテナを月面に持ち込み、月面上で簡素な生態系を確立することも目指すという。
人民日報オンライン版(人民網)、ユニバース・トゥデイなどが報じた。

〈月の裏側は「未踏の地」〉

中国は2003年から「嫦娥(じょうが)計画」と呼ぶ月探査計画を進めてきた(嫦娥とは、古代中国の神話に登場する月の女神の名前)。
2013年12月の「嫦娥3号」ミッションでは、旧ソ連、米国に続き、探査機の月面軟着陸を成功させた第3の国となった。

なお、地球の衛星である月は、自転周期と公転周期が同期しており、常に同じ面を地球に向けている(この状態は「潮汐固定」と呼ばれる)。
地球から直接見えない月の半球、いわゆる「月の裏側」は、地上との通信が困難なことから、探査機が着陸したことはこれまで一度もない。

〈「嫦娥4号」ミッションの概要〉

こうした通信上の問題を克服するために、今年の「嫦娥4号」ミッションではまず、6月に長征5号ロケットで中継衛星を打ち上げ、月と地球の引力が釣り合う地点であるラグランジュ点(L2点)に衛星を投入。

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/01/RTX16M1Qaa-thumb-720xauto.jpg

ニューズウィーク日本版
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/01/post-9278.php
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】中国、年内に史上初の「月の裏側」着陸目指す:昆虫と植物を送って「生態系」確立も

中国、年内に史上初の「月の裏側」着陸目指す:昆虫と植物を送って「生態系」確立もの続きを読む
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