理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

燃える氷

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/09/16(金) 23:30:05.30 ID:CAP_USER9
 資源エネルギー庁は16日、次世代エネルギー資源として注目されている「メタンハイドレート」の埋蔵量について試算結果を発表した。主に日本海側に分布する「表層型」では初の試算。新潟県上越市沖でサンプル調査した地点ではメタンガス換算で約6億立方メートル前後の埋蔵量が見込まれることが分かった。

続きはソースで

(2016/09/16-21:12)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016091600869&g=eco

images


引用元: 【資源】海底メタン、上越沖に埋蔵=日本海に天然ガス10年分?-エネ庁©2ch.net

海底メタン、上越沖に埋蔵=日本海に天然ガス10年分?-エネ庁の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/01/23(土) 10:17:16.97 ID:CAP_USER*.net
 経済産業省資源エネルギー庁は22日、隠岐諸島周辺(鳥取県など)と新潟県上越沖の計3カ所で実施した調査により、海底の地中から次世代エネルギー資源「メタンハイドレート」を採取したと発表した。隠岐周辺での採取は初めて。
今春から夏をめどに、専門家の評価を踏まえ商業利用が可能な量が埋蔵されているかどうかを判断する。

 サンプル調査では、メタンハイドレートが存在する可能性がある地層に、深さ約50~100メートルのパイプを突き刺し、海底の埋蔵状況を調べた。

続きはソースで

ダウンロード (1)

http://www.sankei.com/politics/news/160123/plt1601230013-n1.html

引用元: 【社会】メタンハイドレート埋蔵調査 隠岐周辺から初採取

メタンハイドレート埋蔵調査 隠岐周辺から初採取の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/08/04(火) 09:58:25.39 ID:???*.net
メタンハイドレート安定生産へ実験 来秋にも愛知・三重沖で

images (1)


 政府は2016年秋にも愛知・三重両県沖の深層に含まれる次世代エネルギー資源「メタンハイドレート」から天然ガスを安定生産するための実験を始める。新技術で克服し、1カ月程度の安定生産に向けた技術を確立する。同海域の埋蔵量は日本の天然ガス消費量10年分と推定され、23年度以降の商業化をめざす。

 メタンハイドレートは氷状の塊で、分解すると天然ガスの成分のメタンガスが得られ、「燃える氷」とも呼ばれる。

(公開部分ここまで)

日本経済新聞 2015/8/4
http://www.nikkei.com/article/DGKKASFS01H2X_T00C15A8MM8000/

引用元: 【資源】メタンハイドレート安定生産へ実験 来秋にも愛知・三重沖で[08/04]

メタンハイドレート安定生産へ実験 来秋にも愛知・三重沖での続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/11/05(水) 02:08:17.51 ID:???0.net
メタンハイドレート、日米が協力 アラスカで開発
5年で日量2万立方メートル超生産へ
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS04H22_U4A101C1MM8000/
日本経済新聞 2014/11/5 2:00

 
 日米両政府は「燃える氷」と呼ばれる次世代燃料資源、メタンハイドレートの開発で協力する。年内にも米アラスカ州で地質調査を始め、今後5年で日量2万立方メートル超のガス生産まで進める目標を掲げる。

採掘しやすい陸上での産出試験を通して低コストでの採掘技術を確立し、日本近海での開発に転用する。

※無料部分ここまで

引用元: 【経済/エネルギー】メタンハイドレート、日米が協力しアラスカで開発 技術確立し日本近海に転用へ [11/5]

メタンハイドレート、日米が協力しアラスカで開発 技術確立し日本近海に転用への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/10/06(月) 12:14:41.00 ID:???0.net
<話題>メタンハイドレート開発で調査会社を設立、開発研究の加速化に期待

 日本の東南海や沖縄、日本海の新潟沖などに多く存在すると見られている「燃える氷」と言われる「メタンハイドレート」に対する関心が高まりそうだ。今月1日、国が実施する砂層メタンハイドレートの中・長期の海洋産出試験などへの参画を目指し、日本メタンハイドレート調査会社が設立された。

 「メタンハイドレート」は、海底の深い層に存在する「砂層型」と比較的浅い層にある「表層型」に分けられる。太平洋側の南海トラフなどは「砂層型」、日本海の上越沖、秋田・山形沖などは「表層型」として存在している。今後、JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)では、これまでの実験データの評価を踏まえ、海洋産出試験(中・長期)の計画や、将来の商業生産に向けた技術基盤の整備を進める方針。

 同社の設立で、オールジャパンでの組織体制を明確にし、参加する各社が英知を結集。
それにより将来の商業化の実現に向け、メタンハイドレートの資源開発研究の加速化が期待される。同社への出資は、石油資源、海洋掘削、国際帝石、千代化建、洋エンジ、日揮、菱ガス化、JX傘下のJX日鉱日石、出光興産傘下の出光オイルアンドガス、新日鉄住金傘下の新日鉄住金エンジニアリング、三井物産系の三井石油が行っている。

モーニングスター 2014/10/06 12:02
http://www.morningstar.co.jp/msnews/news?rncNo=1387923

引用元: 【経済】メタンハイドレート開発で調査会社を設立 オールジャパンでの組織体制を明確にし、開発研究の加速化に期待

メタンハイドレート開発で調査会社を設立 オールジャパンでの組織体制を明確にし、開発研究の加速化に期待の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
~~引用ここから~~

1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 19:14:28.91 ID:???.net

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140619004974_comm.jpg
 国産燃料として期待されている海底資源「メタンハイドレート」が、秋田・山形両県の沖合と隠岐諸島(島根県)周辺に存在する可能性が高いことが、経済産業省の調査でわかった。経産省は24日から、日本海側で初めてとなる掘削調査を始め、詳しく調べる。

「燃える氷」とよばれるメタンハイドレートは、メタンと水が結びついて結晶化した海底資源だ。これが存在している場合にできる「ガスチムニー構造」と呼ばれる地形が、秋田・山形沖の海底で直径400メートルにわたって発見され、隠岐周辺の海底でも直径750メートルの範囲で見つかった。

続きはソースで

asahi.com 西尾邦明 2014年6月20日16時21分
http://www.asahi.com/articles/ASG6M5DGHG6MULFA027.html
~~引用ここまで~~



引用元: 【エネルギー】メタンハイドレート、山形・島根沖でも有望 掘削調査へ[2014/06/20]


【エネルギー】メタンハイドレート、山形・島根沖でも有望 掘削調査へ[2014/06/20]の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ